177件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-08-26 令和 01年(2019年) 8月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−08月26日-01号

続きまして、58ページ、9.イノベーションまちづくりの方針の項目では、情報社会の中でも新しいことが生まれるきっかけとなる人と人との出会いの場づくりや、新しいさまざまな技術を活用しながら横断的で総合的なまちづくりに取り組むことを記載しております。  駆け足な説明となりますが、3章が以上となっておりまして、続きまして、第4章、A3の全体項目の中の下段のほうです。  

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

そういったことも含めて、学校現場での先ほどのメリットというのは、高度情報社会である日本で、やはりそういったものを率先して、先進地ももっとあります。後ほど紹介しますが、ぜひ教育委員会としても先進地視察等をぜひ行っていただきたい。それを踏まえて、また今後の展開の計画を立てていただきたいと思いますが、いかがですか。 ○大城秀樹議長 中本正泰教育次長

うるま市議会 2018-12-13 平成30年12月第129回定例会-12月13日−06号

近年の情報社会の発展は、地域コミュニティーにおける人間関係を大きく変化させております。また、活動の場が多岐にわたる中、青年会のほか婦人会や子供会などの社会教育団体の会員が減少傾向にあることも否めません。現代社会の若者は行動範囲も広く、エイサー活動も地元に限らず仲のよい友人がいるほかの地域に出向いて参加をしている場合もあり、青年会の形態自体も変化しつつあります。

西原町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号

急速に進む情報社会でありますが、行政でのIT化はおくれているように感じます。議会のペーパーレス化は紙のみならず、人の時間も効率的になると考えております。また住民票等発行書類に関しても、窓口が空いている時間のみに限られなくてもよいと考えています。下記を伺います。(1)議会でのペーパーレス化にかかるコストと紙代や人件費を勘案するとどのような試算になるか伺います。

宮古島市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月11日−03号

また、この学習支援教室の中においてですけれども、次の質問は、情報社会生きるためには情報機器を使うスキルが求められます。貧困家庭においては、スマートフォンやパソコンなどを持っていない家庭もあると想定されるため、子供たちが自分自身でインターネットを使い、そして調べ物ができる環境が整備されているのかどうか、その点について伺います。

那覇市議会 2018-09-07 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月07日-02号

また、変化の激しい情報社会に対応できる児童生徒を育成するために、ICT機器の充実も必要だと感じております。  さらに、学校施設等の整備は、多様な学習形態に対応し、よりよい学習環境に配慮して取り組まれております。  また、大阪府北部の地震による事故を教訓に、ブロック塀の撤去を積極的に進め、子どもたちの安全安心の確保に努めたいと考えており、本定例会に補正予算を提案しているところでございます。  

うるま市議会 2018-09-05 平成30年9月第126回定例会-09月05日−05号

しかしながら、教育委員会といたしましては、複式学級の解消により、本市の将来を担う子供たちが、よりよい学習環境を享受することができ、多様化する21世紀の国際化・情報社会の中で、力強く自己実現を図る生きる力が培われるものと期待しているところでございます。 ○議長(大屋政善) 宮城 一寿議員

宮古島市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月22日−05号

小学校1年から中学3年まで、全ての小中学校にICT教育を導入し、学校の先生方が作成した小野市独自の検定、おの検定を初め、全ての小中学校にALTを配置し、小学校1年から外国語活動を実施し、グローバル化、高度情報社会に未来を切り開いていく人材育成、その原動力は教育だと言っていました。全国学力・学習状況調査でも常に上位です。ちなみに、小野市は平成23年6月に市内全ての教室に空調設備を完備しました。

宮古島市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月19日−05号

ですから、これから激しい社会を生きていく子供たちに論理的思考を育むと、そして情報社会コンピュータ社会を初めとする情報技術によって支えられるというのが我々の社会ですよというふうなことを気づかせたりですね、コンピューターを上手に利用するように、そしてよりよい社会を築いていくようにする態度を育むと、こういうふうなこと等がこの新学習指導要領小学校からプログラミングについて学ぶというふうなことであります

名護市議会 2018-03-05 平成30年第190回名護市定例会-03月05日−01号

グローバルな情報社会の中で、先端のライフスタイルを求める若者たちの視点に立って、若者が集うまちづくりに努めてまいります。 (医療福祉の整備拡充)  医療福祉の整備拡充につきましては、北部基幹病院の整備を促進するとともに、高齢者及び障がい者への支援体制の構築に向けて、次の主要事業を重点的に取り組んでまいります。  

那覇市議会 2017-12-14 平成 29年(2017年)12月定例会-12月14日-07号

その成果として、訪問日以外も安否確認ができ、見守られている安心感が得られることや、情報共有することで地域意識向上につながり、効率的かつ効果的な見守りが可能となったとの報告があり、今後、情報社会が進展する中において、ICTの活用が地域見守りのツールの1つとして有用であると認識しております。  

宮古島市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月13日−03号

ICTやAI、IoTなどの情報技術の進化により、世界的に情報社会が急速に進み、医療介護教育、1次産業、あらゆる分野で活用が進んでおります。その結果、さまざまな課題解決や新たな価値が創造されている現状を踏まえ、本市も情報化を進めることで離島ハンディの解消、利便性の向上や効率化などが期待できると考えます。

名護市議会 2017-06-15 平成29年第187回名護市定例会-06月15日−06号

年度予算の事業まで含めますと、6つの事業のうち、まず1の「地域経済の活性化と雇用の創出を推進する事業」に584万7,000円、2の「総合的な子どもの支援と健康・生きがいづくりを推進するための事業」に5,081万7,000円、3の「安全・安心・平和なまちづくりを推進するための事業」に5,977万2,000円、4の「環境に優しいまちづくりを推進するための事業」に764万8,000円、5の「国際化・高度情報社会

豊見城市議会 2017-03-14 平成29年第2回豊見城市議会定例会会議録-03月14日−02号

これは情報社会発達とともに、個人情報が悪徳な事業者に利用され被害が発生する事例も多くなっていることが要因であり、このように個人情報の悪用による被害から自分を守るというプライバシー意識の高まりは、支援を要するということ自体を保護すべきプライバシーと考えているため、他人からの支援が得られずに孤立することになると言われております。

名護市議会 2017-03-08 平成29年第186回名護市定例会-03月08日−04号

28年度執行中の事業まで含めまして、6つの事業のうち、まず1の「地域経済の活性化と雇用の創出を推進するための事業」に339万2,000円、2、「総合的な子ども支援と健康・生きがいづくりを推進するための事業」に3,486万9,000円、3、「安全・安心・平和なまちづくりを推進するための事業」に3,841万2,000円、4、「環境にやさしいまちづくりを推進するための事業」に430万円、5、「国際化・高度情報社会

宮古島市議会 2016-09-20 平成28年  9月 定例会(第7回)-09月20日−03号

また、高度情報社会に対応した強固なセキュリティーと個人情報保護対策が早急に求められており、改善の必要に迫られております。   あと、大きな課題といたしまして、大規模災害時における拠点施設としての機能の充実が必要で、避難場所としてのスペースの確保が重要です。現況では、避難広場の整備がなされていない庁舎が大半です。総合庁舎整備は、これら全ての課題に対応するために必要であると考えております。