114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石垣市議会 2021-09-11 09月11日-04号

操縦士の目視によって、ショートカットされる航空機があるというふうに聞いておりますけども、その場合、1分秒を争う航空業界であると思いますけども、下に住んでいる住民としては、少しこれは度が過ぎるのじゃないかということをよく言われます。それで、きょうは、その軽減対策についてちょっとお伺いしたいと思います。 2番目にバス停です。

宮古島市議会 2020-12-11 12月11日-03号

サトウキビの件ですが、今機械化がいろいろ進んでハーベスターを使う中において、この刈り取りの残し、運転手というか、操縦するオペレーターによってはきれいに、残さないできちっと刈り取る人もいるし、これは個人差があると思いますけど、こういうもの等が多々見受けられると。

沖縄市議会 2020-09-25 09月25日-03号

海軍は9月上旬、過去15年間に同軍の操縦士が撮影した飛行物体を「未確認航空現象」と分類し、調査していることをようやく認めた。」ということで、アメリカが公式に未確認飛行物体、UFOという固有名称ではなく、未確認航空現象という訳のわからない名前で認めたということであります。「折しも9月20日には、ネバダ州の機密軍事施設「エリア51」にUFO愛好家が集結するイベントが計画されている。」

石垣市議会 2020-09-17 09月17日-07号

ところで、現ヘリポートが建築工事等により操縦士の判断にて使用できない場合は、新石垣空港を発着にして患者搬送を行うとのことでありますが、病院までの所要時間は15分ほどかかる見込みとなっております。生命の危ぶまれる重篤患者の搬送の際には緊急を要することであり、時間的ロスで大変憂慮される事態に陥ることも予想され離島住民に不安が広がっております。 

宜野湾市議会 2020-06-21 06月21日-08号

彼も日夜命というのを、ヘリの操縦桿を握りながらつないでまいりました。そこで、彼がぜひ先輩、賛同していただきたいことがあると。その話を聞いてびっくりしました。今回、それを幾つか質問させていただきたいと思います。 まず、消防防災ヘリコプターの全国での導入状況はどのようになっているのか伺いたいと思います。消防防災ヘリというのがキーワードになかったので、伺いたいと思います。 ○上地安之議長 消防長。

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

同報告書では、手放しの操縦、飛│ │ │       │       │  行中の読書、自撮り、睡眠導入剤の服用、薬│ │ │       │       │  物乱用、アルコールの過剰摂取、不倫、指示│ │ │       │       │  違反といった職業倫理にもとる実例、悪質な│ │ │       │       │  規律違反、構造的な安全軽視の運用等が横行│ │ │       │       

石垣市議会 2019-03-14 03月14日-06号

例えば、今、自衛隊はこういうことはないだろうと言われましたけども、自衛隊はいろいろなところで誤射をしたり、あるいは操縦不能で戦闘機が墜落したりしていますでしょう。一番大きな問題は、あるはずがない事故が起こった、あの原発ですよ。あれは想定されていましたか。

石垣市議会 2018-12-19 12月19日-04号

地元紙の記事によりますと、ヘリのプロペラ回転時に発生する吹きおろしの強い風、ダウンウオッシュが、車やバイク、通行人に危険を及ぼすことを懸念し、安全を優先して操縦士の判断で航空基地へのヘリポートへの着陸もあるとのことでした。新庁舎建設に伴い、ヘリがおりられない可能性があると懸念する声がありますが、本市としては、新たなヘリポートの設置の考えがあるのか、お聞かせください。 

那覇市議会 2018-12-11 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号

◆仲松寛 議員   一般的にドローンの操縦については、免許等は存在しない、このようになっているようですけれども、規制のかからない状態でありますと、大事故につながりかねない危険性があります。そこで航空法ルールを守らなければならないということになっておりますが、それだけでも十分ではありません。  

沖縄市議会 2018-12-07 12月07日-02号

加えて、FA-18戦闘機は、今年3月に米フロリダ州において操縦士2人が死亡する墜落事故を起こしており、度々、嘉手納基地への飛来が見られる同型機の事故に嘉手納基地周辺住民は大きな不安を募らせている。 よって、沖縄議会は、市民の尊い生命財産並びに安全・安心な生活を守る立場から、FA-18戦闘機の墜落事故に対し、厳重に抗議するとともに下記事項について強く要求する。          

北谷町議会 2018-06-21 06月21日-06号

去る6月11日、米軍嘉手納基地所属のF-15イーグル戦闘機沖縄南方の海上に墜落し、操縦士が重傷を負う重大事故が発生しました。 同型機は導入から30年以上が経つ古い機体であり、5月に安全点検を実施したばかりにも関わらず、墜落事故を起こし、これまで同様事故原因を明らかにすることなく、2日後には飛行再開をするとは、言語道断であります。 

宮古島市議会 2018-06-20 06月20日-03号

ことし5月に観光客の操縦するジェットスキーとバナナボートが接触し、重傷を負うという事故が起きており、マリンレジャーにおける安全について不安を感じているところです。しかし、市では海面での活動を規制する権限はありませんので、海面での安全管理については、海上保安庁と連携を密にして取り組んでいきたいと考えております。

沖縄市議会 2018-03-16 03月16日-04号

さらに、夜間の灯火を義務づけ、運航上必要のない低空飛行や高調音を発する飛行、急降下など粗暴な操縦禁止しております。ところが米軍には、航空法第6章の適用が除外されております。最低安全高度を無視した危険な低空飛行や急上昇、急降下、夜間無灯火、パラシュート降下の訓練、部品投下などが野放しにされているのはこのためです。 

東村議会 2017-12-22 12月22日-04号

米軍CH53E大型ヘリからの窓落下事故に対する意見書 12月13日午前10時8分ごろ、普天間飛行場所属の米軍CH53E大型輸送ヘリの操縦席側の窓が宜野湾市立普天間第二小学校の運動場に落下した。運動場には、体育授業中だった小学校2年生と4年生の児童がおり、そのうち4年生の男児が、けがをする重大事故が発生した。

北谷町議会 2017-12-22 12月22日-06号

これまでもオスプレイ墜落等の重大事故が起きても直ちに米軍は操縦ミスとするなど、個人責任として処理をし、組織としての責任を放棄する形で飛行再開などしてきました。今回も同様な処理がされたことがあり、私達県民をあざ笑うかのように飛び交っております。 ましてや国民の命を守るべき日本政府がこれを容認していることからも負担軽減や沖縄に寄り添うなどの言葉が空虚なものとなっていることは、残念なことであります。