127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2026-09-24 09月24日-07号

水鳥もたくさん見えました。この何年か前、私もユンボで橋がかかる前後、二十数年前に当時の自治会長に頼まれて重機、水草を取った経緯があります。そういう意味では、生半可な整備ではですね、1年ですぐまたもとどおりになるんですよ。飛んできてもおりられない状況が続いているんですよね。

石垣市議会 2020-12-16 12月16日-07号

その水鳥の皆さんに影響がないのか。この辺はちゃんと確認をとれているのかどうかを含めて、それをまずお尋ねいたします。 ○議長平良秀之君) 提案者長山家康君。 ◆8番(長山家康君) お答えいたします。 環境野鳥を含めた影響についてですけれども、現在、当該民間企業環境アセスを実施しております。その中で影響についても評価が出てくるのかなと思います。

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

玉城義彦 都市みらい部長   新都心公園「おきなわの杜」の公園構想等については、現在残されている自然環境を極力保全し、生息している水鳥野鳥水辺植物淡水魚昆虫、その他できるだけ在来の多様な生態系が育まれる環境として整備することを方針に、現在施設整備を進めてきております。  

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

沖縄の杜は新都心公園の中でも、現在残されている自然環境を極力保全し、水鳥野鳥水辺植物淡水魚昆虫等在来の多様な生態系をできるだけ保全する方針に基づき、必要最小限園路等整備しております。  なお、公園に隣接する道路沿いには、雑草対策として道路沿いの一定の幅で張りコンクリートを行います。  

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日建設常任委員会(建設分科会)-09月26日-01号

環境保全課長佐久本整)  ビジョンランナーを使って放映するプログラムは、漫瑚の水鳥映像であるとか、また、水質についての紹介をするような、水質の測定について業務委託をしているところに、業者にですね、プログラム映像をつくってもらって、それを流していくと、そういった格好で考えています。  

那覇市議会 2018-02-22 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月22日-05号

それから、油の漂着ですけれども、那覇市にはラムサール条約に登録された漫湖公園を初め、また沖縄の南部には、シギ、チドリ、カモ類クロツラヘラサギなどの水鳥、渡り鳥中継地として重要な飛来地が豊富にあります。  渡り鳥に加えて干潮時のカニ、とんとんみーですね、ミナミトビハゼ、シオマネキなど、観察が楽しく、市民に大変親しまれているところです。  

名護市議会 2017-12-07 12月18日-07号

水鳥も来なくなっているという市民の方のお話がありまして質問しましたけれども、先日立派に草がとられて大きな池がよみがえっています。これからは水がたまっていくと思いますが、その後は水鳥であるとか、渡り鳥であるとかが飛来してくるのではないかと期待しているところです。ありがとうございました。それから、12月21日は名護市民投票20周年になります。

那覇市議会 2017-09-22 平成 29年(2017年) 9月22日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月22日-01号

あと那覇市の場合は漫湖のほうで、先ほど申し上げましたけれども、水鳥センターがありまして、ラムサール条約登録湿地になっております。そこら辺の関係市町村会議にも3名参加ということで、28年度はこの支出額になっています。 ○委員長平良識子)  大山孝夫委員。 ◆委員大山孝夫)  わかりました。  以上です。 ○委員長平良識子)  ほかに質疑はございませんか。                 

宮古島市議会 2017-09-22 09月22日-05号

というのは、与那覇湾ラムサール条約に登録され、水鳥生息地として国際的にも認められている場所でございます。しかし、その一部においてマリンレジャーのカイト、要するに外を飛ぶ鳥ですよね、鳥は空を飛ぶんですから、これ与那覇湾に入ってくるこの水路の入り口でそのマリンレジャーが行われています。そのおかげで与那覇湾に卵を産卵に来る魚たち水路を塞がれていると。

名護市議会 2017-03-02 03月13日-07号

それから水草の件ですが、どういう水鳥が飛んでくるかということはわかっていますか。実際、僕もわからないんです。この前行きまして見ましたけれども、一部囲って、水が流れやすい状態にしています。あそこに水鳥が四、五羽はいたんです。

