33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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うるま市議会 2020-12-14 12月14日-06号

登校の主な要因としましては、無気力や不安、情緒混乱から来る身体的不調、遊び非行などが挙げられますが、多様化している現状にあります。また、最近では、昼夜問わず過度なSNS利用による昼夜逆転生活から基本的生活習慣乱れにつながり、不登校になるケースやまた、保護者価値観によりフリースクール等を選択する事例もあるという報告も受けております。 ○議長幸地政和) 下門勝議員

宜野湾市議会 2020-03-18 03月18日-09号

次に、不登校の主な要因としましては、小学校は不安など情緒混乱が最も多く、次は無気力学校生活上の影響でございます。その他として、理由がはっきりしないなどの理由もございます。中学校は、小学校と同様不安など情緒混乱が最も多く、次に遊び非行、そして無気力の順でございます。 ○上地安之議長 平安座武志議員。 ◆3番(平安座武志議員) ありがとうございます。

うるま市議会 2019-12-16 12月16日-07号

また不登校の主な要因としましては、無気力や不安、情緒混乱から来る身体的不調、遊び非行等多様化傾向が見られます。さらに最近では過度なSNS利用による昼夜逆転生活により基本的生活習慣乱れ登校になる事例や、保護者価値観多様化からフリースクール等を選択したり、安易に学校を休ませたりするなど、家庭との連携・協力が得られにくい事例もふえています。 ○議長幸地政和) 佐久田 悟議員

うるま市議会 2019-10-03 10月03日-10号

また、不登校になる主な要因として、無気力や不安、情緒混乱から来る身体的不調、遊び非行などが挙げられますが、多様化している状況にございます。最近では、昼夜問わず過度なSNS利用による昼夜逆転生活から、基本的生活習慣乱れにつながり、不登校になるケース保護者価値観によりフリースクールを選択する事例もあるという報告も受けております。

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

教育相談課に多い相談としましては、子どもの発達に係る不適応相談や不安・情緒混乱からくる不適応相談が多くなっております。  これらの対応としましては、1対1での個別対応基本とし、必要に応じて心理検査も実施しながら心理アセスメントを行い、ケースに応じた対応を行っております。また、学校では教育相談支援員による登校支援等を行っております。  

沖縄市議会 2018-12-20 12月20日-07号

3番目が不安、情緒混乱、心因性、精神的な部分です。中学生が不安、情緒混乱、心因性、精神的な部分での不登校が一番多いと。2番目が複合という2つ以上。多分この複合の中には精神的なこういう不安、情緒混乱も入っていますよね。3番目が無気力とのことでした。ありがとうございます。 続きまして、質問要旨(1)③不登校生徒への対応についてお伺いいたします。 ○小浜守勝議長 指導部長教育研究所長

うるま市議会 2018-12-13 12月13日-06号

登校の主な要因といたしましては、遊び非行無気力、不安や情緒混乱からくる身体的不調などが考えられますが、要因別の実数につきましては、現在調査中でございます。 不登校対策に関する現在の取り組みとしましては、教育上の課題や悩みを持つ児童生徒とその保護者に対する支援といたしまして、全小・中学校にはスクールカウンセラーを配置。

沖縄市議会 2017-09-25 09月25日-03号

①不安等による情緒混乱のある児童生徒について不登校になっている事案はどのくらいあるのか、お伺いいたします。 ○普久原朝健議長 指導部長教育研究所長。 ◎高江洲実指導部長 おはようございます。高橋議員の御質問にお答えをいたします。 平成29年8月31日現在において、不安など情緒混乱により不登校になっている児童生徒小学校で18人、中学校で58人でございます。 ○普久原朝健議長 高橋 真議員

