443件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

◆委員(仲松寛)  54ページの7−3ですが、2行目の「家族化の進行」から始まって、「多世代が住み続けられる、住み続けたいと思われる住環境づくりを目指します」と明言しているわけだけれども、多世代は、那覇市でかかわれるのは市営住宅だと思うんだけれども、そういったところにその考え方を反映させていくつもりなのか、具体的にどういうことなんだろうね。 ○委員長(前泊美紀)  休憩します。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

今、世の中は少子高齢化が進んで、1人世帯家族世帯が、家族化してると思うんですね。  そういう中で大、中、小、特小とあるけれども、その枚数も年々バラツキが出てきてるのではないかというふうに思ってるわけですよね。  今、お答えになった各種類の枚数というのは、ずっとこの枚数で印刷を続けているのか、その辺をちょっとお聞きしたいんですが。 ○委員長(前泊美紀)  仲尾次主幹。

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

5 健康長寿に向けた地域福祉の推進(健康福祉)   本市においても家族化や一人暮らし高齢者が増加し、地域の生活環境が変化する中、人と人とのつながりが希薄化し、相互扶助(結い)の機能が低下しつつあります。   このような中、生活困窮者、高齢者、障がい者なども含め市民一人ひとりが安心して日々の生活が営める社会の実現が求められています。   

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

久米島には葬斎場がなく、家族化やアパートなどがふえたことに加え、火葬場も老朽化し、離島であるがゆえの不便を解消、安心して住める住みよい環境を整えるために、一括交付金を利用して施設を整備したようです。本町参加していました中部南地区火葬場斎場建設に向けては、各種補助金や一括交付金の活用を視野に入れて取り組んでいましたが、財源の確保は厳しい状況でした。

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

子育て環境は、家族の増加や近隣関係の希薄化など、難しくなるばかりであります。この数年の子育て支援が、数十年先の未来に大きな影響を与えると思えてなりません。どうか今後とも待機児童解消に向け尽力していただくことを切にお願いし、次の質問に移ります。  通告3、広報紙の自治会配布について。毎月定期に発行される広報うるまについてお伺いします。

西原町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号

地域福祉活動、一概に言えるものではありませんが、御案内のとおり、昨今の社会情勢というもの、急激な少子高齢化の進展、あるいは家族進行によるひとり暮らしの高齢者や単身世帯の増加、コミュニティーの希薄化による世代や性別等を問わない孤立化の問題等、社会情勢や地域社会の急激な変化が起きております。

那覇市議会 2018-09-13 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月13日-06号

家族化が進んだ現代社会において、一人っ子世帯の急増、コンピュータゲームやSNSの発達などにより、人との接触や他者とのかかわり合いが希薄となっている傾向にあると思われます。  そのようなことが一因として、学校における人間関係に問題を抱え、誰にも相談できず、無気力になり、将来不安を抱えた結果、児童生徒が不登校に陥ることが考えられます。  

沖縄市議会 2018-07-05 第396回 沖縄市議会定例会-07月05日−07号

家族化、家族と同居している方もおりますけれども、単身とか高齢者だという、そういう考え方もふえております。  健康福祉部長の答弁だと、この循環バスの拡充、平成31年度から福祉バスを運行する。話によると平成32年度から北部にも拡充する。しかしお年寄りにとっては一日一日が勝負なのです。やはり出かけたいというときにしっかりと外出をさせる。そういうのが一番重要ではないか。  

うるま市議会 2018-06-26 平成30年6月第124回定例会-06月26日−08号

本市では先ほど答弁の中で利用者が全て女性であったということでありましたが、現在では女性社会進出、家族化など耳にすると思います。また、6月は男女平等推進月間とのポスターを目にしました。今後、法改正により働きやすい環境づくりが行き届くようお願いし質問を終わります。  では、最後の項目4番に移ります。沖縄インターチェンジ改良整備について。現時点での改善、進捗について質問をします。

西原町議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−02号

議員からもありましたが、久米島町には葬斎場がなく、家族化やアパートなどがふえたことに加え、火葬場も老朽化し、離島であるがゆえの不便を解消、安心して住みよい環境を整えるために一括交付金を活用して施設整備をしております。本町参加しておりました中部南地区火葬場・斎場建設に向けては、各種補助金や一括交付金の活用を視野に入れて取り組んでまいりましたが、財源の確保は厳しい状況でございました。

宜野湾市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第412回)-03月23日−13号

介護保険制度は、高齢化の進展に伴い要介護高齢者の増加や介護期間の長期化など、介護ニーズが増大する一方、家族化、家族の高齢化など、要介護高齢者を支えてきた家族をめぐる状況の変化を受けまして、高齢者介護社会全体で支え合う仕組みとしまして、平成12年度に創設されております。

宜野湾市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会(第412回)-03月16日−09号

共働き家庭の増加、あるいは家族化などの子供たちを取り巻く社会情勢が変化している、そういう背景がございまして、小学校就学前の保育所の整備が進んでいることから、小学校に入学しても放課後児童クラブを利用したいという保護者、必要とする児童が増加していることがその傾向にあらわれているのではないかというふうに推察をしているところでございます。 ○上地安之副議長 米須清正議員

うるま市議会 2018-03-13 平成30年2月第121回定例会-03月13日−10号

しかしながら、現代社会においては、生活様式の多様化、少子高齢化家族化などで地域社会との結びつきが希薄になりつつありますので、自主防災組織の結成により、地域の結びつきが深まり、防災活動のみならず、地域の生活環境の向上につながるものと考えておりますので、今後も自主防災組織の活動に対し、継続して支援等に取り組んでまいりたいと考えております。 ○議長(大屋政善) 平良 榮順議員

うるま市議会 2018-03-07 平成30年2月第121回定例会-03月07日−06号

介護保険制度の形態といいますか、私なりに見ますと高齢化が進行するとともに、介護を必要とする高齢者が増大し続け、その一方でまた介護を行う家族の高齢化が、家族といいますか、同居率が低下をしていったということで、家族だけで介護をすることが、大変難しくなってきている現状ではないかと思っています。

宮古島市議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月02日−01号

また、家族化や一人暮らしの高齢者の増加に伴い、人間関係が希薄になり、これまで地域で根付いていた相互扶助(結)の機能が低下しつつあることから、住民が互いに協働で支えあうシステムを再構築するとともに、老若男女の全ての住民が安心して生活できる保健医療介護福祉サービスの充実を図ります。   沖縄県健康寿命は、全国と比較して下位にあります。その中において本市の状況は、その傾向を顕著に表しています。

恩納村議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第8回)-12月14日−03号

少子高齢化家族化など、社会構造の変化に伴い、墓地用地の不足や無縁墓地の増加などの問題も見られます。  墓地散在化や抑制、既存墓地の集約化により、無縁墓地の増加を防ぎ、観光地として景観的な配慮や地域住民の生活環境の改善を図るためにも墓地公園を整備する必要があると考えております。  今後も、補助事業も活用しながら取り組んでいけるよう努めていきたいと考えております。以上です。