那覇市議会 2016-12-12 平成 28年(2016年)12月定例会-12月12日-05号

まず1点目の沖縄杜構想の意義と効果につきましては、那覇新都心地区公園基本計画及び基本設計の中で、現在残されている自然地形を極力保全し、水鳥野鳥水辺植物淡水魚昆虫、その他できるだけ在来の多様な生態系が育まれる環境として整備することを方針とし、自然環境保全自然教育の場の提供、環境共生型のまちづくりの形成などに寄与する効果が発現されるものと考えております。  

那覇市議会 2016-10-13 平成 28年(2016年)10月13日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−10月13日-01号

環境保全課長川満実)  水鳥センター近辺小学校、あるいは中学校、高校に対しては、自然環境教育の一環として利用を促しているところです。平成27年度の団体の実績としましては、幼稚園が50団体学童クラブが14、それぞれ小学校が24、中学校16ということで、全体で319団体、人数にすると8,639人が利用しているという数値になっております。 ○委員長湧川朝渉)  花城委員

宜野座村議会 2016-09-14 09月14日-02号

その最後の事業として、これはやってくれないかという要望で、考え方で質問をしていますけれども、村長の先ほどの話の中でも、もう既に要望しているということですけれども、いろいろな国の条例農地等の、何といいますか、景観条例等も含めて考えてくれたら、この砂防ダムは逆に水鳥が遊ぶような地域もできるのではないかと、そう思っているものですから、そこも含めて県に働きかけできないかとそう思っていますけれども、村長これはいかがでしょうか

名護市議会 2016-06-09 06月16日-05号

さらに修景池水鳥が集まり、水面が持つ心安らぐ憩いの空間としての機能のほか、公園内の芝生への散水のための水源として重要な役割を果たしております。議員提案については、公園整備の成り立ちや補助金返還を伴う案件となることから、難しいのではないかと考えております。 ○屋比久稔議長) 2番 比嘉勝彦議員。 ◆2番(比嘉勝彦議員) 建設部長、大変ありがとうございました。

石垣市議会 2015-12-08 12月08日-03号

アンパル水鳥生息にとって世界的に重要な湿地であるとし、2005年11月8日、ラムサール条約に登録されました。それ以来、アンパル水鳥に限らず生物多様性の宝庫として保全されてきました。その背景には、アンパルの自然を守る会など自然保護団体市民による保全のための地道な活動があります。 先日、アンパルの自然を守る会より市長にゴルフ場計画中止の要請がなされました。

宮古島市議会 2015-03-20 03月20日-07号

次に、ラムサール条約、湾内の整備から進んでいくということでございますが、上流の水質もかなりよくなってですね、去った新聞にもですね、クロツラヘラサギが6羽確認されたと、そしてかつては1,000羽まで確認されたが、1,000羽まで減少されましたが、現在は3,000羽まで飛来しているとかですね、水鳥ですね、そういった改善がされておりますので、そこはまた水鳥生息地ということも兼ねながら、また地元久松の漁民

沖縄市議会 2014-12-19 12月19日-06号

正式名称は特に水鳥生息地として国際的に重要な湿地に関する条約となっております。多くの場合、1971年にこの条約が採択されたイランのまちの名前をとって「ラムサール条約」と呼ばれております。ラムサール条約ができた当初の目的は、水鳥類の渡来地としての重要な湿地保全に重点が置かれておりましたが、議論を重ねるにつれて変化し、今では広く生態系として重要な湿地保全を目指しております。

豊見城市議会 2014-09-18 09月18日-04号

そういった自然の資源も活用できるように、水鳥を観察して癒しの空間を提供できる。そのことによって本市に滞在し、しっかりと滞在費用、あるいは経済効果も図れるのではないかと思うところです。そういったことも含めて、カタログとは別に、こういうことができるように、またあわせて申込者に発送できるような工夫も必要ではないかと思いますが、見解をお伺いします。 ○議長屋良国弘)  休憩いたします。