479件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石垣市議会 2027-12-13 12月13日-06号

本土台風水害のときもそうですけども、ダムの決壊が予想されるということで、放流するという状況で、放流する側が下流の市町村に連絡をしていないがゆえに大規模水害が起こって、多くの人命が失われたという事例もありますので、やはり連携、しっかりとやっていただかないといけないというところと、そのインフラを管理する部分においては、しっかりと、その関係する市町村、また、機関に連携する必要があると思います。 

名護市議会 2023-06-13 06月17日-02号

事務所に帰りまして、地形図をもとに流域を拾ってみたところ、どうも流末だけの整備では解消できないということがわかりましたので、今回、詳細な設計を行って、畑の中の水害被害を解消したいと考えております。 ○大城秀樹議長 暫時休憩いたします。                              

嘉手納町議会 2021-12-11 12月11日-02号

◆14番(田仲康榮議員)  この件は、今後の自然災害との関係で特に障害を抱えている皆さん方避難所というのは、これまでの東北の大震災とか最近の大水害のときにもそういった皆さん方というのは非常に不便を囲っているということがありますので、やはりそこは一般の避難所と一緒にやるという方法も一面あるかもしれませんけれども、ただ、特別にこの皆さん方に対する対応を進めていくという場合には、その道のベテランの専門家

宜野湾市議会 2020-12-19 12月19日-07号

本土のほうでは台風の影響で大変な水害がありました。沖縄では首里城が真っ赤な炎に包まれて崩れ落ちていくさまをテレビを見て、涙があふれ、喪失感にうちひしがれてしまいました。そのような中で県外や世界のウチナーンチュの方々から励ましの言葉に大変勇気をいただきました。首里城再建に向けては、県や那覇市、そして県内のマスコミ10社に託された寄附金は10億円以上を超え、支援の輪がさらに広がっているようです。

名護市議会 2020-12-05 12月12日-05号

まず事項の1ですが、我部祖河川整備によって、伊差川の、これまで毎年のように水害に遭っていた地域が、これまでよりは大分よくなってきたと感じております。しかし、ことしも大雨のときに1軒が床上浸水しました。それで、川の流れは大分よくなったのですが、やはり床上浸水があるということは、どこかに原因があるのだろうと思います。私が、現場に行ってみたら、河川のほうではなく排水路のほうではないかと。

石垣市議会 2020-09-12 09月12日-05号

陸自配備予定地では土地の造成、建造物建設配備後の運営に至るまで、水質や土壌の汚染、地すべり、土砂崩れ、騒音、地形が変わるレベルで急激に山肌を変形させることによる水害の誘因など、防衛省が詳細を明かさない部分も多分にあり、懸念事項は山積しております。 市民の生命、財産を守る立場からしても、市長は各種審議会に諮問することが必要また不可欠であると考えますが、いかがでしょうか。ご答弁お願いします。

豊見城市議会 2020-03-24 03月24日-03号

また、豊崎美らSUNビーチを利用した自衛隊による水害救助訓練が行われる等、多くの連携、取り組みを行っているところでございます。 ◆16番(宜保安孝議員) -質問- ありがとうございます。 47都道府県の中で唯一沖縄県だけが県庁の中に自衛隊OB災害対策専門家がいらっしゃらないという現状がある中で、今話は沖縄県内にも、ということで進んでいる話を聞きます。

北谷町議会 2020-03-23 03月23日-07号

次に、総合流域防災事業につきましては、河川流域単位を原則として水害土砂災害対策としての施設整備を行う補助事業で、県が白比川を改修するにあたり活用している事業となっております。 町としては、早期に白比川の改修ができるように、今後とも県と連携関係省庁に要請してまいりたいと考えております。 ○亀谷長久議長  伊波興繁住民福祉部長

恩納村議会 2020-03-09 03月09日-01号

河川管理に当たっては、安全で良好な自然環境の確保に努め、集落及び農地などの水害を防止するため、河口閉塞対策を実施してまいります。河川整備につきましては、福地川改修工事(安富祖)を実施してまいります。 ③景観の保全・育成について。本村におきましては、近年、大型リゾートホテルが開業し、今後も多くの観光に関連した施設整備計画が予定されております。

北谷町議会 2019-12-13 12月13日-02号

沖縄県は、台風集中豪雨による水害が多く、また、地震津波などの災害はいつどこで発生するか分かりません。北谷町は、地震津波避難訓練を毎年実施している。自助・共助・公助や日頃の備えの大切さを体験型の学習をとおして学び、広く地域住民に対し、防災意識と安全で安心して暮らせる災害に強いまちづくりを普及するため、防災研修センターを設置できないか伺う。 質問事項2.北谷町制施行40周年記念事業について。 

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−12月12日-01号

なおかつ、両側一度にやると河川幅をだいぶ狭めてしまうことになりますので、そうなった場合、大雨の場合、水害の恐れがあるものですから、それも含めまして左岸をやった後に右岸に移るという工程になっているものですから、前回の経験も生かしながら、現在工程を組んでいる関係上、いま3年半ということを想定しております。  以上でございます。 ○委員長(前泊美紀)  仲松委員

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

喜舎場盛三 議員   それでは次に、水害による処理計画はどのように考えているのか、お伺いいたします。 ○桑江豊 副議長   玉寄隆雄環境部長。 ◎玉寄隆雄 環境部長   沖縄災害廃棄物処理計画では、台風などを対象とした風水害もその対象としておりますが、その場合の災害廃棄物処理については、地震災害時の対応に準じるとした対応となっております。  

西原町議会 2019-12-09 12月09日-02号

あとは大雨による水害もあったし、後半には首里城が焼けてしまったという。つい最近では人道支援に尽力された中村 哲さんが凶弾に倒れたと、非常にショックを受けております。これも人がかかわったのもあるし、自然の猛威もあるし、自然に対してはパリ協定が、大きな排出国がみんな離脱すると。グレタ・トゥーンベリさんですか、私たちの未来を奪わないでほしいという悲痛な訴えが指導者に届くかどうか。