92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

うるま市議会 2018-12-06 平成30年12月第129回定例会-12月06日−02号

また当該物質の種類につきましては、放射物質核燃料物質、火薬類、毒・劇物などの有毒物質、高圧ガスでございます。周知につきましては、ホームページ、広報紙、事業所等へチラシ配布により行うことと考えております。 ○議長(幸地政和) 以上で質疑を終結します。  議案を付託します。ただいま議題となっております案件は、会議規則第37条第1項の規定により企画総務委員会へ付託します。

うるま市議会 2018-12-03 平成30年12月第129回定例会-12月03日−01号

続きまして、第47条の次に第47条の2として、消防法以外の法令などにより規制される放射物質火薬類、有毒物質などはその特殊性から万が一の際に消火活動に重大な支障を生ずるおそれが予測されることから、当該物質を貯蔵、取り扱い、または廃止する場合、その旨を届け出させることができる内容となっております。  附則、この条例は、平成32年4月1日から施行する。

西原町議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月19日−03号

寿命が短くて、基準値が設定されていませんが、実際、食品中の放射物質からの影響については、実効線量係数というのがあって、それを使って計算するようにはなっていますが、基準としてはこれではないということです。定められていないということです。 ○議長新川喜男)   10番大城誠一議員。 ◆10番(大城誠一議員)   それでは順を追って、質問をします。  

豊見城市議会 2016-12-21 平成28年第7回豊見城市議会定例会会議録-12月21日−05号

残念でならないのが、不安と憤りを感じている県民に対して、「放射物質の回収か」のタイトルの機関報道は、余りにも無責任極まりなく、さらなる不安をあおり、先日の福島地震の際に東日本大震災津波映像をネットに流した心ない人間と重なり、また副知事の対応とともに、ニコルソン四軍調整官のソースのないままの誤訳報道は、県民の憤りをあおることになり、政治的な意図を持った悪意とも感じとれるものでもあります。  

名護市議会 2016-09-15 平成28年第184回名護市定例会-09月15日−03号

事故当時、墜落したヘリに搭載していた放射物質ストロンチウム90が飛散したとされ、市の消防隊員は事実を知らされないまま、消火活動にあたり被曝危険にさらされた事例がある。ア 名護市消防本部において放射性災害に対応可能な防護服は備わっているのか。隊員の安全が十分確保されない状況で市民安全を守れるのかお伺いいたします。

西原町議会 2016-06-14 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月14日−03号

3.11の後に放射線放射能のことで、放射物質のいろいろありましたけれども、そのときに沖縄では、名護市教育委員会が、国のレベルでは安全は守れないということで、チェルノブイリのときの教訓に学んで、もっと低い値でということで、この食品安全基準学校給食に持ち込んでやったということがありますので、やはり予防的に、本当に皆さん関心を持っていただけたらと思いますので、今後また私ももう少し勉強して、いろいろ

宜野湾市議会 2015-12-15 平成27年 12月 定例会(第394回)-12月15日−04号

懸念事項につきましては、近年、災害は複雑多様化し、本市でも西海岸地域における水難事故基地があるがゆえの航空機災害への対応、またテロ等による放射物質、生物、化学災害、いわゆるNBC災害への対応も必要であります。  そのような中、現在、本市の一番の懸念事項は、爆発的に増加した救急出動に対する対応であります。出動件数は2.35倍になりました。

宜野湾市議会 2015-06-19 平成27年  6月 定例会(第391回)-06月19日−03号

兵庫県立粒子線医療センターは兵庫県の山奥にありますけれども、普天間飛行場の真向かいのど真ん中に持ってきて、放射物質による汚染、リスクというのは、住民は危なくないのかどうなのか。もう既に調べ上げられていると思うのですけれども、その放射物質によるリスクという部分での危険はないのかどうかお答えください。 ○議長(大城政利君) 企画部長。 ◎企画部長(米須清盛君) 答弁申し上げます。

うるま市議会 2013-09-24 平成25年9月第80回定例会-09月24日−04号

福島原発の沖縄への影響につきましては文部科学省による航空機を使って実施した放射物質測定結果では影響がないということでございます。沖縄県水産物輸出というよりは県内をはじめ国内で消費されている状況でありますので、今後、国内においてはさらに沖縄水産物への関心が高まるものと思っております。 ○議長(西野一男) 田中 直次議員

