865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

この「桜を見る会」について│ │ │       │       │  の見解を問う              │ │ │       │       │(2) 消費税は所得の少ない人ほど負担が重く、│ │ │       │       │  赤字経営の事業者にも容赦なく納税させるな│ │ │       │       │  ど、きわめて不公平な税制である。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

当然この負担というのは、消費税で増税になった分を社会保障制度に充てますということなので、これ無償化の部分だけではないんですけれども、それ以外の社会保障制度の歳入分として充てますと。それ以外の歳出分として、この新たな認可外保育施設に使われた部分というのを、当然歳出予算の中に組み込んでの普通交付税。足りない分は交付しますよというのが、交付税措置になるんです。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−12月12日-01号

その部分から見て行って、平成26年4月に消費税が8%に上がる際に、消費税の金額の上げ幅も含めて、その当時、20年度のものが90円から110円へ値上げされている形です。それをまた同じ検証を今回はしまして、同じく消費税の上げ幅も含めて、今回130円に見直したという形が大筋の基本になっております。 ○委員長(前泊美紀)  大浜安史委員。

那覇市議会 2019-12-10 令和 01年(2019年)11月定例会-12月10日-06号

食の安全性について、近年、安全・安心の良質を求める消費者ニーズが高まりを見せ、国内外の学校給食などでも有機米や有機野菜、オーガニックなどを取り入れてきている自治体もあります。  今後、本市でも子どもたちの学校給食などに使う材料を、一つからでもよいものを厳選していただきたいので、当局がどの程度こういったものに認識を持っているのか確認したく質問を投げかけさせていただきました。  

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

令和元年10月より消費税10%値上げに伴い、幼児教育が無償化になり10月よりスタートして2カ月が経過しております。取り組み状況と課題について伺います。次の3点でございます。  (1)3歳児以上の給食費の無償化について。  (2)保育士の処遇改善について。  (3)保育士新卒者採用時の祝い金創設についてでございます。  4.伝統工芸行政についてです。  

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

(2)消費税は、所得の少ない人ほど負担が重く、赤字経営の事業者にも容赦なく納税させるなど、極めて不公平な税制です。経済の6割近くを支えている家計への負担増は、消費不況と国内需要の低迷に悩む日本経済にとって致命的な打撃となります。  消費税増税は、地域経済を担っている中小企業をさらに疲弊させる一方、史上最高の利益を上げ、巨額の内部留保を抱えている大企業には負担を求めていません。  

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

◎末吉正幸 こどもみらい部長   国によりますと、令和2年度以降の幼児教育の無償化に係る地方負担額につきましては、地方財政計画歳出に全額を計上し、地方消費税、地方交付税などの一般財源総額を増額し確保の上、地方交付税による財源調整を行い、個々の団体に必要な財源を確保するとのことです。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

見解を伺う           │ │ │       │       │                      │ │ │       │6 消費税10%│ 安倍・自公政権が10月1日から強行を狙う消費│ │ │       │ への増税につ│税の税率10%への引き上げまで、あと24日となっ│ │ │       │ いて    │た                     │ │ │       

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

こちらにつきましては、介護保険料の軽減につきましては、ことし10月の消費税増税に伴いまして、低所得者、那覇市のほうでは介護保険料を全14段階に分けておりますが、その中の所得段階第1段階から第3段階までの方々を対象に保険料の引き下げを実施しております。

那覇市議会 2019-09-20 令和 01年(2019年) 9月20日予算決算常任委員会−09月20日-01号

委員から、地方消費税交付金減額について質疑があり、当局から、消費税が10月から上がるということで、沖縄県内の好調な景気のことも考慮し、当初予算では大きな金額を計上していたが、普通交付税が7月に決定する際の基礎的な数字になる消費税交付金については、国である程度の歳出抑制が見込まれると試算されたので、今回は、それにあわせて減額となった、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日総務分科会−09月18日-01号

続きましてページの中ほど、地方消費税交付金でありますが、約5億6,000万円ほどの増額となっております。これはやっぱり県内の景気の好調により地方消費額が増となったことが要因であると考えております。  次に、下から2番目、地方交付税でありますが、11億円ほど減額となっております。

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月18日-01号

主な歳入は、市政情報センターでの資料の複写に係る手数料と実費、また消費生活事業に係る沖縄県消費行政推進補助金でございます。沖縄県消費行政推進補助金につきましては、歳出とあわせてご説明させていただきます。  続きまして、20ページをご覧ください。20ページ以降は歳出事項となっております。  それでは、第2款総務費15事業についてご説明したいと思います。25ページをご覧ください。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月18日-01号

従いまして、グラフの上半円に赤色で示されております資本収入が、資本的支出額に対する不足額、11億7,621万2,000円は、当年度分消費税及び地方消費資本的収支調整額、6,450万4,000円、減債積立金2億7,604万2,000円、建設改良積立金6億2,791万9,000円及び過年度分損益勘定留保資金2億774万7,000円で補填しております。  資料の2ページをご覧ください。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月17日-08号

この歳出決算額が3つの性質に分類されていますけれども、中でも消費的経費というものが決算総額の約7割近くを占めて、この部分の改革が歳出抑制につながっていると理解をしておりますけれども、まず1点目、消費的経費がそれでも増加をした理由についてお尋ねします。  2番目、消費的経費のうち、物件費とは何か。対象となる事業についてお伺いいたします。  物件費が減少した理由についてお尋ねをいたします。

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月17日-01号

2つ目に、建築物エネルギー消費性能の向上に関する法律の一部改正に伴い、複数の建築物に係るエネルギー消費性能向上計画の認定申請が可能となることから、所要の規定を整備するものであります。  よろしくご審議くださるようお願い申し上げます。 ○委員長(前田千尋)  これより質疑に入ります。  喜舎場盛三委員。 ◆委員(喜舎場盛三)  すみません。

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月17日-01号

消費税増税による、那覇市精神障がい者地域生活支援センター指定管理料の引き上げのための40万7,000円の債務負担の追加分でございます。今年度10月から来年度までの消費税増税分の計上でございます。  以上でございます。ご審議のほど、よろしくお願いたします。 ○委員長(坂井浩二)  これより質疑に入ります。  糸数昌洋委員。

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月17日-01号

10月から消費税が10%に上がりますよね。  この消費税の件については、販売する側が税をかけるけれども、一般的な市民からすると便乗値上げしているんじゃないかというふうに思われがちな案件だと思うんです。なんでこの時期にこれを上げるというふうに決めたのかな。 ○委員長(前泊美紀)  川満課長