406件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

◎玉城義彦 都市みらい部長   与儀公園のなはさくらまつりでは、民謡、エイサー、舞踊、園芸相談、それから苗の無料配布、花木・熱帯果樹の展示販売、それからやちむん販売等のイベントが開催されております。 ○翁長俊英 議長   久高友弘議員。 ◆久高友弘 議員   相当やってますよね。  では与儀公園のさくらまつりは、那覇市が共催で13団体が後援・共催している。

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

特定外来生物であるツルヒヨドリは、南北アメリカ熱帯地域を原産地とするつる性の植物で、一日で約10センチ伸びながら葉を広げて、場合によっては、折れたつるからも根が出て増える繁殖力の強い外来植物であり、生態系への大きな影響が懸念されております。防除作業を行う際は、事前に環境省に対して作業工程等を報告することとなります。

宜野座村議会 2018-12-12 平成30年第9回定例会-12月12日−01号

農大の基本方針としましては、専門的な農業実践の教育を通じ、次代の農業を担い、地域農業を先導する実践的なリーダーの育成を理念としており、農業経営に必要な基礎的な知識はもちろんのこと、普及、指導機関と連携し、試験研究機関で開発された技術など、先進的な技術の実証、普及を行うとともに、亜熱帯気候を生かした熱帯果樹の高度な栽培技術など、独自の技術開発を行っているとのことでございます。  

名護市議会 2018-12-12 平成30年第193回名護市定例会-12月12日−04号

特定外来生物であるツルヒヨドリは、南北アメリカ熱帯地域を原産地とするつる性の植物で、一日で約10センチ伸びながら樹木の樹幹を覆うような形で葉を広げ、場合によっては、折れたつるからも根が出て増える繁殖力の強い外来植物であり、生態系への大きな影響が懸念されております。防除作業を行う際は、事前に環境省に対し作業工程などを報告することとなっております。

浦添市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第187回)-12月10日−03号

JICA沖縄付近につきましては、候補樹種タイプを、この報告書の中では在来樹種、またそのタイプ及び海外から輸入した熱帯花木、ヤシとかも含めて選択可能と設定しておりますので、今後この案を地域の意見も確認しながら樹種選定を検討してまいりたいと考えております。 ○島尻忠明議長 仲間 烈議員。 ◆仲間議員 在来種とか、海外のも含めた選択肢があるということでよかったです。

宮古島市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月20日−07号

生涯学習部長(下地明君)   例えば現在行っているというのは宮古島市熱帯植物園のほうでの観光客へ乗馬しながらの利益というのを考えております。 ◆國仲昌二君    今宮古島市熱帯植物園の乗馬、観光客相手に乗馬して、これ有料でやるんでしょうけども、それだけで馬を飼育する費用が賄われているという認識ですか。

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

そして、宮古島市熱帯植物園から宮古馬引き揚げられたという情報が入っておりますけども、その理由について説明を求めたいと思っております。   教育行政ですけれども、教育長のほうで答弁をいただければありがたいですけども、学校統廃合のですね、城辺地区の会場での説明会で、この統廃合は百年の大計に立つと、だから進めるんだと、そういう言葉を聞きました。

宮古島市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月21日−04号

それと、新規参入農家の苗木の確保の観点からもぜひ市においてマンゴーなど熱帯果樹の苗木生産販売に取り組んでもらいたい、そして農家の安定生産と経営の安定に寄与してもらいたいとのことであります。そこでお伺いをいたします。市において苗木生産計画についてどのように捉えているか、市長の見解を求めます。   最後に、教育行政についてお尋ねいたします。

宮古島市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月19日−02号

その中において、私は熱帯魚やサンゴ、イソギンチャクはその中でも重要な資源だと考えておりますけれども、近年観光業者によると、カクレクマノミやチョウチョウウオなどの乱獲が進んでいるようです。これは、いわば宮古島資源の喪失であると思いますけれども、宮古島市独自の観光資源保護条例の設置について考えていないかお伺いをいたします。

名護市議会 2018-06-19 平成30年第191回名護市定例会-06月19日−03号

このツルヒヨドリ、南北アメリカ熱帯地域が原産地ということで、つる性の植物で、日本では1984年にうるま市の天願川河口付近で発見されております。先ほど議員がおっしゃるように、つるで絡みつきながら葉を広げ、猛烈な勢いで広がる。綿毛をつけた種子で、引き抜いたり、折れた茎からでもどんどん増えていく。風によって遠くまで運ばれるということで、かなりやっかいな植物でございます。

