901件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

そこで、幼稚園教育目的及び目標を達成するための教育活動を行うには5人以上の集団が望ましいとの判断をしたところであります。 ◆友利光徳君    城辺幼稚園、池間幼稚園が開園するということを報道で知りましてですね、城辺幼稚園のほうと池間幼稚園のほうと狩俣幼稚園のほうに順序して寄らせてもらいました、情報をとりにですね。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

職員は、日々の授業と生徒指導、部活動等に加え、学校行事、さまざまな教育活動が計画されており、休暇をとりにくい環境にあります。大変難しいんです、学校の先生が休むということはですね。そういう状況にありますので、学校閉庁日を設定すると、こういうことでございます。その狙いは、教職員が休暇を取得しやすい環境をつくり、休暇取得を促進することにあります。

宮古島市議会 2019-02-04 平成31年  2月 臨時会(第1回)-02月04日−01号

ですから、今後の教室の中ではこのICTを利用して授業が、いわゆる教育活動が展開されると、このような場面をぜひ整備していきたいと思っているところでございます。 ◆上里樹君    ずっと以前から要求があったという答弁ですけども、ずっと前というといつごろから、本当に必要に迫られて全校規模で要求が上がっている、そういう課題になっているのかということです。

沖縄市議会 2018-12-21 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号

歳出 10款6項1目    備考8.各種大会県外等派遣費補助金  補助内容及び3年間の実績についての質疑に対し、市内在学在住の児童生徒が、学校教育活動外の体育的事業、行事で、県外に派遣される場合に要する経費の一部を援助する事業であり、事業を実施することで沖縄市のスポーツ推進及び児童生徒の競技力向上を図り、各種競技の底辺拡大に寄与する事業で、3年間の実績として、平成27年度が571人で1,414万5,000

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

その他の校区につきましても、地域の方々がさまざまな分野について学校に対し、地域学校協働活動を通して、社会教育活動を行っているところでございます。 ○小浜守勝議長 大城 隼議員。 ◆大城隼議員 教育部長、ありがとうございました。  すばらしい取り組みが各地域、いろいろ行われております。

糸満市議会 2018-12-18 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月18日−07号

したがって、本調査の結果については、児童生徒が身につけるべき学力の特定の一部であること、学校における教育活動の一側面にすぎないなどを考慮し、また学校間で過度の競争につながることがないように、学校別の平均正答率については非公開としております。 ◎企画開発部長(上原仁君) 御質問、件名3、無願埋立地について。小項目1及び小項目2についてお答えいたします。  

石垣市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月18日−03号

そのため教諭の異動が早く、学校地域の特色を生かした、腰を据えた教育活動を展開しにくいという状況がありました。  このような状況から脱却するため、教育委員会においても一括交付金を活用して、平成28年度より対策講座を開講しており、今年度で3年目となります。  この3年間の受講者数は141名、合格者数は47名を数え、合格率は33%となっております。

うるま市議会 2018-12-14 平成30年12月第129回定例会-12月14日−07号

また、中学校教科担任制であることから、指導対象が複数の学級や学年にまたがっているため、氏名刺しゅうがあることで学年や氏名の識別が容易となり、日常の授業やその他の教育活動における指導効果が期待できるものと考えられます。さらに入学当初から氏名刺しゅうがあることで、担任だけでなく全ての教職員による名前を呼んでの声かけが可能となり、子供たちの自己存在感の高揚につながるものと考えております。

糸満市議会 2018-12-13 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月13日−04号

このように他の学校にはない外国語地域文化に特化した授業カリキュラムを組むことで特色ある教育活動が展開できるものと考えております。また、校種の違いから、いわゆる中一ギャップによる不登校等に陥る児童生徒の心理的負担の軽減や教育目標を統一できることで、同じ教育観に基づいた教育を実施でき、学習生活指導も一貫した指導が可能です。

名護市議会 2018-12-12 平成30年第193回名護市定例会-12月12日−04号

補助の対象といたしましては、5つございまして、1つ目は、市内小学校中学校に在籍する児童生徒で、学校教育活動の一環として、国、地方公共団体学校体育文化団体等の主催・共同開催による各種大会の成績により、選抜または推薦を受けたものとなっております。2つ目は、市内小学校中学校に在籍する児童生徒で、競技力向上を図る交流試合、各種大会の成績により、選抜または推薦を受け市長が認めたものとなっております。

