331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

地下水のモニタリング調査について今年度行われる内容でございますが、宮古島市全域において7カ所の井戸で水位測定、それから22カ所の井戸等で硝酸性窒素、塩化物のイオンの水質項目の測定分析、このうち20カ所でホウ素、フッ素、全窒素の排水監視項目の測定をそれぞれ年6回行います。また、13カ所の井戸において農薬項目の含有分析を年1回行うことになっております。   

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日建設常任委員会(建設分科会)-03月06日-01号

業務委託にて環境啓発の出前講座などを行うほか、本市の主催事業として、大嶺海岸観察会、また、末吉公園のホタル観察会、首里地区におけるめぐり、新都心沖縄の杜観察会などを行うもので、事業費は、主に業務委託料で155万7,000円となっております。  次のページをお開きください。  

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

次に、階段の復元について、現在におりる階段は、台風や風化などの影響で崩れており、七又の住民はカーニガイの祭祀は、おり口左側に設けた遥拝所で行っています。階段の復元については、耐久性と危険性のない階段の建設が必要だと考えており、建設には多額の費用を要することから、関係機関と調整を行ってみたいと考えております。   

浦添市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第187回)-12月10日−03号

浦添の地酒「泡盛・寶船」は戦後当時の浦添村仲間の酒造所にて、泡盛製造を初め、浦添城跡内のを利用してつくられており、1962年の酒造組合名簿に仲順酒造所と名前が記載されておりますが、その後、酒造所を閉めております。現存する泡盛「寶船」は市教育委員会文化財課に保管されている1本のみでございます。

那覇市議会 2018-10-29 平成 30年(2018年)10月29日建設常任委員会−10月29日-01号

◆委員(久高友弘)  例えばこのきれいな水を守るとかね、水辺とのふれ合い、要するに、それをもし皆さん方がやるんであればね、皆さん方の施策との問題、政策との問題絡めて、例えばこの湧き水めぐり、めぐり、それが今どの辺で行われている、どういうところをやっている、そして、湧き水が幾つある、そしてそれを、要するに、湧き水めぐりをする、そういう箇所が何カ所あって、そしてまだ開発されてない部分、そして、もっともっとそういう

宮古島市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月18日−05号

崎田川から池田矼周辺を含む新規の観光地としての環境整備についてであります。当時の部長答弁によりますと、多少課題はあるものの、検討してまいりたいというふうな答弁でありましたが、その後において、事業実現に向けた可能性調査等含めて現状をお伺いしたいと思います。   最後になりますが、高等教育機関であります大学の分校設置についてお伺いをいたします。

那覇市議会 2018-09-18 平成 30年(2018年) 9月18日建設常任委員会(建設分科会)−09月18日-01号

地下に浸透した後、浸出水、湧き水、としてにじみ出てまいります。  この浸出水は、最終処分場の地中のごみの間を通ってくることから、水質管理をして浄化処理を行っていく必要がございます。そのため、この浸出水を一時調整池に貯留し、浸出水処理施設にて浄化処理を行った後、南風原町内を流れる河川放流をいたしますけれども、この浄化処理には薬剤等による多くの工程と多額の経費を必要としております。  

宮古島市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月22日−05号

◎上下水道部長(大嶺弘明君)   平成29年度に実施しました地下水保全調査では、白川はこれまで想定されていました琉球石灰岩中の空洞などから湧出するメカニズムではなくて、付近に断層によって生じた島尻層泥岩の高まりが遮水壁となって地下水を規制し、していることが推定されました。つまり白川田の大量のは、自然が形成した地下ダム的な形状によりしているものと考えられます。

宜野湾市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月21日−06号

に関しましては、自然の水であり、上水道のような水質管理が十分になされていないことが考えられますので、市からもの管理者である自治会に対して、地域住民へ飲用しないよう周知してまいりたいと考えております。 ○上地安之副議長 知念吉男議員。 ◆26番(知念吉男議員) 私は、今の答弁も、前回、3月の答弁と同じなのですが、このこと自体が心配でならないのです。  

