46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名護市議会 2020-12-03 12月08日-03号

現在の焼却処理施設であります名護環境センターは、昭和52年12月に竣工(しゅんこう)し、昭和53年4月から供用開始をしており、築42年が経過しております。これまで必要に応じて大型修繕を行いながら、施設延命化を図ってまいりました。今年度においても、炉内耐火物焼却設備灰出しコンベア等修繕を実施しております。

名護市議会 2019-12-05 12月12日-05号

要旨の(1)名護安和区に予定されているごみ焼却処理施設について、処理能力等について伺います。要旨の(2)余熱の利用について、どのような利用方法が考えられるのか伺います。要旨の(3)処理施設周辺環境整備について、どのような計画があるのか伺います。要旨の(4)新ごみ焼却処理施設が完成した場合、ごみの分別は何種類ぐらいを予定しているのか伺います。質問事項の3 橋の設置について。

名護市議会 2019-09-05 09月18日-08号

金城隆議員 中身についてはこれからだと思うのですが、先月の8月6日から9日まで、我々経済建設委員会で、小松市のエコロジーパークこまつというところで、ごみ焼却処理施設を見に、研修に行ってまいりましたが、ごみ処理施設リサイクルセンターごみ問題の施設が1カ所に集約されて、最終処分場もすぐそばにあるということで、非常に効率がいいなという感じがしたのですが、県の施設そばにあるということですが、これはもちろん

名護市議会 2019-09-05 09月11日-04号

要旨(1)新焼却処理施設建設の現在の進捗状況はどうなっていますか。要旨の(2)地元の安和区とは継続して協議しているのか。前々からこういう話が出ておりましたが、内容等に関しましては、どのように進んでいるか私どもは知りません。この辺も絡めてひとつ説明をお願いいたします。要旨の(3)現在の焼却処理施設大分老朽化が進んでおりまして、新処理施設の完成までどのように維持管理していくのか。あと5年です。

名護市議会 2018-12-06 12月14日-06号

新たな焼却処理施設ができるまでは現在の施設を使うというところで、適宜修繕しながら使っていく予定です。 ○大城秀樹議長 大浜幸秀議員。 ◆大浜幸秀議員 先ほどもありましたけれども、今後、安和区のほうに新しく焼却施設計画しているということですけれども、先ほどの件に関連しまして、例えばその都度、修繕しながら使っていると。

宜野湾市議会 2017-12-19 12月19日-07号

新聞報道によりますと、基地内で出る家庭ごみ一般廃棄物につきましては、現在焼却処理施設が見つからない状況のため、読谷村の嘉手納弾薬庫など少なくとも基地内2カ所に仮置きをしている状況というふうに伺ってございます。1日40トンから50トンが一時保管場所に運び込まれ、倉敷環境許可取り消し後から2週間で約8,000トンにまで膨らんでいるというような状況もございます。 

名護市議会 2017-09-11 09月15日-04号

一般廃棄物焼却処理施設環境センターのほうが昭和52年。あと、現在の名護葬斎場昭和55年という形で合併10年前後にして都市の骨格インフラとして一斉に整備された経過があります。その中で最も古いし尿処理施設と次に古い一般廃棄物焼却施設、その施設を先に整備を考えております。その進捗を図りつつ、葬斎場の改築については検討したいと考えております。

名護市議会 2017-03-02 03月14日-08号

質問要旨(1)ごみ焼却処理施設等に係る経費及び有料化によるごみ搬出状況について伺います。質問要旨(2)水質汚濁防止法による食鳥処理施設排出基準について伺います。以上、一般質問とし二次質問自席より行います。事項別での答弁をよろしくお願いいたします。 ○屋比久稔議長) 質問者より、一問一答、事項別の申し出がありますので、市当局事項別答弁をお願いいたします。市当局答弁を求めます。

宮古島市議会 2016-12-16 12月16日-06号

と申し上げますのは、県内市町村のほとんどが国の循環型社会形成推進交付金を活用して廃棄物処理施設建設しており、当然国の会計検査の対象となりますけれども、これまでこの手法による予定価格の設定について不適切という指摘はなく、また本市におきましても4月に供用開始した新ごみ焼却処理施設建設においても今回の宮古島市リサイクルセンターと同様な手法で複数の業者からの見積もりを参考に予定価格を設定し、会計検査を受検