読谷村議会 2018-06-15 平成30年第473回読谷村議会定例会会議録-06月15日−02号

さて、梅雨入り後、なかなか降ってくれなかった雨ですが、昨日からの梅雨前線や南にある熱帯性低気圧の影響で大雨になっております。農家の皆さんは、ほっとひとときというところでしょう。しかし我々は9月、村民の審判を受けなければなりません。この議会が終わったら、選挙モードで何も見えなくなりそうでございます。

那覇市議会 2018-06-12 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月12日-05号

私が目視をしている中で、マダラロリカリアという熱帯魚で通称プレコという魚を見ているわけですけども、この外来魚というのはどういう種類なのか、あるいは池の保全にどのような影響を及ぼしているのか、及ぼしそうなのかということについてお答えをいただけますか。 ○翁長俊英 議長   玉寄隆雄環境部長。 ◎玉寄隆雄 環境部長   ご質問にお答えいたします。  

読谷村議会 2018-03-23 平成30年第471回読谷村議会定例会会議録-03月23日−07号

観光シーズンになりますと、また多くの観光客が読谷村に来ますので、そういった中では波平から宇座までの海岸ですね、そこに入って子どもたちが魚を見る、熱帯魚を見るという形で楽しんでいますので、ぜひそういった中では草刈りもそうなんですけれども、整備をしていただきたいなということをお願いいたしまして、私の一般質問を終わります。 ○議長(伊波篤)  新城昭彦議員質問は終わりました。  

宮古島市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月22日−07号

最近はですね、宮古島市熱帯植物園と宮古島市陸上競技場と連携していろんな利用するような形で、市民も今度ウオーキング等結構やっている方が見えております。添道1号線は、歩道がある道路の中でですね、宮古島で初めて植樹帯のない道路であります。歩道は、非常に利用しやすいんですよね。そういう路線でありますので、1点だけ。

宮古島市議会 2018-03-20 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月20日−06号

◎農林水産部長(松原清光君)   まず、宮古島海中公園の評判については、宮古島海中公園観察施設から見える熱帯魚などが喜ばれております。一方、サンゴについては工事やオニヒトデなどの食害、海水温上昇などによる白化、台風等により十分な回復が見られていない状況であります。 ◆濱元雅浩君    現地のサンゴの状態が非常に悪いなというふうにいろいろな方からお話を聞いております。

那覇市議会 2018-03-08 平成 30年(2018年) 3月 8日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月08日-01号

◆委員(上里直司)  この魚というのは、熱帯原産で、最近はその日本の池とか河川にも、温暖化に伴い、捨てられた魚が繁殖しているという話も聞いているんですけれども、とりわけ沖縄のほうが、居心地がいいのか、かなりの数が繁殖しているということは私も聞いているんです。  

石垣市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第8回)-12月15日−06号

市町村を対象とした幸せランキングといった指数等については、確認はできませんでしたが、石垣市では、これまで日本一幸せあふれるまち石垣市の実現を目指して、福祉分野では子育て支援の充実、高齢者や障がい者への支援、教育分野では学力向上に向けた学習環境の整備や教員採用試験対策講座の開設、防災分野では地域防災力の強化、防災体制の整備、農林水産分野では地域の特性や自然環境を生かした熱帯果樹や肉用牛、水産物等の生産

名護市議会 2017-12-13 平成29年第189回名護市定例会-12月13日−04号

今後、さらなる観光の発展が見込まれることから、パイナップル、マンゴー等の熱帯果樹類も名護にとって重要な農産物でございます。高品質のシークヮーサー、マンゴー等が安定供給できる生産、出荷体制の構築と名護市でとれた旬の農産物を全国で消費する地産全消をモットーにPRして頑張っていただきたい。そこでお伺いしますが、地産地消ではなく、地産全消へのPRをどう考えているのか、お伺いします。

読谷村議会 2017-09-28 平成29年第465回読谷村議会定例会会議録-09月28日−06号

あと、浦添の仲間と読谷の景観地区で県道から上まで、この集落の中も区民の皆さんが年に2回出て、熱帯植物ですから暑さに強いとか、年中花が咲いているこのミニサンダンカというのが非常に今流行っておりまして、今度の委員会ですか、建設経済常任委員会のほうからも、センター地区を、コバノサンダンカというかもしれません。小さい葉っぱの。これが今非常に流行して、年中美しくできるのではないかという思いがします。