1050件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

最終処分でも処理は埋め立てになっております。今後、対応としてマルチビニールも燃やせるような素材を使うとか何か方法で対応しないといけないと思いますので、よろしくお願いします。   次に行きます。道路行政についてですね。リサイクルセンターにつながる周辺道路の整備について、今後の工事の取り組みを伺います。

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

要旨の(1)嘉陽区と一般廃棄物最終処分協定の更新が継続できなかった理由についてお伺いします。要旨の(2)これまで嘉陽区の最終処分で処理していた廃棄物は、現在どう処理をしているのか、現状についてお伺いします。ア 直近一年間の名護市の一般廃棄物の量についてお伺いします。イ 名護市で処理している量と外部委託の量についてお伺いします。ウ 現在の焼却施設の現状について伺います。

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

粗大ごみにつきましては、これまで燃える部分と鉄などの資源化できる部分の分別を手作業で行ってきたことから、十分な分別処理ができないまま最終処分へ搬入する場合もございました。しかし、新しい施設では機械において破砕後分別するということになりますので、これまでよりも多くの資源化ができると、そういうことでリサイクル率は向上するものと考えております。具体的な数値については、設定はしておりません。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

ウ 最終処分の現状についてお伺いいたします。要旨の(2)国道58号の世冨慶地先、歩道橋についてお伺いいたします。ア 歩道橋の階段等に多くの腐食が見られます。通行人の安全を確保するための対策についてお伺いいたします。要旨の(3)防犯行政について、防犯灯は、犯罪の抑止、市民の安心安全なまちづくり、防犯活動の主体として設置されています。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

要するに流れがですね、どういうふうな、例えば伊良部地区小中一貫校であればそこの現場から出る、収集車が出て最終処分まで持っていく、その中間、あるいは最終業者が。この流れが、フロー図が多分あると思うんですけども、これわかれば後で教えていただきたいんですけども、実際ですね、この契約されているA業者からの搬入が一度もないという実績があるんですね、最終処分に。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

◆5番(崎原盛秀議員)   それでは仮定ではあるのですが、今回のごみ処理施設建設候補地が仮に八重瀬町に決定したという場合において、類似施設としての最終処分建設の輪番というのは上がってきますか。その点、確認をさせていただきたいと思います。 ○議長(大城好弘)   生活環境安全課長

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

最終処分使用に伴う嘉陽区との協議状況につきましては、最終処分内に仮置きしているプラスチック・ビニールの処理が計画どおりに進んでいない状況を踏まえ、嘉陽区ではことし6月以降に、嘉陽区一般廃棄物最終処分業務監視・管理等対策委員会を立ち上げております。その委員会を中心に今後の協議を進めていくというお話をいただいております。

西原町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号

10月2日、被覆型一般廃棄物最終処分「美らグリーン南城(ちゅらぐりーん なんじょう)」一部供用開始セレモニーが行われました。長年の課題でありました最終処分が、やっと動いたということであります。  10月3日、西原町海外移住者子弟研修生、小波津ウェンディ清美さんがペルーから来町されております。  

豊見城市議会 2018-12-01 平成30年第5回(12月)定例会一般報告-一般報告

│FMとよみ「ハイサイ市長室」収録        │市長室       ┃┃ 23 │9月28日├────────────────────────┼──────────┨┃  │    │響(とよ)む記者懇談会             │市長室       ┃┠──┼────┼────────────────────────┼──────────┨┃  │    │南部広域行政組合被覆型一般廃棄物最終処分一部供

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

しかし、現在は本市では斎場のほかに一般廃棄物処理場(環境センター(ごみ焼却施設)、最終処分リサイクルセンター、衛生センター(し尿処理施設))を運営しております。その全ての施設で老朽化が著しく進んでいる状況があります。そのことから現在、ごみ焼却施設及びリサイクルセンター、衛生センターの整備を優先的に取り組んでいるところであります。

西原町議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−04号

それでは大きな項目2点目、ごみ焼却場の一元化についてでありますけれども、これは最終処分の件も西原町は多分3番目ということで、やっていくということなんですよね。そうだったと思います。この用地選定、焼却炉の一元化ということで用地選定も新たにやるわけですが、この辺の選定、今は用地選定、自治会長会への説明を行いながらやっていくということなんですが、実際に具体的にやるとなると、6市町です。

石垣市議会 2018-10-10 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月10日−02号

まず1点目の最終処分延命化の進捗状況についてお答えいたします。  本市の一般廃棄物最終処分につきましては残余容量が逼迫し、埋め立て完了までおよそ3年程度と予測されていることから、具体的な延命化手法の計画を策定する必要があります。  現在、石垣市一般廃棄物処理施設延命化対策検討委員会を設置し、延命化の手法について検討をしております。

豊見城市議会 2018-09-21 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月21日−04号

具体的には、瀬長島や豊見城城址公園跡地の観光拠点整備、広域事業の火葬場建設最終処分建設。また、豊崎幼・小学校、ゆたか幼・小学校、2校の新たな学校の新設。また、座安小学校、上田小学校、豊見城中学校、3校の耐震化建て替え。また、市民体育建設消防庁建設、そして新庁舎建設など、多くのハード事業を実現してまいりました。しかしながらその反面、市債は増え、基金は減ってきたことも事実でございます。

名護市議会 2018-06-26 平成30年第191回名護市定例会-06月26日−08号

今、やはり私自身は、地域医療を最後まで守るには、県立病院をしっかりと維持しながら、現在も県立北部病院地方公営企業法でやられていますから、那覇市病院は独法化ということでやっていますけれども、しかし、しっかりと公共関与管理型の最終処分ではないですけれども、なぜかというと医療とかこういうものの最後はしっかりと公的な責任でかかわらないといけない。

名護市議会 2018-06-22 平成30年第191回名護市定例会-06月22日−06号

さらに、沖縄県が整備を進めております公共関与産業廃棄物管理型最終処分に本市の埋め立て処分する一般廃棄物を受け入れていただけるよう調整を重ねた結果、平成28年10月に沖縄県並びに沖縄県環境整備センター株式会社より受け入れを了解する旨の回答が得られています。よって、本市の最終処分建設せず、ごみ焼却施設リサイクルセンターのみの施設整備事業を進めております。