3211件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-16 令和 01年(2019年)10月16日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月16日-01号

14ページの歴史文化遺産の項に組踊を入れるというのは、もう前のほうで。 ○委員長(前泊美紀)  はい。  ほかにありませんか。                  (「なし」と言う者あり) ○委員長(前泊美紀)  ありがとうございます。  では、また気づいたらご連絡ください。  これを大体皆さんがおおむね、うんうんと共感したような共通部分について、事務局と正副委員長でまとめたものがございます。

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

歴史文化遺産歴史の散策路あたりでは、天妃宮跡の石門、あるいはクニンダの歴史、福州園、三重城、夫婦岩などの、こういった文化に関する記述をしております。  次に、■交流スポット。大型旅客船バース、これは観光客が訪れる玄関口で、魅力的な交流拠点の形成を目指す。中心部へつなぐ魅力的なシンボルロードの形成を図るといった記述をしております。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

次に、総務部平和交流・男女参画課関係分について、委員から、川崎市との交流事業の歴史や、平成30年度の執行額がゼロになったことについて、質疑がありました。  当局から、相互に交流を深めるようと、平成29年度から那覇大綱挽まつりへの案内を送付し、交流会の費用も予算化しているが、今年度も欠席の連絡を受けている、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

B豊かな緑と歴史文化を感じられる地域でありますということで、風致地区に指定の末吉公園とか、首里城から続く緑の稜線、それぞれの歴史文化遺産が点在しているというようなことで表記しておりまして、下から2行目に歴史文化遺産が点在しており、これらの遺産市民が身近に触れ合える環境が望まれているというような表記をしております。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

5ページのほう、1として、那覇市の特性ということで(1)位置・面積とか、(2)地形・水系とか、ページをめくっていただきまして、(3)気候、(4)歴史文化、(5)産業、(6)土地利用状況と人口密度などの現状を記述しております。人口密度那覇市は全国的にも上のほうにありますというような記述があります。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

05交流オアシス整備事業及び06歴史散歩道整備事業につきましては、翌年度繰越額をそれぞれ1,394万7,400円と6,999万9,000円を計上しておりますが、いずれも地域住民の方々との調整に時間を要したことから、年度内の工事完了が見込めず繰り越したものでございます。  交流オアシス整備事業の実施箇所は、若狭地区の設計が1件、壺屋地区の工事が2件となっております。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月18日-01号

あと、本市における他の類似施設の休館日を調べましたところ、焼物博物館でありますとか、県立博物館は月曜日、那覇市歴史博物館は木曜日ということで、それらの曜日と重ならない曜日ということで考慮させていただいて、水曜日とさせていただいたところでございます。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−09月18日-01号

No.7郷土資料整備事業は、沖縄振興特別推進交付金を受け、沖縄関連の図書及び視聴覚資を購入し、県内の地域情報歴史文化など郷土に関する情報を提供しております。  平成30年度は847点購入し、平成24年度に開始した同事業による購入総数は8,018点となっております。平成30年度の郷土資料の年間貸出数は3万3,203冊。その中で交付金を活用して購入した資料は1万5,047冊となっております。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月17日-01号

02款総務費、事業04歴史資料編集・普及事業、42万9,000円の増額補正です。  令和元年7月23日に伊江御殿家関係資料が国の重要文化財に指定されたことを記念したシンポジウムの開催に要する費用でございます。内訳としましては、講演者、パネリストの報償費旅費パンフレットの印刷製本費、会場の賃借料等になっております。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月17日-01号

こちらは歴史的まち並みの保全・再生を図る首里金城町災害路整備事業において、地区全体の既存の石積み擁壁や石垣等について、保存や復元方法等を検討する詳細設計に係る経費となっております。  次に、街路整備事業(文化財)につきましては、910万円を全額減額するものでございます。  

那覇市議会 2019-09-10 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月10日-04号

昨年9月、復元期成会の結成20周年を記念して宮里先生の講演や講話、論文等を集大成した全集「知られざる琉球歴史文化」が発刊されました。現物を紹介したいと思います。このような形になっております。上下巻でブックケースに入っております。期成会の皆さんから県立図書館、市立図書館にも寄贈されておりますので、ぜひとも機会あるときに手に取っていただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

全国で約300万人の子どもが対象となる幼保無償化は、日本社会保障歴史的転換点とも評されており、本市においても万全な取り組みが求められております。  1点目に、対象者及び対象範囲と手続等について問います。  2点目に、利用施設ごとの対象者数と補正予算の内訳について問います。  3点目に、給食費(食材料費)の取り扱いと負担減免について問います。  5点目に、保育行政について問います。  

那覇市議会 2019-08-26 令和 01年(2019年) 8月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−08月26日-01号

(5)那覇らしい歴史文化の薫るまち。  (6)観光経済が躍動するまち。  (7)災害に強くしなやかなまち。  (8)人と地球にやさしいまち。  (9)持続可能な都市経営ができるまちの9つのまちづくりの目標を設定しております。  続きまして、30ページをお開きください。  

那覇市議会 2019-08-19 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その2)−08月19日-01号

那覇市議会議長選挙で女性が立候補することは那覇市議会、長い歴史の中で初めてのことのようです。このこと自体は遅すぎたことではなかったかと思いました。  私が立候補を決意したことは、議会改革が進み、またこのような環境が整ったことのあかしだというふうに思います。  私たち那覇市議会は、2012年12月に議会基本条例を制定し、2013年4月から施行されて早くも6年が経過しました。