西原町議会 2013-09-20 平成25年  9月 定例会(第7回)-09月20日−05号

若干、記事の内容を読んでみますと、「ウィーン共同宇田川謙=東京電力福島第一原発の汚染水問題を巡り、気象庁気象研究所の青山道夫主任研究官は18日、国際原子力機関IAEAの科学フォーラムで原発北側の放水口から放射物質セシウム137とストロンチウム90が1日、計約600億ベクレル外洋に放出されていると報告した」こういう記事が載っています。

西原町議会 2013-09-19 平成25年  9月 定例会(第7回)-09月19日−04号

そしてですね、原発の地下貯水槽から放射物質に汚染された水が相次いで漏れたという問題で、約600トンがどこかに消えてしまっているとなっていますが、当初、東京電力はそれを否定しておりましたけれども、さらに事故から2年半以上たった現在も汚染水をタンクに貯蔵しているだけで、さらに原子炉建屋に1日約400トンの地下水が流れ込み、新たな汚染水が発生している状況であります。

西原町議会 2013-08-13 平成25年  8月 臨時会(第6回)-08月13日−01号

3 放射物質ストロンチウム90の調査・公表を速やかに行うこと。4 事故現場への地元自治体や県、警察消防など関係機関の速やかな立入り調査を米軍に求めること。抗議決議では、立入り調査を認めることとなっております。5 日米地位協定の抜本改定を速やかに行うこと。  意見書については、地方自治法第99条の規定により提出をします。2013年8月13日、沖縄県西原町議会。  

宮古島市議会 2013-03-18 平成25年  3月 定例会(第1回)-03月18日−07号

学校給食モニタリング事業は、県教育庁が文部科学省委託を受けて、学校給食における放射物質の有無や量について検査を行い、実態を把握する事業でございます。本市では、平良調理場と城辺調理場が県の指定を受けて、平成24年11月26日から平成25年の3月1日までの間に4回にわたり測定検査を受けましたが、平良調理場、城辺調理場とも放射物質は検出されていません。   

宮古島市議会 2012-12-18 平成24年 12月 定例会(第8回)-12月18日−05号

調査対象は、12カ所の市町村学校給食調理場と2カ所の県立学校給食調理場、検査期間平成24年11月26日から平成25年3月6日まで、調査方法は給食1食全体を1週間分まとめてミキサーにかけ、ゲルマニウム半導体検出器で放射物質の有無及び量を測定する。結果公表は、県教育委員会のホームページで公表するということになっております。なお、宮古島市は平良調理場と城辺調理場が検査対象となっております。   

西原町議会 2012-12-10 平成24年 12月 定例会(第9回)-12月10日−02号

(2)使用したことがあるとした場合、放射物質データはどんな方法で確認をしましたか。(3)また、本町のホームページ(学校給食用食材の産地公表について)で、米穀は西日本地域産とされておりますが、他の地域産米は使用しておりませんか。(4)同じくホームページの中で青果類は産地等を事前に確認して使用とあるが、どのようなことですか。  大きな2番目であります。中部南地区火葬場・葬祭場建設についてであります。

西原町議会 2012-09-24 平成24年  9月 定例会(第6回)-09月24日−03号

アとして、放射物質ゼロの食材を調達すべきだと考えておりますが、その辺の考え方をお伺いします。あと、これは父兄からの要請ですけれども、不安を感じているということで、給食に使われている食材の産地表示をしていただきたいと思います。(2)最近いろいろと全国的に問題になっておりますが、自殺に至るとか、本当に悲惨な状況になっていますが、いじめの問題です。本町ではどのような状況になっているかお伺いします。

うるま市議会 2012-06-28 平成24年6月第69回定例会-06月28日−08号

質問レアメタル精錬工場の誘致につきましては、経済的かつ雇用の観点からも大きな可能性を秘めていると思いますが、レアメタル製錬工場から放射物質の放出、水質汚濁、土壌汚染などの環境問題海外においては発生しているような状況もございまして、私どもとしてはこれについては慎重に対応してまいりたいと考えております。 ○議長(西野一男) 平良 榮順議員