212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石垣市議会 2022-12-11 12月11日-04号

それ考えますと、今のままでは、罰則をつけることができない、そういう状況で沖縄県を含め全国でそれがなくならないと、この弁護士が書いてあるのが、それは同法の改正を法務省に上げてもらい、法律を改正し酔っ払いが路上で寝る行為に対して罰則をつけるようにするのが法治国家のあるべき姿ですと。

石垣市議会 2022-06-25 06月25日-03号

住民皆さん署名に対する思いについては、私は真摯に対応させていただいたつもりでございますけれども、ただ議員は、今、おっしゃったように、それを、その気持ちを酌み取って、また署名の数を酌み取って、自治基本条例に振りかえろということに関しては、私は法治国家でありますので、法令の定めに従って進めていくべきだというふうに考えております。 ○議長平良秀之君) 花谷史郎君。

石垣市議会 2021-12-10 12月10日-03号

ご承知のように、我が国法治国家であり、役所から言えば、何といっても文書主義です。我々が議論しているものは、全て情報公開によって出されるべきです。 そして、市民からの批判をしっかり受ける、我々が発言者としてその責任を持つべきだと思います。自治基本条例の13条ですか、14条ですか、にありました。しっかりとこの情報公開を共有してという話があります。

うるま市議会 2021-10-01 10月01日-08号

賠償額が一審よりも大幅に減額されたことも私は、被害は拡大しているのに、とてもひどい判決だと思うし、法治国家としてとても恥ずかしく思います。そこで質問いたしますが、この判決内容原告団約1万人が住むうるま市として、島袋うるま市長思い、考え方を伺います。よろしくお願いいたします。 ○議長幸地政和) 市長。 ◎市長島袋俊夫) 又吉議員の御質問にお答えいたします。 

石垣市議会 2020-12-16 12月16日-07号

日本行政というのも法治行政日本国家法治国家で運営されております。 であるならば、かつての思想家のソクラテスさんでしたかね、ソクラテスという人が、悪い法、悪法でも法であるということを言っているんですね。皆さんは、この自治基本条例は、何が何でも潰したい、住民投票があるからと。そこにあるから何が何でも潰したいというふうに多くの人は受けとめているんですけれども。             

名護市議会 2020-09-05 09月11日-04号

私が言っているのはそうではなくて、法律に定められている、常々市長法治国家と言うわけですから、辺野古基地を造るのは法律がないとできないのです。それで、どういう法律で国は造ろうとしているのか。その法律に従うということで、市長はこれまで言ってきたのかというと、そうではない。裁判の結果だということであります。国は法律を示していないのです。法律をつくっていないのです。前の話ですけれども、一つの例です。

宮古島市議会 2019-09-24 09月24日-07号

法治国家である我が国において最高裁判断は最終的なものであり、国民はこれを尊重し、それに沿った行動をとるべきです。今回の原告側行動は、このことに照らして考えるといかがなものかと思います。住民運動だからといって他人の名誉を毀損してよいということにはならないはずです。争いがあれば、名誉毀損による被害者司法的救済を求めて提訴することは、法治国家において当然の権利行使として許されるべきだと考えます。

宮古島市議会 2019-09-20 09月20日-06号

住民訴訟における原告である市民による名誉毀損行為がどこまで許されるのかについて争いがあれば、名誉毀損による被害者司法的救済を求めて提訴することは、法治国家である日本においては当然の権利行使として許容されるべきであると考えます。それを名誉毀損を受けた被害者の市に対してプレッシャーをかけて訴えの提起を抑制するのは、それこそ反民主主義的であり、法の支配の実現を損ねるものではないでしょうか。

宮古島市議会 2019-09-18 09月18日-04号

最高裁判決が出た後、それは法治国家ですから、それなりの法律判断を尊重した行動が必要であると、そう思っているからなんです。 ◆國仲昌二君   一般論でという話がありましたけれども、中身は一般論じゃなくてですね、今回の市のあれをですね、今回の弁護士発言について、市民に対してですね、名誉毀損だと言っているのは飛躍し過ぎだというような記事も出ているんですよ。

宮古島市議会 2019-09-04 09月04日-02号

◎副市長長濱政治君)   法治国家である我が国におきましては最高裁判断が最終的なものとなることは、国民及び市民は理解していると思っております。最高裁における判断がなされてもなおかつ市が行った行政行為があたかも違法であるかのごとく集会での報告を行い、その内容がマスコミを通して市民に報道されることについては、市としてはいかがなものかというふうに考えているところでございます。

那覇市議会 2019-08-05 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その1)−08月05日-01号

我が国法治国家です。これは権力者が濫用しないような法律による統治であります。  地方自治法は、地方自治体は法律に違反して職務を行ってはならないと基本原則に定めています。  市長法律に違反してはなりません。仮に法律違反があったらみずから改めるのが、市民から負託された市長への信頼でないでしょうか。市民はそのように市長を信頼しています。  

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会-07月01日-09号

ところが、安倍政権は43万人を超える県民埋め立て反対票、この圧倒的民意民主主義を踏みにじり、法治国家では到底あり得ない不法、違法を重ね、辺野古埋め立て土砂投入暴挙を強行しています。  「辺野古が唯一」、「国には国の民主主義がある」と総工費も工事期間もあきらかにせず、超軟弱地盤建設が不可能と言われているのに、湯水のように国民の税金を投入する。

西原町議会 2019-03-19 03月19日-06号

学校の先生方は、日本我が国法治国家であれ、三権分立というのがわからないのかなと。これって、中学校の1年生ぐらいのテキストにあるんじゃないのかなと。この三権分立を勉強してもらわないといかんと。私は自分としてはそう思いました。議会議員議会というのは、一定程度権威があるんですよ。町長が提案された議案、否決も修正もできるんですよ。それだけではない、執行の凍結だってできるんですよ。

糸満市議会 2018-12-21 12月21日-08号

法治国家でありながら法を無視し、強硬に土砂投入を行う政府のあり方に憤りを感じない県民はいないと私は思っています。平成の琉球処分という識者もいます。まずは工事をストップし、県民投票県民の声を聞けと言っているだけです。埋め立て賛成民意が多ければ政府は粛々と進めればいいでしょうし、反対の声が多ければ工事を凍結すればいいだけのことです。 

うるま市議会 2018-12-20 12月20日-10号

法治国家では到底あり得ない違法を重ねております。 このような中で、県民が直接的に米軍基地建設のために辺野古の海を埋め立てるのか、埋め立てないのかの是非を問うことが必要だと世論が高まり、この県民投票を通して、民意をはっきり明確にしていくことに意義があると考えます。また、県民投票は「普天間基地危険性固定化」するとの意見もあります。

石垣市議会 2018-12-20 12月20日-05号

ぜひまだまだ基本条例があるといっても、二元代表制法治国家のもとで機能しているわけですから、議会に対する理解を求める、協力を求める、このような姿勢は持っていただきたいなと、このようにお願いをしまして、次に移ります。 オープンガーデンについて伺います。まず、部長にとってお花とはどのような意味を持つのか、このような思いを伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。