127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

その取り組みを通して、中学校区内の小中学校で、今後、学校教育目標、あるいは目指す児童像や生徒像、それから授業づくりの共有と統一化、生徒指導に係る課題の情報共有、合同校内研修の実施、小中合同の学校運営協議会の開催、充実を進めながら、今よりも充実した小中連携を進めてまいりたいというところでございます。 ○小浜守勝議長 仲宗根 誠議員。 ◆仲宗根誠議員 ありがとうございます。  

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

小中一貫9年を通して学校保護者地域で培うグローカル人材育成を学園構想に掲げて、教育目標に、ふるさとに誇りを持ち世界に羽ばたく伊良部の子の具現化を目指します。その他特色ある3本の柱を立てました。教育課程の特例を活用し、義務教育9年間、小学校1年生から中学校3年生までの一貫した教科として外国語活動、英語科を行います。

糸満市議会 2018-12-13 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月13日−04号

また、校種の違いから、いわゆる中一ギャップによる不登校等に陥る児童生徒の心理的負担の軽減や教育目標を統一できることで、同じ教育観に基づいた教育を実施でき、学習生活指導も一貫した指導が可能です。また、小学校中学校で教職員間の交流が図られ、あわせて小学校教科担任制を導入しやすいなどのメリットがあります。

宮古島市議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月26日−09号

◆新里匠君    教育長、これですね、今義務教育と言いましたけれども、この小中一貫校というのは6年間、3年間という年数が決められていると思うんですけれども、義務教育というのは9年間通して教育目標つくってカリキュラムを組んでいきますよということだと思うんですけれども、やはりそういう先ほどおっしゃったようなですね、地域とまた密着したような、英語やそろばんや書道も身近にあるような教育もなされていくというところでありますけれども

宜野湾市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第410回)-12月18日−06号

学校運営協議会は、学校地域学校教育目標、ビジョンを共有するとともに、校長の求めによらず意見を述べることができる一定の権限を有する合議制機関でございます。一方、学校評議員制度は、校長の求めに応じて学校評議員学校行事等に参加し、学校運営等に係る意見を聞くための制度でございます。

宜野湾市議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第408回)-09月21日−04号

また、環境整備の立場から、学校教育目標の実現を目指してしっかりと協力し、努力しているではありませんか。このようにすばらしい学校施設管理員を現状のまま本務職として配置すべきですし、これが最善な策だと私は思います。市の方針である職種変更は、本当に人材の損失であるばかりか、学校現場の負担はますます増大してしまうと私は考えますが、本当にそれでよいのでしょうか。

恩納村議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第6回)-09月19日−03号

中学校統合後の学校運営の理念や、新しい中学校の特徴・特色、運営方針等ということですが、現在進めているのが、中学校統合後の学校運営の理念においては、「現在の各中学校で掲げている教育目標を総括して、新しい中学校教育理念として推進していきたい」と、考えております。  例えば、村が目指す学校像、生徒像、教職員像並びに保護者地域との連携の充実を、学校運営の理念として捉えております。

与那原町議会 2017-06-14 平成29年6月第2回定例会-06月14日−02号

学校教育においては、教育目標を設定する際、知育、徳育、体育の3つの柱を立てて教育課程を作成して取り組んでおります。心の豊かさについては、徳育の取り組みが中心となり、特に道徳授業の中で心の教育を行っております。具体的な項目としては、生命尊重、思いやり、親切、友情、協力、公徳心など、全学年で年間35時間の指導計画をつくって授業を行っております。

西原町議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月09日−01号

まず、本町教育目標については、本町教育の指針でうたわれており、まず1.みずから学ぶ意欲の高揚と確かな学力の向上を目指すとともに、豊かな表現力と粘り強さを持つ心豊かな幼児、児童生徒の育成を図る。2.学校家庭地域が相互に連携し、協力し合い町民の多様な学習要求に応え、時代の変化に対応し得る教育の方法を追及し、生涯学習のまちづくりを推進する。

宜野湾市議会 2017-03-17 平成29年  3月 定例会(第404回)-03月17日−11号

保護者地域住民の意見が学校運営に直接反映されることを制度的に担保し、学校教育目標の設定や達成に協働して責任を果たす仕組みでございます。  2つ目に、全国、県内の指定状況でございますが、平成28年4月現在、全国では小中学校を中心に2,806校が指定されております。沖縄県におきましては、糸満市で3小中学校沖縄市で全小中学校24校が指定されております。

西原町議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月03日−01号

(4)学校教育の充実  教育の推進にあたっては、国・県の施策の動向を見据えながら、次代を担う幼児児童生徒の健やかな成長と本町教育目標の達成をめざして、国際化・情報化時代のニーズに対応できるよう学習環境の整備に努めます。また、町教育施策並びに「西原町教育の日」の取り組みを推進します。  

北大東村議会 2016-12-09 平成 28年12月 定例会(10回)-12月09日−01号

9月以降は新たな中学校教育目標や経営目標、PTA組織や会費、閉校式、スクールバスの運行についてなど、新たな中学校イメージして、具体的な話し合いを行っています。今後は、さらに準備委員会を中心に学校やPTA、地域と連携を図りながら、閉校式や開校に向けて準備を加速させていきます。  

豊見城市議会 2016-09-26 平成28年第5回豊見城市議会定例会会議録-09月26日−02号

「文・武・徳、三道の人材教育」につきましては、知育・徳育・体育学校教育目標に位置づけ、人間力の強い子にする教育学習指導要領に基づき推進しております。そのほかにもホームステイ等を活用した国際・異文化交流や平和学習・交流事業などを通じて、人材教育を推進しております。  

宜野湾市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第399回)-09月13日−03号

保護者地域住民の意見が学校運営に直接反映されることを法制化し、学校教育目標の設定や達成に共同して責任を果たす仕組みでございます。以上です。 ○議長(大城政利君) 伊波一男議員。 ◆23番(伊波一男君) 今の説明では大変難しくお話しされているのかなと思います、文面上の説明でですね。どういったものなのと、こういうことですよというのをもっと具体的に説明していただけたらありがたいのですけれども。  

八重瀬町議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会(第5回)-06月20日−02号

本町教育目標には、国際化、情報化、生涯学習社会に対応できる創造性と個性をもち、自ら考え学び行動する心豊かな児童生徒を育成するということが掲げられており、その実現のため、小中学校への学習支援員の配置、切磋琢磨パワーアップ事業や電子黒板の導入、コンピュータ指導員や外国語指導助手の活用の充実を図るとともに、さらに2012年からは中学生を対象にしたハワイでの交流事業を継続実施するなど、外国語に触れる事業

名護市議会 2015-12-11 平成27年第181回名護市定例会-12月11日−06号

教育委員会といたしましても市民憲章を尊重し、以下の3点を教育目標とし、幼児・児童生徒の育成に努めているところでございます。まず1点目に自他の生命を尊重し、思いやりのある人間を育てます。2点目に国際性豊かで、時代に対応できる人間を育てます。3、故郷に誇りを持ち、自然・文化に親しみ、次世代にそれらを途切れることなく引き継いでいける人間を育てていくことであります。

名護市議会 2015-09-14 平成27年第180回名護市定例会-09月14日−07号

沖縄県教育目標は4つありますけれども、その中で自ら学び意欲を持つ幼児・児童生徒の育成、それから社会の形成者として心身ともに健全な県民の育成、それから学校家庭地域連携を含めた生涯学習社会の実現、それから幅広い教養と専門的能力を持つ社会を、積極的に時代の変化に合わせて支えていく人材育成という4つのものを掲げております。