46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

│       │  能に支障が生じる可能性があり、早期に措置│ │ │       │       │  すべき橋が12橋あるとの答弁があったが、そ│ │ │       │       │  の後の対応を伺う            │ │ │       │       │                      │ │ │       │3 交通安全に│ 子供交通事故の被害から守るため、就学

那覇市議会 2019-09-11 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月11日-05号

それをきっかけとして、子どもを交通事故から守るため、就学を中心に、子どもが日常的に集団で移動する経路の緊急点検を早急に実施するようにとの国からの通知があったそうですが、本市の取り組み状況を伺います。  残りは、質問席にて再質問させていただきます。 ○久高友弘 議長   屋比久猛義総務部長。 ◎屋比久猛義 総務部長   ご質問の1番目、防災行政についての(1)、(2)にお答えをいたします。  

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

本市においては、沖縄県子どもの貧困対策計画における指標等を本市の目標として設定し、就学のこども園・幼稚園の給食費補助や小中学生の就学援助の充実、学習支援などの居場所の運営など、さまざまな事業に取り組んでまいりましたが、指標のあり方については議会の議論の内容を庁内推進会議において報告したところでございます。  

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

まず、(1)の県内市町村での子ども医療費助成の現状ですが、県の平成31年4月の調査によりますと、県内41市町村全てで、0歳から6歳児の就学を対象に現物給付方式による医療機関での窓口無料化を導入したとのことです。  また、中学生までの通院費を助成対象としているのは27市町村で、県内11市の中では、名護市とうるま市の2市となっております。  

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日教育福祉常任委員会−03月05日-01号

これは、2歳までの就学を持つ潜在保育士保育士として就業する場合に保育料を一部給付する事業ということになっておりまして、これら3つの事業の実施につきましては、保育所保育所支援センター、ハローワーク、もしくは認可園の園長会などと意見交換をしまして実施を今予定しているような内容となっております。  以上でございます。 ○委員長(多和田栄子)  桑江委員。

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

そして3点目に、これ行政改革というよりは新たな取り組みの一つですが、NAHAマラソンでのひよこの部(仮称)を提案するがと言っておりますが、実は新宿シティーハーフマラソンというものが新宿でありまして、そこにはひよこの部といって、42.195メートル就学とその親と2人一緒になって走ると。  

那覇市議会 2019-02-19 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月19日-03号

次に、乳幼児健診未受診児、それから未就園児、就学を緊急に把握する調査がありまして、把握した児童福祉サービスを受けておらず、関係機関による連絡や接触もできていない場合については安全確認を行うこととされておりますけれども、調査は済んだのか、そして安全確認はされたのか、お伺いいたします。 ○翁長俊英 議長   末吉正幸こどもみらい部長

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

最後に、保育士保育料軽減事業ですが、これは2歳までの就学を持つ潜在保育士保育士として就業する場合に、保育料の一部を補助する事業となっております。  これらの新規予定事業は、沖縄県保育士保育所総合支援センターやハローワーク那覇市社会福祉法人立認可園園長会などとの意見交換を踏まえた内容となっております。  次に、(4)児童虐待の防止に対する取り組みについてお答えいたします。  

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

那覇市の子どもたちの虫歯 状況│ │ │       │       │  を伺う                 │ │ │       │       │(3) 県内ではこども医療費の自己負担ゼロの流│ │ │       │       │  れが進み、今年10月から就学を対象に入│ │ │       │       │  院、通院ともに医療機関での窓口無料化を実│ │ │       

那覇市議会 2018-12-10 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号

(3)県内ではこども医療費の自己負担ゼロの流れが進み、ことし10月から就学を対象に入院・通院ともに医療機関での窓口無料化が実現されております。  小・中学生も入院だけではなく、通院においても医療費を無料にし、入院・通院の窓口無料化を実施することが子どもたちの健康につながります。

那覇市議会 2018-12-03 平成 30年(2018年)12月定例会-12月03日-01号

平成24年の児童福祉法改正において、障がいのある児童が身近な地域で適切な支援が受けられるよう施設体系が一元化され、児童発達支援は主に障がいのある児童を対象に適切な支援を提供することとされ、そのための地域の中核的な児童福祉施設として、主に就学を対象とした児童発達支援センターが位置づけられました。  

那覇市議会 2018-10-04 平成 30年(2018年) 9月定例会-10月04日-付録

                 │ │ │       │       │                      │ │ │       │7 介護保険に│ 介護サービスの充実について、見解と対応を問│ │ │       │ ついて   │う                     │ │ │       │       │                      │ │ │       │8 子どもの貧│ 沖縄県就学調査

那覇市議会 2018-09-25 平成 30年(2018年) 9月25日教育福祉常任委員会−09月25日-01号

まず、基本的には今、陳情でありましたけれども、国保のペナルティが以前はありましたけれども、平成30年度から就学に対する医療費については国保のペナルティを廃止するという国の方針が29年度の末に決まりました。  それを踏まえて沖縄県のほうでも医療費の見直しがなされて、30年10月からこういう形でこども医療費の窓口無料化という形での実施を今予定しております。  

那覇市議会 2018-09-11 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月11日-04号

なお、昨年度沖縄県が実施しました1歳児と5歳児の保護者を対象に実施した就学調査によりますと、就学世帯は、平成28年度の国民生活基礎調査における相対的貧困所得ラインである122万円に満たない世帯が23.3%となっていることが明らかになりました。  若い子育て世代、特にひとり親世帯につきましては、所得122万円未満の世帯が6割を超えるという結果も示されており、厳しい状況がうかがえます。

那覇市議会 2018-09-10 平成 30年(2018年) 9月定例会−09月10日-03号

沖縄県は、2016年の小中学生、2017年の高校生に続いて、今年度は就学についての子どもの貧困調査を実施し、結果を公表しました。  それによると、県内の就学を持つ親の2割以上が経済的に困窮しており、困窮度が高いほど制度サービスを利用できていないことが浮き彫りになりました。  低所得層の割合は、ひとり親では格段に高くなり、ひとり親世帯は特に深刻であること。

那覇市議会 2018-09-07 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月07日-02号

今年度も就学医療費について、医療機関窓口で医療費の支払いを要しない現物給付方式を10月診療分から開始するため準備を進めており、今月中に現物給付の対象である就学保護者宛てに受給資格者証を発送する予定となっております。  今後の検討課題といたしましては、通院の対象年齢の拡充、これは中学校卒業までに引き上げる考え方なんですが、だと認識しております。  

那覇市議会 2018-06-25 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月25日-付録

これまでも、那覇市沖縄県と歩調を合わ│ │ │       │        │せ、医療費助成制度の拡充を図ってきている  │ │ │       │        │平成29年度沖縄県において、現物給付方式の導入│ │ │       │        │が決定され、去る2月には、県が平成30年10月か│ │ │       │        │ら就学(0~6歳)を対象に、現物給付方式│ │