沖縄市議会 2017-03-24 03月24日-10号

伊佐強議員 ②①の不登校生徒で、長期(1年以上)の不登校生徒の数を、不安などによる情緒混乱遊び非行)・その他で数をそれぞれに伺います。 ○普久原朝健議長 指導部長教育研究所長。 ◎宮城康人指導部長 お答えいたします。 長期にわたる不登校児童生徒が9人おります。内訳としましては、不安などによる情緒混乱が1人、遊び非行が1人、その他心因性さまざまな理由で7人という形になっております。

沖縄市議会 2017-03-21 03月21日-07号

最も多い不登校要因は、不安などによる情緒混乱であり、次いで無気力遊び非行と続いております。 ○普久原朝健議長 諸見里宏美議員。 ◆諸見里宏美議員 質問要旨(2)現在不登校にある児童生徒への対応について明らかにされたい。 ○普久原朝健議長 指導部長教育研究所長。 ◎宮城康人指導部長 お答えいたします。 

名護市議会 2016-06-09 06月16日-05号

また、不登校との関連につきましては、不登校要因には遊び非行無気力情緒混乱などの要素があり、特定することが難しいと認識をしております。いじめ要因も不登校と同様であります。したがいまして、不登校いじめの問題と関連しているかということにつきましては、現段階ではその関連性は示されていないという状況にあります。 ○屋比久稔議長) 山城実千代 こども家庭部長

与那原町議会 2015-09-29 09月29日-06号

小中学校から7月現在の報告によりますと、不安などの情緒混乱家庭状況原因による不登校の小学生が7名、中学生が12名いると報告を受けております。しかし、与那原町立小学校両校与那原町立中学校には、いじめ原因による不登校児童生徒報告は受けておりません。以上です。 ◆田中直子 議員 ただいま指導主事のほうから答弁がありました。

宜野湾市議会 2015-09-24 09月24日-07号

また、不登校児童生徒要因としまして、小学校では無気力情緒混乱、親子関係中学校では遊び非行情緒混乱、無気力が多く報告されております。以上でございます。 ○議長大城政利君) 屋良千枝美議員。 ◆16番(屋良千枝美君) ありがとうございます。小中学校における不登校児童生徒人数は、平成25年度小中学校合わせて144名、平成26年度162名、増加傾向にあります。

宜野湾市議会 2015-03-18 03月18日-09号

また、要因でございますけれども、不登校理由としましては、いじめ、他の児童生徒との関係、学力不振で授業がわからない等の学校生活上の影響遊び非行無気力、不安など情緒混乱、意図的拒否などが挙げられます。また、保護者養育力を含む家庭環境の課題等さまざまな要因が絡み合い、不登校となっているケースもございます。 ○議長大城政利君) 屋良千枝美議員

西原町議会 2014-10-10 10月10日-04号

小学校における不登校原因は、いじめ等の仲間外れによる児童が1名、その他の3名は不安等情緒混乱合計4名となっております。中学校においての要因は、いじめを除く生徒との関係生徒1名、遊び非行型2名、不安などの情緒混乱が6名で、合計9名となっております。 5の(2)のウ.についてお答えします。今年度8月現在の状況からしますと、児童生徒とも減少傾向にあります。

うるま市議会 2012-09-27 09月27日-07号

それから3点目ですが、不登校要因、不登校の定義ですが、何らかの心理的、情緒的、身体的あるいは社会的要因、背景により児童生徒登校しない、あるいはしたくてもできない状況にある者となっておりまして、できない要因としては主に学校生活上の影響、そして遊び非行無気力、不安など情緒混乱そして意図的な拒否、その他となっておりますが、1つの原因に特定するのは大変難しく、複数の要因であったり、また、原因が途中

うるま市議会 2011-03-15 03月15日-10号

登校の主な理由として、小学校では無気力情緒混乱、本人に係る問題。中学校では遊び非行情緒混乱、無気力となっております。なお、同人数は昨年よりも減少をしております。 続きまして、発達障害児童生徒への取り組みについてお答えします。平成19年度より特別支援教育が本格的にスタートし、通常学級に在籍する発達障害児童生徒特別支援教育の対象となりました。

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