うるま市議会 2018-12-12 平成30年12月第129回定例会-12月12日−05号

彩橋小・中学校では、島嶼地域の豊かな自然環境地域資源を生かしながら、特色ある教育活動を推進している彩橋小・中学校で学ばせたい、学びたいという市全域の保護者及び児童・生徒等に対し、就学すべき学校の指定を変更する小規模特認校制度を導入してございます。この小規模特認校制度につきましては、導入年度の平成25年度から現在までで22人の児童・生徒が本制度を活用して入学しております。

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

津堅小・中学校におきましては離島・僻地の特性を踏まえ、児童・生徒一人一人の資質・能力を高めるための教育活動を行っておりまして、これまでも地域の皆様から島の学校として愛され大切にされてきております。次年度からは、市民協働学校を導入することにより、さらに学校教育の充実、地域の活性化が図られるよう連携・協働を深めることができるものと考えております。

宮古島市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月06日−02号

年度宮古島市一般会計補正予算(第4号)の29ページ、まず1点目ですね、沖縄振興特別推進費の中の18節備品購入費で地域連携小中学校吹奏楽環境整備事業、3,039万3,000円計上しておりますけども、これ市内小中学校の6校に現在吹奏楽部が設置されておりまして、子供たちが吹奏楽で頑張っているところですけども、現状として楽器が古くなったり、あるいは不足したりして十分な練習活動ができないということがありまして、これらの楽器を整備して教育活動

沖縄市議会 2018-10-15 第398回 沖縄市議会定例会-10月15日−07号

一方沖縄県では今年の暑さが、特に猛暑というよりは例年並みの暑さ、あるいは他府県と比べると気温そのものは高くなかったという状況も踏まえながら、本市においては学校に聞き取りをしてみたのですけれども、熱中症の予防のために、学校教育活動を取りやめた、あるいはまた自粛をしたということ、あるいはまた行事を取りやめるといったような対応、あるいは影響があったとの報告は委員会に対してはなされておりません。

石垣市議会 2018-10-12 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月12日−04号

しかし、部活動指導員が勝利至上的な指導を行うなど、学校教育活動に支障が出ることが懸念されるので、指導員の人選等に悩んでいる状況であります。  以上です。 ○議長(平良秀之君) 部長、今の質問は、現場からそういう要望があっているかということなので、そこを答えてください。 ◎教育部長(宮良長克君) お答えいたします。  現在、学校に要望、意見等に関して集約を行っている状況であります。

糸満市議会 2018-09-19 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月19日−06号

香港子供たちが向こうの教育活動の中では給食であるとか、清掃というのが学校教育活動にないということで、非常に興味、関心を持って参加をしていたということを学校のほうから報告がございました。そして音楽の授業においては、一緒に歌える歌ということで、「ドラえもん」の歌を向こうのほうもわかるみたいで、一緒に大合唱したという報告を受けております。

うるま市議会 2018-09-06 平成30年9月第126回定例会-09月06日−06号

教育委員会としましては、学校における働き方改革を進めるべく、教職員子供一人一人と向き合い、教育活動に専念できるための支援体制の構築及び充実に努めてまいります。 ○議長(大屋政善) 名嘉眞 宜德議員。 ◆28番(名嘉眞宜德議員) ぜひ頑張っていただきたいと思います。  先ほどの市民芸術劇場の見直しについては、多くの業者が自分たちの命をかけて我々のところに訴えも来ています。

うるま市議会 2018-09-05 平成30年9月第126回定例会-09月05日−05号

この偉大なる教育活動を発案し、その芽を植えつけました。また、初代うるま市教育長として、市の教育行政に御尽力された上江洲安吉先生に、心より御冥福をお祈りいたします。勝連城跡一帯を、うるま市の文化観光の拠点として位置づけ、複合的な機能を集約させたエリアとして整備が進められていることに、関係者の皆さんに改めて敬意を表します。ちまたでは、整備事業の変更もあるようだとの不安の声も聞こえます。そこで伺います。

うるま市議会 2018-06-27 平成30年6月第124回定例会-06月27日−09号

私は小・中学校における教育活動携帯電話は直接必要のないものと考えます。また学校への児童・生徒の持ち込みについても原則禁止すべきであると思います。そこで質問をいたしますが、携帯電話所持、持ち込みについて、うるま市教育委員会としての見解を伺います。 ○議長(大屋政善) 指導部長。 ◎指導部長(盛小根完) お答えいたします。