106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2020-09-17 令和 02年(2020年) 9月17日総務常任委員会(総務分科会)−09月17日-01号

歳出の主な事業につきましては、38ページの事業10救急救助事業と39ページの事業18救命講座普及啓発推進事業がございます。救命講座普及啓発推進事業は、沖縄振興特別推進交付金を活用した事業で、応急手当講習等を行う専任非常勤職員を採用し、一般市民対象とした各種講習会を開催することにより、応急手当講習等普及啓発及び充実強化を図るための事業となっております。  以上が救急課所管分でございます。

那覇市議会 2020-09-15 令和 02年(2020年) 9月15日総務常任委員会(総務分科会)−09月15日-01号

事業10救急救助事業補正に関しまして、緊急消防援助隊設備整備費補助金対象のため、消防局総務課が窓口となり、県との調整をしておりました。そのため、委員会での説明もあわせて行うものと誤った認識をしてしまい、政策説明資料を準備できなかったことを深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。  では、着座にて説明します。  それでは、救急課所管分におきます補正予算の概要を御説明いたします。

名護市議会 2020-09-03 09月03日-01号

沖縄北部地域救急救助ヘリ運航事業」の負担割合と今回の変更についてでございます。今回、「沖縄北部地域救急救助ヘリ運航事業」の負担割合として、上記の原則によらず、新たに搬送実績に基づく実績割を設定する予定としております。ついては、負担割合に関しまして、新たな特例の設定が必要であり、組合規約変更を行う必要がございます。

宜野湾市議会 2020-03-23 03月23日-11号

沖縄消防指令センターは、県内36市町村の火災救急救助等の119番通報を受信し、当該管轄内の消防本部出動指令を出す役割を担ってございます。 ○上地安之議長 米須清正議員。 ◆26番(米須清正議員) よく分かりました。火災救急救助など119番通報の受付を行い、消防車や救急車出動指令及び無線の通信指令ということですね。よく分かりました。ありがとうございます。 

那覇市議会 2020-03-05 令和 02年(2020年) 3月 5日総務常任委員会(総務分科会)−03月05日-01号

次に、事業10救急救助事業1,931万9,000円は、救急業務に要する経費で、主な経費として、消耗品費修繕費医薬材料費などの需用費酸素ボンベ充填手数料などの役務費医療廃棄物処理救急資機材点検などの業務委託料救急資機材を購入する備品購入費でございます。前年度と比較しますと、264万2,000円の増額となっております。  次に、説明資料の26ページをご覧ください。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日総務常任委員会(総務分科会)−09月24日-01号

事業11救急救助事業は、救急救助活動業務運用に係る経費全般で、主に各種救命講習会救急現場活動に必要な救急資機材医薬材料費医療用酸素ボンベ充填に係る役務費救急用資機材保守点検救急救命士各種病院実習に係る委託料でございます。  次に、25ページをご覧ください。

豊見城市議会 2019-06-19 06月19日-03号

次に、必要性についてでございますが、総務省消防庁が公表した「平成30年版救急救助現況」によりますと、119番通報から救急車現場に到着するまでの所要時間は、全国平均8.6分となっています。突然の事故や病気による心肺停止など、救急車を呼ぶような現場に遭遇したとき、救急車が到着するまで何もしないでいると、その生命が助かる可能性は1分1秒毎に低下し、10分後には10%以下になります。

沖縄市議会 2019-03-25 03月25日-09号

日々の防災活動としまして、火災救急救助、水難業務はもちろん、災害を防ぐ、災害に対処するという取り組みとしましては、市内施設各種学校での火災を想定した避難訓練防災研修センターにおける地震、風水害、火災対策指導、また春と秋の火災予防運動期間中における火災予防指導住宅用火災警報器設置啓発活動のほか、子供向け防災指導としまして、夏休みの期間中に実施する子供消防防災体験教室心肺蘇生法を初

宜野湾市議会 2019-03-19 03月19日-10号

よって、自主防災組織において、防災に関する一定の知識を持つ防災士が配置され、防災意識啓発災害に備えた訓練に取り組んでいただければ、消火救助の空白時間が短縮でき、有効かつ適切な防災体制が構築できるものと認識しており、当消防本部では消火救急救助に関する経験豊富な消防のOBや消防団員に対し、防災士資格取得を促し、地域防災に寄与していただけるよう協力を求めているところでございます。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日総務常任委員会(総務分科会)−03月05日-01号

次に、事業10、救急救助事業1,667万7,000円は、救急業務に要する経費で、主な経費として消耗品費修繕費医薬材料費などの需用費酸素ボンベ充填手数料など役務費医療廃棄物処理などの業務委託料救急資機材を購入する備品購入費でございます。前年度と比較しますと、156万7,000円の減額となっております。  その主な理由をご説明いたします。  説明資料の23ページをごらんください。  

石垣市議会 2019-02-25 02月25日-01号

消防機能強化につきましては、車両更新計画に基づき、高規格救急車救助ボート及び水難救助車両を整備し、救急救助体制強化を図るとともに、新たに災害支援用ドローンを配備することにより災害対応力強化し、市内のコンビニエンスストア全店舗に設置するAEDを活用することで、市民観光客救命効果の向上を図ってまいります。 

那覇市議会 2018-09-19 平成 30年(2018年) 9月19日総務常任委員会(総務分科会)−09月19日-01号

事業11の救急救助事業は、救急救助活動業務運用に係る経費全般で、主に各種救命講習会救急現場活動に必要な救急資機材医薬材料費医療用酸素ボンベ充填に係る役務費救急用資機材保守点検救急救命士各種病院実習に係る委託料でございます。  次に、23ページをお開きください。  

糸満市議会 2018-09-19 09月19日-06号

予防救急業務高度化専門化というのは、現在本市消防では警防、救急救助、予防業務を全て兼任で行っております。専任化することにより、ハイレベルで質の高い消防サービスを提供することが可能となります。現在、県内消防専任化を実施している消防本部は那覇市消防局のみです。 ◆17番(金城敦君) わかりました。

那覇市議会 2018-03-06 平成 30年(2018年) 3月 6日総務常任委員会(総務分科会)−03月06日-01号

次に、事業11、救急救助事業1,824万4,000円は、救急業務に要する経費で、主な経費として、消耗品費修繕費医薬材料費などの需用費酸素ボンベ充填手数料などの役務費医療廃棄物処理などの業務委託料救急資機材を購入する備品購入費でございます。前年度と比較しますと、191万4,000円の増額となっております。  その主な理由をご説明いたします。17ページをご覧ください。