宜野湾市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月20日−05号

次は、4番の市内において検出された有機フッ素化合物の調査結果についてを質問していきたいと思います。この質問は、昨日あるいはその前の日にも、玉城健一郎議員、そして桃原功議員のほうからもるるありました。本当に有機フッ素化合物の問題は、私も大変な問題かと考えております。私の手元に沖縄県環境部環境保全課長より、伊佐区自治会長宛ての有機フッ素化合物調査結果についてという1枚の紙があります。

宜野湾市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月19日−04号

また、の飲用禁止に関しましては、が自然の水であり、上水道のような水質管理が十分になされていないことが考えられますので、市からもを管理している管理者に対して、地域住民へ飲用しないよう周知してまいりたいと考えております。 ○大城政利議長 玉城健一郎議員。 ◆7番(玉城健一郎議員) 周知はしていくということなのですけれども、看板とかそういった設置は今市としては考えていないということですか。

那覇市議会 2018-06-13 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月13日-06号

樋川とは、丘陵の岩の間から流れ落ちるを、樋を用いて取水する井泉、井戸のことだと言っております。  落平は崖の中腹から流れ出て、小さな滝のように崖下の漫湖の水面に注いでいた。また、落平とその背景の丘陵の松林は、漢詩や琉歌で詠まれるなど那覇の名勝で、楊文鳳、これは琉球名では嘉味田親雲上光祥(かみたペーチンこうしょう)は、「落平瀑布」と題する漢詩を詠んでおります。  

八重瀬町議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月13日−05号

いまでもが出ているが、崩落しそうで危険な状況であり地域住民から改修を求める声が出ている。ぜひ調査して文化財として指定し整備できないか、答弁を求めます。  再質問は、再質問席から行います。 ○議長(上原勝彦)   町長。 ◎町長(新垣安弘)   それでは、神谷清一議員の一般質問にお答えをいたします。大きな3につきましては、教育長からご答弁を申し上げます。  

宜野湾市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月08日−01号

に向けた取り組み状況について 4.道路標識設置のあり方について 5.就学援助(入学準備金の早期支給)について 6.小中学校への防犯カメラ設置について 7.待機児童解消と幼児教育の無償化について124番 宮城 司 (P.186~)1.ふるさと納税を活用した自治会応援制度の導入について 2.死亡時の手続きを簡略化した「おくやみ窓口」の設置について 3.伊佐区画整理事業未着手区域の整備について 4.市内

宜野湾市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第412回)-03月23日−13号

あと、知念議員から提言のあります市道大山7号下のいろんな施策ということですけれども、今回の答申で面積と、あと位置、あるいはまた3の活用というところが出されています。位置につきましても、今後区画整理事業全体を含めて方向性が出されてきますし、それに伴ってまた面積もある程度の保全面積というものが出されてきます。

読谷村議会 2018-03-22 平成30年第471回読谷村議会定例会会議録-03月22日−06号

東側の上流にはがあり、がチビチリガマ横に流れています。戦争当時、チビチリガマに避難するときは、その小川に沿って歩いて来たとの話もあります。東側で人工の石積み、石垣が確認されました。私も三十数年、チビチリガマに携わって、初めて見ました。石垣は数メートルあり、石垣の途中は大雨のために壊れた跡が見受けられています。読谷村観光協会の方々の伐採作業がなければ発見されなかったと思います。

宜野湾市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第412回)-03月22日−12号

内容につきましては、大山田いも栽培地区は、貴重な農地であることから、田いも生産に必要不可欠なが潤い続けられるよう配慮することや、保全面積については10ヘクタールをお示しをするというような内容でございます。 ○大城政利議長 石川議員。 ◆3番(石川議員) 審議会の中で10ヘクタール希望があるということです。

南城市議会 2018-03-20 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月20日−04号

佐敷地区における営農用水施設につきまして、現在、津波古・小谷の2地区は水源が枯渇していますので、新年度の予算にて調査業務を予定しております。  佐敷については、水源からの取水設備及び配管内での不具合がありますので、施設の利用状況等を踏まえ修繕を検討いたします。  新里タクガーの水量調査を沖縄県にて平成27年から平成29年の3年間実施しております。