118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

うるま市議会 2018-12-01 平成30年12月第129回定例会-目次

水産業振興戦略拠点施設(うるマルシェ)に関連する事項について  下 門   勝 議員 ………………………………………………………………………………… 273   1.消防防災災害等の対策について   2.子育て支援及び貧困対策等について   3.認定こども園及び幼児教育保育の無償化等について   4.うるマルシェ等へのアクセス等について(路線バスや伊計屋慶名線、公共施設間連絡     バスなど)   5.

うるま市議会 2018-03-07 平成30年2月第121回定例会-03月07日−06号

あやはし館は、海中道路のほぼ中央にあり、島嶼地域の玄関口となっており、あやはし海中ロードレース大会やウインドサーフィン、パラセーリングなど立地条件を生かした、さまざまなイベントが開催され、シーカヤックやジェットスキーなどのマリンスポーツを楽しむために訪れる観光客も多い状況でございます。

うるま市議会 2017-12-19 平成29年12月第119回定例会-12月19日−09号

また、海中道路ライトアップを経済効果に結びつけていくためには、あやはし館が重要な拠点になるものと考えており、現在レストランやテナントの夜間営業等について調整を図っているところでございます。今後もうるま市の夜間の観光スポットとして、海中道路ライトアップの定着を図り、観光振興及び経済波及効果に結びつけてまいりたいと考えております。 ○議長(大屋政善) 喜屋武 力議員

うるま市議会 2017-09-22 平成29年9月第117回定例会-09月22日−07号

(1)あやはし館周辺のロードパーク、そのビーチの屋外コイン式シャワーの整備について伺ってまいります。ロードパークなどは本市の観光メッカでありますが、観光振興及び観光収入源の確保と利便性の向上の観点から、屋外のコイン式シャワーの整備を東西海岸のエリアに整備できないか、当局の所見を伺います。 ○議長(大屋政善) 経済部長。 ◎経済部長(佐久川篤) お答えいたします。  

うるま市議会 2017-03-10 平成29年2月第112回定例会-03月10日−08号

今回の一般質問は海中道路沿い海岸や照間海岸における干潟を利用し、アサリやモズク、クビレオゴノリなどの海産物の養殖や畜養等により、すばらしい当該海岸の浜に降りてもらうための仕掛けづくりを行い、県内外の方々に浜降りを楽しんでもらい、収穫した海藻アサリをにおいて食してもらおうとの提案であります。

うるま市議会 2016-12-13 平成28年12月第109回定例会-12月13日−05号

現在のところ、海中道路にマリンスポーツの拠点整備をする具体的な計画はございませんが、平成24年度の戦略観光資源創出事業報告書では、あやはし館周辺は年間を通して風向き等が安定し、マリンスポーツに適していると言われており、周辺海域ではウインドサーフィンやパラセーリング、ジェットスキーなどを楽しむために訪れる方々も多い現状でありますことから、浮桟橋やマリンレジャー用貸倉庫、イベント広場と一体となった

うるま市議会 2016-10-07 平成28年9月第107回定例会-10月07日−12号

また、委員から「有限会社出雲会館沖縄が提案した自主事業の内容と開催回数について」との質疑があり、当局から「学生向けイベントとして市内の小中高生のダンス部等を中心に大会やイベントを開催し、あやはし館を交流の場所として提供していきたいということで、年2回の開催を提案しております」との答弁がありました。  慎重に審査した結果、原案のとおり可決すべきものと決しております。以上であります。

うるま市議会 2016-10-06 平成28年9月第107回定例会-10月06日−11号

今のところアイデアの段階ではございますが、市観光物産協会あやはし館、地元自治会などと協力したイベントの開催、例えば歩道を利用したナイトウォーキング大会、ビアガーデン、屋台村などの開催について、新年度予算編成の中で検討し、民間事業者の参入を促すような動機づけの企画に取り組みたいと考えております。 ○議長(大屋政善) 喜屋武 力議員

うるま市議会 2016-09-29 平成28年9月第107回定例会-09月29日−06号

あやはし館からの景観は、よく見えない状態にあり、夜間にあやはし館へ足を運ぶ観光客がいるのか心配をするところでございます。平安座海中大橋のライトアップをしたことで、確実に新たな観光消費額の促進が図られているのか。そして観光消費額の拡大につながっているのかについてお伺いをいたします。 ○議長(大屋政善) 企画部長。 ◎企画部長(喜納修) 再質問にお答えいたします。  

うるま市議会 2015-12-10 平成27年12月第99回定例会-12月10日−05号

現在、うるま市の観光拠点である勝連城跡で約17万人、あやはし館には、約20万人の地元客を初め、観光客の皆さんが訪れております。先ほどもございましたが、あやはし海中ロードレース大会やエイサーまつり、うるま祭り、闘牛大会、あるいはぐしく島唄あしびなど、さまざまなイベントも開催しておりまして、県内外から多くの観光客の皆さんが訪れ、活況を呈しております。

うるま市議会 2015-09-28 平成27年9月第98回定例会-09月28日−06号

◆15番(伊波洋議員) 県内の観光客数が年間700万人を超す勢いとなっており、今後はうるま市の観光行政で、勝連城跡、海中道路あやはし館と並び、石川イベント公園施設は、大きな役割を担ってくると確信しております。ぜひ早目の予算確保を頑張っていただき、県内に誇れる施設となるよう希望して、この件は終わります。よろしくお願いします。  次に、4.市営団行政について、お伺いしたいと思います。  

うるま市議会 2015-09-24 平成27年9月第98回定例会-09月24日−04号

そこでうるま市ではどのような状況になっているのか目を向けて見ますと、平成25年度のあやはし館の来場者数が21万2,974人、世界遺産勝連城跡休憩所が17万5,211人となっております。このように県全体の入域観光客数から比べるとうるま市の今後の観光客数の増加にはまだまだのびしろがあると期待できますので、今後も入域観光客数増加に向けた取り組みが重要になってまいります。

うるま市議会 2015-07-02 平成27年6月第96回定例会-07月02日−04号

御提言の素通り観光からの脱却につきましては、「あやはし館」周辺に限らず、うるま市全体の課題として、観光振興ビジョンにも挙げられており、これまでもいろんな形で検討がされてきてございます。円卓会議という形にとらわれず、行政観光物産協会、事業者、市民協働してこの課題に取り組んでいくことが必要ではないかと考えております。 ○議長(大屋政善) 大城 直議員

嘉手納町議会 2015-03-25 平成27年  3月 定例会(第28回)-03月25日−07号

まず内容の1つ目は、県内のほかの観光施設道の駅など、それぞれの立地環境施設それから取り扱い商品やサービスのノウハウ、さらには営業戦略等についての実態調査であります。これが内容の1つ目であります。  内容の2つ目につきましては、これまで50万人の実績があります。この50万人の来訪者の分析を始めることが重要であろうかと思います。