23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2014-09-19 平成26年  9月 定例会(第6回)-09月19日−05号

追加指定された名勝、東平安名崎の灯台敷地、そして名勝天然記念物でもある八重干瀬のフデ岩とその周辺海域と通告してありますが、去った6月にですね、国の文化審議文部科学大臣に追加指定を答申したというニュースがあったということで、3カ月もたつので、答申されたもんだと思っていましたが、聞いたところによると間違いなく追加指定は、多分年度内だろうなという話を聞いておりますが、もう少し時間がかかるそうであります

宮古島市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会(第6回)-09月17日−03号

平成25年3月定例会で、文化審議により、国登録有形無形文化財に登録される旨の答申がなされており、老朽化による毀損も見られ、修復等を含めた保存整備が必要との認識を示されております。今後保存整備に向けた取り組みを行ってまいりますと具体的な説明がありましたが、いまだに整備工事の動きが見られませんが、今後の事業計画についてお伺いします。   次に、旧宮古病院解体作業中断理由について。

宮古島市議会 2013-12-13 平成25年 12月 定例会(第7回)-12月13日−05号

国の文化審議は、先ほど史跡先島諸島火番盛、生涯学習部長に確認したら正式名称は先島諸島火番盛ということであるそうであります。その先島諸島火番盛にですね、大神島の山頂部にある遠見台を追加しております。17世紀ごろにですね、琉球王国が異国監視船警戒、情報伝達のために先島諸島に遠見番所の一つとして設置しております。

うるま市議会 2013-03-12 平成25年2月第75回定例会-03月12日−05号

国の文化審議宮古島市城辺の旧西中共同製糖場煙突を、新たに国の登録有形文化財にするよう答申したという記事が掲載されております。この煙突は上部が破損しておりますけれども、この平敷屋にある製糖工場の煙突は上部のほうも完全な形で残っているのです。建設されたのが、平敷屋は昭和15年のいわゆる1940年代、宮古島市のほうは、昭和17年、1942年ですので、この宮古のものよりも古い建造物になっているのです。

名護市議会 2012-09-12 平成24年第168回名護市定例会-09月12日−04号

天仁屋バンサチのしゅう曲の国指定につきましては、天仁屋バンサチのしゅう曲と底仁屋のしゅう曲をあわせて名護市嘉陽層のしゅう曲として今年1月に文化庁へ申請を行い、6月15日に国の文化審議において文部科学大臣に答申され、指定されることが内定をしております。今後、今月内には官報告示され、所有者である名護市への通知をもって指定される運びになっております。

糸満市議会 2012-06-21 平成24年第4回糸満市議会定例会会議録-06月21日−03号

6月15日に開催された国の文化審議で、浦添市の「中頭方西海岸道及び普天間参詣道」、糸満市の「喜屋武海岸及び荒崎海岸」、名護市の「名護市嘉陽層の褶曲」等々が国の史跡名勝天然記念物へ指定、追加指定が答申され、地元からは喜びの声や地域振興への活用等、期待が寄せられているとの新聞報道がなされました。関係者は大変すばらしいことだとの喜びの声や上原武教育長のコメントも掲載されました。

糸満市議会 2011-12-19 平成23年第7回糸満市議会定例会会議録-12月19日−05号

11月19日付の地元紙に国の文化審議は南城市の島添城跡を国指定史跡として指定するよう答申したとあります。その後も関連記事が掲載されているが、一連の記事内容のア、マスコミ報道について市長の所見をお伺いします。イ、史跡保存について、南城市と糸満市に取り組みの違いはありますか。  小項目2、南山城跡及びその周辺史跡の整備について。ア、国指定に向けての構想はありますか。

糸満市議会 2011-12-15 平成23年第7回糸満市議会定例会会議録-12月15日−03号

南城市の島添大里城跡を国の史跡として指定するよう文化審議から答申されたと新聞報道がありました。その中で山南王の居城として栄えたグスクとして紹介されております。南城市はこれまで考古学的な発掘成果に基づいて大里グスクの指定申請を出し、今回の新聞報道となったようであります。

西原町議会 2010-12-10 平成22年 12月 定例会(第9回)-12月10日−01号

そうした中で、このたび国指定の文化財として、史跡として国の文化審議から文科大臣に答申がされたのは先月19日のことでありました。我々西原町民長年の夢、悲願であったこの内間御殿がいよいよ本格的に動いていくんだということを実感したことだというふうに思います。(1)今後の整備、そしてまた活用の計画についてでございますが、平成23年度から内間御殿保存管理計画をまず策定してまいります。

西原町議会 2010-09-24 平成22年  9月 定例会(第4回)-09月24日−03号

秋の文化審議において審議される予定となっております。それを受けて内間御殿が国指定の文化財に登録されましたら、今後どのように内間御殿を保存していくかを専門家地域の意見等を聞きながら保存管理計画を策定し、それらに基づき発掘調査や復元を行う予定であります。復元期成会につきましては、現在他の復元期成会などの会則や資料を収集しているところであります。

西原町議会 2010-06-11 平成22年  6月 定例会(第3回)-06月11日−01号

もちろん町長の後押しもありまして、どんどん進んでいきまして、そして今年の3月16日、これは前にも申し上げたと思いますけれども、文化審議文化財分科会第三専門調査会というメンバー11人がうちだけを見たわけではないですけれども、沖縄県文化財調査に見えました。11名すべてが大学教授、または名誉教授という肩書きを持っている皆さんでございまして、そのときから我々はこれはいけるぞという気持ちになりました。

嘉手納町議会 2009-09-15 平成21年  9月 定例会(第7回)-09月15日−02号

国の文化審議は新たな国の重要無形文化財琉球舞踊を指定し、その保持者として合計39名を総合認定するよう文部科学大臣に答申し、決定されました。皆様も新聞等で御承知かと思いますが、まさに次代へ継ぐ沖縄の宝であります。同様に、我が町、嘉手納でも先人が残してくれた多くの文化財、伝統芸能が継承されております。

名護市議会 2009-06-15 平成21年第155回名護市定例会-06月15日−02号

平成21年4月17日に国の文化審議が津嘉山酒造所を国の重要文化財に指定するように答申が出ました。これは法律的には告示をして後から法的な効果が発生します。ですから、恐らく秋ごろになるのではないかというふうに言われております。それまではまだ指定候補で、指定されるのは間違いないと思うんですけど、まだ法的な効果は発生しておりません。

宮古島市議会 2007-06-22 平成19年  6月 定例会(第5回)-06月22日−06号

ご承知のとおり伊良部地域の通り池は、国の文化審議において国の名勝天然記念物の重複指定を受けております。よって、お伺いをいたします。通り池周辺及び通り池よりナベ底を結ぶ遊歩道の整備はなされているのか。もしなされていなかったら今後どう整備するのか、お伺いいたします。   答弁を聞いてから再質問をさせていただきます。 ◎市長(伊志嶺亮君)   豊見山恵栄議員質問にお答えします。   

宮古島市議会 2006-09-20 平成18年  9月 定例会(第5回)-09月20日−07号

皆さんよくご承知のとおり5月の19日に国の文化審議において通り池が国内で33年ぶりに名勝天然記念物の重複指定を受けております。私の知っている範囲では、このことは沖縄県にとって最初の指定だと聞いております。我が宮古島市観光産業にとって最も喜ぶべきことであります。よって、お伺いいたします。国の名勝天然記念物の指定後の通り池の周辺整備はされているのか。

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