石垣市議会 2015-09-17 09月17日-05号

さらに、焼却処理施設であるクリーンセンターについても、平成9年の供用開始から約18年が経過していることから、各機器において経年劣化が見られ、さらに新空港開港後の事業系ごみ搬入量増加等により、現施設ごみピットが手狭となっている状況であります。 これらのことから、並行して次期最終処分場供用開始照準を合わせた新たな施設整備を検討すべき時期に来ていると考えました。

石垣市議会 2015-09-15 09月15日-03号

また、焼却処理施設であるクリーンセンターについても、平成9年の供用開始から約18年が経過していることから、各機器経年劣化が見られるようになっております。 さらに、新空港開港後の事業系ごみ搬入量増加等により、現施設ごみピットが手狭となっている状況であります。 これらのことから、次期最終処理場供用開始照準を合わせた新たな施設整備を総合的に検討すべき時期に来ておるものと考えております。 

宜野座村議会 2014-12-18 12月18日-02号

(2)新焼却施設の中で米軍ごみ処理するというような話、それでよいかということでございますが、新ごみ焼却処理施設建設事業は、防衛省防衛施設周辺民生安定施設整備事業を現在のところ導入する予定となっておりまして、キャンプ・ハンセンのごみを受け入れることが補助事業の条件となっております。米軍側からの要望があれば、新焼却施設から受け入れることとなります。

宜野座村議会 2014-03-06 03月06日-01号

一般廃棄物処理については、城原区にある金武地区清掃センターを休止し、新たな焼却処理施設福山区に建設する計画を進めています。関係機関との調整に時間を要し、予定の工程より事業実施が遅れている状況でありますが、引き続き両地域住民理解を得ながら推進していきます。 赤土等流出による海岸汚染対策については、毎月の赤土パトロールに加え、関係団体で構成する六者協議会と連携し、赤土流出防止に努めます。 

宜野座村議会 2013-12-17 12月17日-01号

(1)の新施設整備進捗状況についてでございますが、建設予定地につきましては平成24年6月13日の福山臨時戸主会で、ごみ焼却処理施設建設同意が決議され、同年6月21日付で福山区より建設同意書が村へ提出されました。それに伴い、金武地区消防衛生組合平成24年6月28日付で沖縄防衛局あて国庫補助金交付申請を提出し、実施計画書平成25年3月末に完成させました。

名護市議会 2013-09-05 09月10日-03号

平成6年度に供用開始された1日52トン処理する流動床型の焼却炉可燃ごみを焼却処理しておりましたが、施設老朽化に伴い施設改修が必要となったため、今後の対応として新設もしくは基幹改良、又は委託処理したほうがよいのかなど、経済性等から検討した結果、安来市としては広域化施設建設までの暫定措置として、可燃ごみ民間業者委託処理することが有効であるとの結論に至り、平成19年4月から委託処理を開始し、焼却処理施設

南城市議会 2013-06-17 06月17日-04号

原因が考えられるのは、食肉センター、それから食肉検査の通らない屠畜焼却処理施設、沖縄化製工業、そして養豚場が考えられます。合併して現在まで、稲福区のほうから苦情の通報が何回あったのか、年度ごとの回数をお願いいたします。これは通告してありませんでしたので、資料があればお願いをいたします。市としての指導と対応策をどう行ったのかお聞かせ願いたいと思います。 大きい3点目は、自席で行います。

名護市議会 2013-06-13 06月19日-04号

質問要旨(2)ごみ焼却施設については、現在のごみ焼却処理施設のこれまでの運営についての経緯と進捗状況についてお伺いをいたします。沖縄県においては近年、社会経済活動が進展し、県民生活が豊かになる一方、産業廃棄物排出量が高水準で推移し、最終処分残余容量の逼迫(ひっぱく)、不法投棄の多発など、解決すべき重要な課題が生じております。

宜野座村議会 2013-03-07 03月07日-01号

一般廃棄物処理については、城原区にある金武地区清掃センター老朽化が著しいことから、新たな焼却処理施設福山区に建設する計画を進めています。引き続き地域住民理解を得ながら推進していきます。 不法投棄の取り締りについては、環境監視員を動員してパトロールを実施していきます。 赤土等流出による海岸汚染対策については、毎月の赤土パトロールに加え、関係機関と連携し、赤土流出防止に努めます。