21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2019-09-19 09月19日-05号

それもありますけども、ごみ撤去量について市の職員改ざんを行って、それを議会に虚偽報告した、これは有罪判決を受けています。なぜ1人の職員がたった1人で自分が何もかも背負って、職を失ってまで改ざんしなきゃいけなかったかということについても市民の疑念、なぜ、どうしてというのは払拭されていないと思うんですね。このことについて見解をお伺いします。

宮古島市議会 2018-06-22 06月22日-05号

市職員ごみ問題で公文書偽造という行政信頼を失墜させる行為で、23日有罪判決が言い渡されました。このごみ問題は、いまだに未解明で明らかになっていません。こういう中で、職員の処分も時間がかかっています。木製の遊歩道の問題、それから伊良部島の断水の問題、市民行政の寄り添い、それが足りないことが全ての今までの一連の事件、事故の大もとにあるように考えます。

宮古島市議会 2018-06-19 06月19日-02号

けさの新聞に、不法投棄ごみ残存問題の裁判職員有罪判決記事が掲載されていました。市職員公文書偽造による1年6カ月、執行猶予つき判決です。この前代未聞職員による不祥事は、改めて行政の根本的な体制を見直す裁判判決であることは言うまでもありません。後でごみ問題は触れますが、我々議会役割行政チェック機能を果たすこと、その役割に尽きる、改めて痛感いたしました。

那覇市議会 2016-09-30 平成 28年(2016年) 9月30日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月30日-01号

事務員懲役1年6カ月の執行猶予3年の有罪判決を受けた詐欺事件であります。  この詐欺事件においての被害額なんですけれども、104万円余りでありました。内訳といたしましては、社会保険診療報酬支払基金のほうが診療報酬としての約26万円、沖縄県のほうが自立支援医療費の約22万円、那覇市が国保の診療費約56万円の被害でありました。  

うるま市議会 2015-09-15 09月15日-03号

このたびの官製談合事件がありまして、市職員及び市内業者役員有罪判決を受けました。このことにつきましては、本市の入札及び指名制度等に対する信用を著しく失墜させまして、極めて残念でありまして、二度とこういうことがあってはならないということで考えております。この事実を厳粛に受けとめて、市政に対する信頼を回復し、この不正行為の防止に向けて取り組んでいかなければならないと思っております。

那覇市議会 2012-12-11 平成 24年(2012年)12月定例会-12月11日-04号

執行猶予ではありますが、有罪判決を受けた芸能人を招いての違法薬物講演会が、子どもたちによい影響を与えるかどうかは一概には判断できないものと考えられます。  しかし、罪を反省し前向きにしっかりと生きていく姿を、講演会を通して人々の前で語るのは、力強い説得力があるのも事実ですし、違法薬物の恐ろしさを伝えることは重要であると考えます。  

石垣市議会 2011-03-25 03月25日-07号

その結果、すべてのケース有罪判決が出ております」。これは、まさしく議員がこういった悪口というのかな、ぼろくそにこういうふうなことを書いていいはずがないんです。 これは、私は反省の意味も含めて一般質問したんですが、こういった本人が笑いながら、この議場で挑発行為を繰り返すということは、これはもういかがなものかなと思う。そして、まさに名誉棄損です、これ。名誉棄損。 

西原町議会 2009-09-17 09月17日-05号

といいますのは、私が言っているのは、国家公務員法のことで結局、大法廷で有罪判決を受けたということを申し上げているわけでありますけれども、これは要するにあれでしょう、公務員というのは全体の奉仕者だという大前提のもとに立って、要するに皆さんは日ごろの業務につかなければいけないわけです。それが一部の人、あるいは団体のためにそれをやるということはまかりならないんだということを言っているんです。

那覇市議会 2006-03-01 平成 18年(2006年) 2月定例会−03月01日-04号

いわゆる外務省密約事件とは、沖縄返還協定が調印された1971年、毎日新聞記者返還土地原状回復補償費400万ドルを日本側が極秘に肩代わりしていたと報じ、その記事外務省職員から入手した機密文書もとになっていたため、72年、秘密を漏らすようそそのかしたとして、国家公務員法違反容疑で逮捕され、一審無罪の後、二審で懲役4カ月、執行猶予1年の逆転有罪判決を受け、確定した事件であります。  

那覇市議会 2005-06-13 平成 17年(2005年) 6月定例会-06月13日-07号

さらにもう一つ、私たちの元の会派の同僚2人が、実はごみ処理事件に関わったということで辞職をし、有罪判決を受けておりますが、市民の誰一人としてこのごみ処理問題をめぐる事件が全容解明されたというふうに考えている方はいないだろうと思います。  私は、捜査当局に強く申し入れをいたします。

宜野湾市議会 2003-03-25 03月25日-13号

記者会見の中で「有罪判決が出ても私はやめませんよ」なんて、こういう新聞に書いてありました。助役、こういう心境、そばにおって片腕としてどう思いますか。あのとき潔く辞表を出しておけばこんなに大きな騒ぎにならなかったと思うのです。少なくとも議会が済むまでは、今定例会が終わるまでは司直も逮捕に及び切らなかったのではないかなと思うのです。

那覇市議会 2001-03-02 平成 13年(2001年) 2月定例会-03月02日-04号

それから、選管委員長公職選挙法の解釈の答弁を受けましたけれども、去る長野知事選挙におきまして、県の幹部や、あるいは塩尻市の助役が、部下投票依頼をしたということが、地位利用に当たるとして逮捕され、有罪判決を受けていることは皆さんも記憶に新しいと思いますが、先ほどの答弁では、公職選挙法でいう地位利用は、主に内部関係指揮命令権人事権予算権影響力を利用して、部下に働きかけるものだということを述べていました

那覇市議会 1997-09-18 平成 09年(1997年) 9月定例会-09月18日-07号

新閣僚の顔触れで、国民が驚きと怒りをもって受け止めているのは、ロッキード事件で収賄の有罪判決が確定した佐藤孝行氏を、行革担当大臣として、総務庁長官で入閣させたことです。  昨日の新聞報道では、共同通信社の緊急世論調査で、第二次橋本改造内閣支持率が28%、不支持率59%となっています。  

那覇市議会 1996-09-12 平成 08年(1996年) 9月定例会-09月12日-04号

これまで過去にも基地周辺で、多くの性犯罪が繰り返され、泣き寝入りしたり、有罪判決が下りましても、本国へ送還されうやむやになったりするケースがほとんどでありました。  今回は、これ以上人権蹂躙は許せないとの立場から、10・21の県民大会、そして9・8の県民投票へとつながったと私は思います。  

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