26件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日総務常任委員会(総務分科会)−03月06日-01号

そこに正保健士3人、非常勤保健士1人、あと、非常勤の心理相談職員がおりまして、11階に職員健康管理を所管します保健士と、あとメンタルヘルス相談室を設置しまして、職員等から随時こういった健康面に関する相談について受け付けができるような体制をとっております。  以上です。 ○委員長(我如古一郎)  喜舎場委員。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

なお、平成30年2月の状況から産業保健スタッフの体制に変更はございませんが、嘱託産業医保健師、心理相談により、職員の心と体の健康保持に取り組んでおります。以上です。 ○翁長俊英 議長   島袋弘樹消防局長総務部参事監。 ◎島袋弘樹 消防局長総務部参事監   ご質問の1番目の(2)の消防所管分についてお答えいたします。  

那覇市議会 2018-03-08 平成 30年(2018年) 3月 8日総務常任委員会(総務分科会)−03月08日-01号

また、心理相談、こちらは非常勤になりますけれども、設置しておりまして、こういった職員の相談を即座に対応できるような体制をとっております。また、産業医のほうも、メンタルの専門の産業医を3人、内科の産業医1人、トータル4人の産業医面談を月1回実施しております。  

那覇市議会 2018-02-22 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月22日-05号

メンタルヘルス対策、本市における対策は、まず保健師、産業医心理相談による面談の実施です。それから休暇・休職者へのリハビリ出勤と復職支援の実施、それから出先機関については、保健師による巡回相談を実施しております。例えば支所とか保健所等、場合によっては那覇港管理組合のほうにも行っております。  

那覇市議会 2017-09-22 平成 29年(2017年) 9月22日総務常任委員会(総務分科会)−09月22日-01号

この事業は、特に心の健康について問題を抱える職員に対し、心理相談保健師によるメンタルヘルス相談、産業医による相談と指導、メンタル療養者の復職時に、復職支援のための臨時職員の配置、管理者や一般職員に向けたメンタルヘルス研修を実施しています。内容としましては、非常勤心理相談への報酬、臨時職員賃金精神科産業医や研修講師の委託料となっております。  

那覇市議会 2016-10-13 平成 28年(2016年)10月13日総務常任委員会(総務分科会)−10月13日-01号

この事業は、特に心の健康について問題を抱える職員に対し、心理相談保健師によるメンタルヘルス相談や、産業医による相談と指導、メンタル療養者の復職時に、復職支援のための臨時職員の配置、管理者・一般職員へメンタルヘルス研修を実施しています。  内容といたしましては、非常勤心理相談への報酬、臨時職員賃金精神科産業医や研修講師の委託料となっております。

那覇市議会 2016-09-28 平成 28年(2016年) 9月定例会-09月28日-07号

乳幼児健診は、子どもの健康保持・増進と疾病や障がいを早期に発見し、健全な発育・発達を促し、親への総合的な指導助言や支援などを目的に、医師歯科医師保健師、栄養士心理相談などのスタッフによる集団健診を行っております。  本市での乳幼児健診は、3から5カ月児を対象とした前期乳児健診及び9から11カ月児を対象にした後期乳児健診、1歳6カ月児健診、3歳児健診を実施しております。  

那覇市議会 2015-02-24 平成 27年(2015年) 2月定例会-02月24日-04号

そのため翌年の平成19年度には、人事課に職員健康管理を専門担当する事務職、保健師、心理相談などを構成員とする元気応援グループを設置し、新規発生者の抑制と継続療養者の減少を2大目標に対策の強化、拡充を図ってまいりました。  具体的には、保健師を増員しながら心理相談の配置も強化するなど、相談支援体制を整備いたしております。  

沖縄市議会 2014-06-26 06月26日-03号

1歳6カ月健診及び3歳児健診の現場において、問診と面接で生活状況や困り事、育てにくさなど保護者の切実な訴えに応じまして、心理相談による発達相談を行い、発達の気になる子の早期発見、把握に努めております。療育支援事業きらきらにおきましては、1歳半から3歳半、3歳半から年中組、就学前と3つにクラスを分けまして、それぞれ週1回約2時間の教室を開催しております。今年度は合計約170回開催予定であります。

那覇市議会 2014-06-11 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月11日-05号

本市のメンタル防止対策人事課に元気応援グループを設置して保健師や心理相談を配置しております。  個別の相談や支援を行うとともに、管理者や新規採用職員など、職位職責に応じた各種のメンタル対策研修を実施するとともに、産業医によるメンタルヘルス相談として月に3回、毎月第1と第3の月曜日、毎月第4水曜日。  これは職員でございますが、心理相談によるメンタルヘルス相談を月曜日から金曜日まで。

那覇市議会 2009-09-09 平成 21年(2009年) 9月定例会−09月09日-04号

組織的には、平成18年度から保健師とメンタルヘルス担当主幹、精神科担当産業医心理相談をそれぞれ増員し、メンタル不調の早期発見、早期相談体制の強化に取り組みました。  その他、平成19年度に職場復帰支援プログラムを策定、リハビリ出勤制度を取り入れるなど、休職中の職員の円滑な職場復帰に向けて取り組んでいるところでございます。 ○金城徹 議長   大城弘明健康保険局長

那覇市議会 2007-12-04 平成 19年(2007年)12月定例会-12月04日-01号

相談体制及び方法としては、非常勤の心理相談の1名で週4日対応し、相談室の内外や職場訪問等でカウンセリングを実施している。また、今後は新庁舎建設を機に、産業医の配置を検討していきたいとの答弁がありました。  これを受け複数の委員から、適材適所への職員配置、また相談内容に柔軟に対応できるカウンセリングの向上及び予防の観点からの職場環境づくり等への取り組みの要望がありました。  

那覇市議会 2006-12-06 平成 18年(2006年)12月定例会−12月06日-01号

次に、人事課分において、委員から、心理相談による職員メンタルヘルス相談状況に関する質疑に対し、当局からは、平成17年度の相談受付件数は、235件で188人。これは前年度と比較して相談件数は、79件の減少となっているが、相談者数は74人と増加しているとの答弁がありました。  また、実施したメンタルヘルスの相談のうち、仕事上の問題は3割弱で、残りは家庭個人の問題によるものとの説明でありました。  

那覇市議会 2006-06-12 平成 18年(2006年) 6月定例会−06月12日-02号

市長事務部局におけるこれまでの具体的な取り組みといたしまして、  1、産業医心理相談保健師によるメンタルヘルス相談窓口の設置・充実を図る。  2、職員に対するメンタルヘルス研修や健康情報誌の配布。  3、定期健康診断時におけるメンタルヘルスチェックを取り入れ、早期発見、早期ケアにつなげる取り組みを行っております。  

名護市議会 2005-12-08 12月16日-05号

常時、その場所には保健師、あるいは心理相談等の専門スタッフが駐在していて、プライバシー保護を勘案した健康相談、指導助言が行える場所として今後活用ができないものでしょうか。また、女性特有の悩み、相談も可能とする女性を対象とした相談室も設置できないかお尋ねいたします。質問の事項3番目、教育行政について、質問の要旨1、バイリンガルスクールの創設事業推進の進捗状況をお聞かせください。

  • 1
  • 2