81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宜野座村議会 2018-12-12 平成30年第9回定例会-12月12日−01号

4番目、森林保安林、防風林、防潮林解除について。森林の伐採規制は、災害を防止するための伐木停止制度を創設し以来、今日までに至っている。保安林、防風林、防潮林等の指定された所在場所が、種々の制限が課され、解除されず森林所有者の経済的損失があり、この件について行政で取り組んでいるのか伺いたいと思います。(1)指定された所在場所を調査されたことはありますか。

宜野座村議会 2018-12-01 平成30年第9回定例会一般質問通告書-一般質問通告書

────────────────────────────┼────┨┃           │1.宜野座村観光拠点施設の管理運営について          │    ┃┃  伊 芸 朝 健  │2.公共施設等の計画的な運営について             │  58 ┃┃           │3.沖縄県農業大学校本村への決定について          │    ┃┃           │4.森林

石垣市議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−03号

その中には、上水道下水道との関連の問題、いわゆる計画給水との問題、浄化槽処理の課題、森林普通林における林地開発申請における農政の課題、農地法、農振法、この農地法、農振法につきましては農業委員会ともかかわりますし、農振計画につきましてはやはり県との協議ということになってまいります。  文化財保護法道路維持に関すること、市民の森につきまして、あるいは畜産公社の課題等がございました。

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

◎企画政策部長(友利克君)   現在森林によりまして、保安林解除というのは大変厳しい、難しい状況にございます。その中で、どうしても開発をする上で一部の保安林解除が必要だというような事案、ケースにおいて、その必要面積を別の普通林でありますとかという土地に代替地、かわりの土地ですね。

宮古島市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月23日−08号

現在サンエー宮古島シティの立地に向け、都市計画法農業振興地域の整備に関する法律森林などの各種手続を鋭意進めております。しかし、関係法上調整事項や解決すべき事項が多岐にわたること、またサンエーによる借地の所有者確定が相続問題により時間を要したことなどから、当初の予定におくれが生じている状況でございます。

宮古島市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月27日−08号

森林に違反して届け出をせずに伐採をしましたというようなもの出しているんですね。これも開示請求でとったんですけど、実はこれ調べてみたらちょっと伐採面積に矛盾があったので、担当に問い合わせたんです。そしたら、提供したのは間違っていたもので、正しい資料は実は手元にあるんですよと言われたんですね。

豊見城市議会 2017-06-02 平成29年第3回豊見城市議会定例会会議録-06月02日−01号

その中で具体的に、森林保護区域内の林業製品の盗難を処罰する森林第198条もこの法律範囲に入れている。あるいは、許可を受けてない重要な文化財輸出したり、破壊したりすることを禁ずる文化財保護法第193条、195条、196条もこの共謀罪の中に入れている。どういうことなのかと回答を求めています。もう一つは、著作権の侵害を禁ずる著作権法第119条も入っている。  

名護市議会 2017-03-24 平成29年第186回名護市定例会-03月24日−12号

当事業者においては、名護市においては森林、これは伐採違反であるということで、2月3日時点で農林水産課のほうにてんまつ書の届け出が出されて確認をされたということがあります。それから沖縄県赤土等流出防止条例、これは沖縄県にかかわることですけれども、これも2月13日時点で無届けであると。しかし、本人らが調整に入っていって、その事業をしているようでありますが、まだ見えない、そういういきさつであります。

名護市議会 2016-12-08 平成28年第185回名護市定例会-12月08日−05号

当該地で行われている行為については、森林に基づく伐採届け出、赤土等対策防止条例に基づく届け出、沖縄県県土保全条例に基づく開発行為許可申請などの手続を踏んでいないことが判明しましたので、現在、関係行政庁である沖縄県や市産業部農林水産課において行政指導が行われており、作業を停止させている状況にございます。 ○屋比久稔(議長) 祖慶実季 産業部長

うるま市議会 2016-06-22 平成28年6月第106回定例会-06月22日−08号

議員の御質問にもありましたとおり、都市計画法沖縄県の県土保全条例の開発行為では、3,000平米未満は適用除外、森林自然公園法等のその他個別規制法でも、一定規模以下の開発行為は適用除外となっております。市といたしましては、市内での無秩序な乱開発を防止し、安全で良好な地域環境を確保する必要があるため、うるま市開発行為指導要綱を制定しております。 ○議長(大屋政善) 金城 勝正議員

南城市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月22日−06号

その経緯は、沖縄県との協議の中で公の施設でも森林が適用されるため、緑を守る観点からの許可基準に沿って確保するものであり、新たに取得する用地に駐車場としての機能を持たせるものではありません。同施設は我が南城市の観光振興拠点となり、多機能な利活用が想定されることから可決されるものと確信する。 ○議長(大城悟)   他に討論はありませんか。      

恩納村議会 2016-03-14 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月14日−03号

しかしながら、本村には多くの法規制がございまして、まず考えられますのが上位法から森林、農振法、農地法自然公園法文化財保護法などの法律でいうと5法の法律の規制がございます。あと条例からいたしますと村環境保全条例、あと村環境村づくり条例の規制が対象になるかと考えております。以上です。 ◆8番(又吉薫)   議長。 ○議長(仲田豊)   8番、又吉薫君。

糸満市議会 2015-06-12 平成27年第3回糸満市議会定例会会議録-06月12日−04号

その問題において、今回、専門家や市の職員からもいろんな意見交換をして、名護市はサミットで自然公園法森林という重い網を外したんですね。ホテルができるようにとか、市道もできるようになったと、道路ですね、県道、市道もですね。糸満市も何か核になるようなものがないと前に動かないんじゃないかという専門家の声も、市職員との意見交換の中でも現実問題として、5年に1回見直しと。

恩納村議会 2015-03-16 平成27年  3月 定例会(第3回)-03月16日−03号

意見書にあります字恩納3055番地は個別法で森林自然公園法文化財保護法に基づく沖縄県文化保護条例に指定された地域であります。恩納村土地利用計画委員会におきまして審議した結果、上位法の規制がかかった土地でありますので、土地利用計画の変更が認められませんでした経緯であります。  また、提出されました意見につきましては、ほかの地域から提出されました意見書同様回答は行っておりません。

宮古島市議会 2014-05-01 平成26年  5月 臨時会(第3回)-05月01日−01号

新城海岸は、平成6年に、合併前に、城辺町時代にトイレと駐車場が設置されておりますけども、このたびこの設置場所が保安林になっているということで、森林違反行為であるというふうに宮古農林水産振興センターから厳重注意がありました。市としては、トイレと駐車場を撤去するという復旧計画を提出してですね、承認をいただいております。それで、3月に従来のトイレ、シャワー施設が撤去されております。