16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2012-12-12 平成 24年(2012年)12月定例会−12月12日-05号

埼玉県志木の志木小学校図書館公民館の複合施設というのがありまして、ここが非常にすばらしかった。仮庁舎の跡地に、個人的には生涯学習センターを新都心地域につくるという構想をしたときに、ぜひ図書館と併せ持つ中学校の複合施設というものも検討してみてはいかがかと思っております。要望に留めさせていただきたいと思います。  

那覇市議会 2010-02-25 平成 22年(2010年) 2月定例会−02月25日-05号

新潟県魚沼市は、小学校6年生から中学1年生を対象に全額補助埼玉県志木では小学校6年生から中学3年生を対象に全額補助新潟県明石市では小学校6年生から中学3年生、希望者に全員補助など、多くのところで行われています。対象年齢が10代前半の小学生からとなっており、今、少女が接種する場合は、その意味を保護者と少女自身が理解することがとても大切だと思います。  

那覇市議会 2010-02-22 平成 22年(2010年) 2月定例会−02月22日-02号

埼玉県志木兵庫県明石市でも小学6年生から中学3年生までの女子を対象に全額助成を行う方向です。さらに、名古屋市や杉並区、渋谷区、栃木県大田原市、下野市、日光市新潟県南魚沼市が次々に助成実施を表明するなど、予防ワクチンへの関心が高まっています。  ぜひ本市においても、公費助成の実施をご検討いただきたいと思います。当局の見解をお伺いします。 ○金城徹 議長   大城弘明健康保険局長

那覇市議会 2006-09-19 平成 18年(2006年) 9月定例会-09月19日-07号

この前、私たち教育福祉常任委員会は、埼玉県志木というところに視察に行きまして、志木小学校というのがあるんですけれども、志木小学校は「いろは遊学館」、「いろは遊学図書館」というのがありまして、市の小学校図書館は市の図書館になっていて、地域の人たちが活用できる総合施設になっているわけです。

那覇市議会 2006-06-16 平成 18年(2006年) 6月定例会-06月16日-06号

例えば、奈良県の桜井市という町でありますけれども、2003年に再資源ごみ、いわゆる資源化物の抜き取りを禁止する条例を改正したらば、前の年に526tだった回収量が、翌年には一気に1,357t、倍以上、そしてその翌年も1.3倍ぐらい回収量が増加したというようなこともありますし、それから、すでに東京都の杉並区や埼玉県志木、それから大阪府高槻市など、非常に効果を上げている現状があります。  

那覇市議会 2004-12-09 平成 16年(2004年)12月定例会−12月09日-05号

そのためには、自治体憲法と呼ばれ、先進市において、その導入が進められております自治基本条例をはじめといたしまして、例えば埼玉県志木の「市民との協働による行政運営推進条例」など、市民協働促進し、保証する関係条例市民参加ワークショップなどの作業を通してできる限り早く制定し、市政の構造改革を進め、市民参画による活力あるまちづくりに取り組んでいきたいと考えております。  

那覇市議会 2003-12-08 平成 15年(2003年)12月定例会−12月08日-02号

それから、埼玉県志木ですか、私たちは前、一昨年ですか、委員会で別の件で視察に行ったことがございますけれども、そこでは不登校の小中学生の自宅へ教員とか、元教員を派遣する制度があるそうで、この制度が焦らず、押しつけず、見放さずを原則として、自宅学習を行ったりするそうですけれども、非常に重要な点が、そこに先生方が行くことによって、それを出席扱いにすることが、非常に私は重要だと思いますけれども、その結果

那覇市議会 2003-09-16 平成 15年(2003年) 9月定例会-09月16日-07号

さらに、県とは別に少人数学級を実施している市町村は、北海道清水町、埼玉県志木上尾市加須市、鴻巣市、長野県南牧村、上松町、大桑村、愛知県名古屋市一宮市、尾西市、犬山市安城市木曽川町、滋賀県の水口町、京都府京都市広島県の三次市、熊本県においては熊本市、合計で18団体となっております。  

那覇市議会 2002-09-12 平成 14年(2002年) 9月定例会-09月12日-05号

去る7月に教育福祉常任委員会は、行政視察で埼玉県志木を訪問しました。志木は、小学校低学年で25人程度の学級を導入したり、不登校の小・中学生が自宅で学習するのを支援するホームスタディー制度や、お年寄りと児童が机を並べて学習するリカレントスクールなども導入しております。  このように、教育改革に熱心な同市は、今回の構造改革特区について教育特区の提案をしております。

那覇市議会 2002-03-07 平成 14年(2002年) 2月定例会-03月07日-07号

本市教育委員会としましては、埼玉県志木のこの新しい取り組みの不登校児童生徒への支援の一つの方策として、参考にしていきたいと思います。以上でございます。 ○高里鈴代 副議長    仲田美加子教育委員会生涯学習部長。 ◎仲田美加子 教育委員会生涯学習部長    仲本嘉公議員の、青少年健全育成についてのご質問に、お答えいたします。  

那覇市議会 2001-12-07 平成 13年(2001年)12月定例会−12月07日-03号

先ほどの緊急地域雇用創出特別交付金についてですけれども、埼玉県志木では、30人学級の実現のために、もし県の支援が得られなかった場合にはこれを活用しようという話があるそうなんですけれども、この特別交付金の制度は半年とか、原則として半年、場合によっては1年間ですので、どういうふうにして使うのか分かりませんけれども、先ほど午前中に中村議員から質問がありましたように、教育相談支援員、これが今、週3日から

那覇市議会 2001-09-14 平成 13年(2001年) 9月定例会−09月14日-07号

例えば秋田県新潟県広島県、そういったところで16都府県で実施されますし、それから埼玉県志木というところでは、市独自に1年生、2年生やるということが新聞でも大きく報道されて、皆様も知っていると思います。  ここで、その市長が述べているんですけれども、この30人学級は「子どもにとってその学級は1回きりです。行政の都合で先延ばしするのではなく、できるときに実施すべきだと判断しました。

那覇市議会 2000-12-14 平成 12年(2000年)12月定例会-12月14日-04号

埼玉県志木の宗岡第3小学校では、市民児童の交流を促進し、休み時間には子どもたちとお年寄りや障害者などは、共々に遊んだり、一緒に給食を食べるなど地域と共生する学校づくりに大きな成果を上げています。市民が利用できる施設は、校舎1階の四つの空き教室と校庭にある芝生広場など授業中でも利用でき、前もって予約をすれば生徒と一緒にランチルームで給食を食べることもできる。

うるま市議会 1985-09-25 09月25日-09号

││                                             ││ (2)派遣場所                                     ││    埼玉県志木、ふじみ野市、厚生労働省及び文部科学省                ││                                             ││ (3)期 間                                      

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