2009件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

2行目に、シンボルロードの形成、あるいは4行目に、海から見える美しい景観の形成、クニンダのまちづくりなどを記載しております。  ■公園広場・緑・水辺につきましては、例えば2行目に、またのところで、公園緑地の柔軟な管理・運営により、みなとまちとして愛される親水空間の創出を図るという記述をしております。親水プロムナードの創出の促進などを記述しております。  

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

次に、■景観・眺望につきましては、夕陽が美しく映え、魅力を感じるウォーターフロントの景観形成を図りますなどを記述しております。  下のほうで、■歴史文化遺産歴史の散策路ということで、泊外人墓地、あるいは黄金ウタキ、坂中樋川、安謝川沿い、新屋敷公園のガジュマル群などの記載をしております。  ■交流スポット、第2クルーズバースの記述、下から3行目、泊漁港マグロの有数の水揚げを誇っている。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

景観まちづくりの方針につきまして、改正のポイントとしまして、5−1那覇らしさを特徴づける景観の骨格づくりの中で、眺望景観に関する考え方といったところを記載しております。例えば下から3行目のほうで、「末吉から望む首里杜一帯、がじゃんびら公園から望む港湾エリア」といった眺望景観に関する記述をしております。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

これは国土交通省所管の国庫補助金で、景観形成推進事業などを実施する補助金であり、予算現額、調定額、収入済額は記載のとおりとなっております。  次に、3つ目の枠、第15款県支出金、第2節都市計画補助金、これは主にモノレールインフラ外整備事業を実施するため、沖縄振興公共投資交付金などを活用する事業の歳入であります。収入未済額につきましては、繰り越しによる未収となっております。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月17日-01号

具体的に読ましていただきますと、通訳ボランティアスタッフの業務環境の改善、こちらクルーズの通訳ボランティアのスタッフの業務環境の改善、2つ目が第2クルーズバース周辺環境整備とクルーズ船客等の快適な移動環境整備、3つ目が多言語案内による利便性向上と観光地としての景観整備、4つ目は那覇まちま~いの現状分析及び対策強化、5つ目に迷惑行為への対策強化、6つ目に外国人観光客への対応強化、7つ目に観光基本計画の

那覇市議会 2019-09-11 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月11日-05号

池の水質を示す数値が年々改善するなど、一定の成果はございましたが、藻の発生を抑制するには至らず、景観上の課題は残っております。  そのため、平成31年4月から令和元年6月の3カ月間、心字池にナノバブルという、非常に細かいナノレベルに分解した空気を水中に放出する機械を1台設置し、水中の酸素量を上げ、水質改善を図る実証実験を池の一部区域において行っております。  

那覇市議会 2019-08-26 令和 01年(2019年) 8月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−08月26日-01号

5.景観まちづくりの方針。6.防災まちづくりの方針。7.福祉・交流まちづくりの方針。8.観光・交流まちづくりの方針。9.イノベーションまちづくりの方針の9つの方針となっております。  A3の資料で、黄色くマーキングしてあるところが随所にあると思うのですが、これは現在の都市計画マスタープランから変更があった、あるいは追加になった、あるいは特徴的なものをマークしております。

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

がじゃんびら公園は、那覇の港が一望できる景観のすばらしい自然に癒やされる公園です。本員のウォーキングコースでもありますが、先日、このがじゃんびら公園の一角を毎月第1日曜日に清掃したり、花を植えたりする公園ボランティアの皆様と意見交換をする機会があり、一緒に現場を確認しながら、多くの要望を受けました。その中から2点に絞り、現場の写真を資料①から③を見ていただき、当局の見解を伺います。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

しかし、あいているお店がある一方、その両隣だったり、向かいだったりはご商売をまだされていますから、その一角だけ景観的に落ち込んでしまうようなことにもなってしまいます。  そうしたところで、マチグヮー、年を重ねたことで出てきた課題というものもあるのかなと思います。

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

「特定空家等」とは、そのまま放置すれば倒壊など著しく保安危険となる恐れのある状態、または著しく衛生上有害となる恐れのある状態、適切な管理が行われていないことにより著しく景観を損なっている状態、その他周辺の生活環境の保全を図るために放置することが不適切である状態にあると認められる空家等を言います。  平成29年度及び30年度に本市に寄せられた空家等に関する苦情・相談件数は172件ありました。

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

建設部長(下地康教君)   まず、宮古島市景観条例の全体的な見直しについてでございます。お答えいたします。次年度から都市計画マスタープランの改定、用途地域の見直しとともに景観計画の見直し業務を予定をしております。その中において、現況調査及び市民アンケートなどを実施して市民の意見を広く反映して、現状及び将来像を見据えて検討をしていきたいというふうに考えております。   

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

次に、都市計画のマスタープラン及び用途地域景観計画についてお伺いいたします。市長は、施政方針の中でも、土地利用については、都市計画マスタープラン及び用途地域景観計画・ガイドラインを見直して、適正な開発を行いたいと施政方針では言っていますが、マスタープランに関しては今年度予算がつき、平成32年までに基本方針となるマスタープランを改定して、景観条例を見直していくという答弁がありました。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

この2019年の施政方針にも都市計画マスタープラン及び用途地域景観計画ガイドラインの見直しがうたわれており、来年度予算にも都市計画改定に向けた委託料が計上されておりましたので、その内容について確認したいと思います。   まずは、今回の都市計画改定の理由とその内容、加えてこの計画改定が地域にとってどのようなメリットがあるのか、それと策定スケジュールが検討されていればご説明ください。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

市長は、ことしまた都市計画マスタープラン見直し、用途地域景観計画ガイドラインの見直しを進めると施政方針でも示しております。都市計画マスタープランを見直す中においては、ハード面の充実と並行してこれまでにない発想でさらなるソフト面の整備、充実を市民サービス向上のために引き続きお取り組みをお願いしたいと思います。こちらについては以上とさせていただきます。   次に、教育行政についてであります。

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

また、│ │ │       │       │  現在の龍柱では観光スポットとしての認知度│ │ │       │       │  も低く景観的にも評価が芳しくない。市民、│ │ │       │       │  県民、観光客が訪れる場所としても整備が十│ │ │       │       │  分ではないとの指摘がある。

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

公園管理課主幹(崎山健)  ライトアップにつきましては、これまでと違った形で、LEDで多色化のライトアップを行いまして、その演出効果を水面の景観であるとか、それから建物、中国風の建物ありますので、それを見ばえのあるライトアップを行いまして、観光客の誘客につなげようという考えは持っております。 ○委員長(上原快佐)  古堅委員。

宮古島市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月06日−03号

それと、第2条第1項の(2)、特定空き家ということですけれども、その特定空き家とはそのまま放置すれば倒壊等著しく保安危険となるおそれのある状態、または著しく衛生上有害となるおそれのある状態、適切な管理が行われていないことにより著しく景観を損なっている状態、その他周辺の生活環境の保全を図るために放置することが不適切であるというふうな状態であると認められるものを特定空き家というふうに規定をしております

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日建設常任委員会(建設分科会)-03月06日-01号

7番目、緑や景観資源を守る上での課題を整理して規制行うなどの対策を行い、維持管理に努めるべきであるという部分については、所管課より、現在も景観区域内では計画届出書により事前協議を行って良好な景観形成の促進を行っているところでございます。  区域外につきましても事前に調整を行って、29年度にはデザインマニュアルを作成して公表をしているというところでございます。