2755件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会−07月01日-付録

の現状について伺う      │ │ │       │ について  │(2) 今年度待機児童解消に向けて予算計上した│ │ │       │       │  事業の概要について伺う         │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 交通行政に│(1) 沖縄都市モノレール延長工事の進捗並びに│ │ │       

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−06月21日-01号

幼稚園免許状取得支援事業は、待機児童解除するための目標だと思いますが、これまでその取得事業を受けて何名通ったか、これちょっと聞きたいんですが。 ○委員長(多和田栄子)  平良課長。 ◎こども教育保育課長(平良進)  すみません。この事業は今年度からの事業でございまして、昨年度の実績はございません。 ○委員長(多和田栄子)  粟國委員。 ○副委員長(粟國彰)  すみません。  

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

待機児童解消への挑戦は、まだ道半ばです。しかし、子育て支援政策の大きな転換期であることは間違いないと思います。できることから、本当に必要とされていることから、しっかり取り組んでいっていただくよう要望いたします。  次に、通学路の安全対策については要望を述べたいと思います。  

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

この待機児童対策の一つとして、幼稚園認定こども園化することによって待機児童の解消をしようということで、今、那覇市では進められておりまして、これは全園、今年度でこども園になるんですけれども、なっているけれども、待機児童としては、今年度なっているところもあるのでしょうがない部分があるんですが、なっているけれども、待機児童これ250人となると、これ本当に待機児童対策になっているのかなと疑わざるを得ないような

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

また、沖縄県補助事業として、待機児童対策特別事業として、安全確保に係る施設の修繕、備品の購入、児童健康診断、給食費、保育施設賠償責任保険料、調理員の検便費等に対する補助があります。  本市の独自事業としましては、保育材料費の補助事業のほか、施設衛生消毒及び害虫駆除、施設改修費補助、絵本の配布等の事業を行っているところです。 ○金城眞徳 副議長   仲松寛議員

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

(1)本市内における認可保育園、こども園等における待機児童数と本市の対策について伺います。  (2)本市男性職員の育休取得率と現状における課題について当局の見解を伺います。  3.消防防災行政について。  東日本大震災から8年、熊本地震から3年、もろもろの大災害を踏まえ、本市が取り組んできた消防防災強化策と今後の課題を伺います。  4.伝統文化の継承について。  

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

5.待機児童対策について、質問します。  待機児童の解消と保育の質の確保は親の願いであるとともに、成長発展する子どもの権利保障するためにも待ったなしの課題です。  (1)待機児童の現状と対策。  (2)保育士を確保するための取り組みについて、伺います。  (3)認可保育について、以下質問します。  ①全施設数・児童数と指導監督基準を満たしていない施設数・児童数。  

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

ですから、財政難で苦しむ、そういう自治体待機児童対策で苦しんでいる自治体、これまで以上により負担がふえるわけで、本当にその前に受け皿づくりが課題だという反発が上がるのも無理もないと思いますけども、こういった財源は消費税に頼るべきではないと考えます。いわゆる消費税に頼らない道、これが富裕層への課税をもとに戻すこと、大企業への課税をもとに戻すことで確保が可能だという道を私は訴えたいと思います。

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会−03月15日-11号

また、10月からの幼児教育の無償化に伴って予想される保育ニーズの増加も踏まえて、市長の公約である待機児童ゼロを確実に実現できる予算措置や、保育所の処遇改善をさらに推進する大胆な予算措置にはなっておらず、放課後児童クラブ、学童へのサポートや補助、支援についても、我々会派が提案した処遇改善策は十分に反映されておりません。  

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

  │       │                      │ │ │       │発 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │4│清 水 磨 男 │1 子育て行政│(1) 保育所などの定員待機児童

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日教育福祉常任委員会−03月08日-01号

待機児童がいらっしゃいますよね。待機児童がいる中で保育できた子は無償化なるんだけども、保育できない子は、引き続き待機児童ということになってしまって認可外に対して2号を優先して受け入れるようにというような対応されるんですか。 ○委員長(多和田栄子)  宮城主幹。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

福祉政策課主幹(冨名腰史之)  この対象施設なんですけど、実は、待機児童解消のために年々ふえ続けていまして、例えばですけれども、平成27年度には対象施設が78だったものが、今年度が153件の施設、来年が169件とどんどん増加していますので、我々の人員体制も従来のままでは、とても回りきれない形になっていますので、その分、人員をふやして対応しているという形があります。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日教育福祉常任委員会−03月05日-01号

まず、待機児童解消などに関連する予算をご説明いたします。 No.4老朽化保育所増改築事業は、老朽化した私立認可保育園を建てかえるための補助交付事業で、30年度から継続している事業の2園分を計上しております。  7ページのNo.10待機児童解消等加速化事業は、新規の保育所創設のための複数年事業として、平成30年度から継続2園、31年度からの新規園1園の、計3園分を計上しております。  

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

保育施設の充実については、認可外保育施設認可化や既存施設の増改築による定員拡大を図り、待機児童の解消に努めます。   また、民間の認可及び認可外保育施設に対し補助金を交付し、保育の質の向上を図ります。   就労との両立を支援する取り組みとしては、預かり保育事業や放課後児童クラブの運営補助を実施するほか、ファミリーサポートセンターの活用を促進し、地域における相互援助活動を支援します。   

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日教育福祉常任委員会-02月27日-01号

これに伴いまして、歳入の№2の保育所等整備交付金及び№8の沖縄県待機児童解消支援交付金の補正減も行っております。  続きまして、歳出の№2待機児童解消加速化事業については、保育所の新規設置のための建設補助でございます。  既に事業の採択済みの4園中、1園については、賃貸物件による改修による保育所保育園の設定でございます。  

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日総務常任委員会(総務分科会)−02月27日-01号

次に歳出で、キ、ク、ケの待機児童解消加速化事業、老朽化保育所増改築等補助金、垣花こども園園舎建設事業などでございますが、こちらのほうに対応する歳入は、オの保育所等整備交付金となっております。  そして、歳出のコ、地域居住機能再生推進事業。こちらは市営住宅の建て替えでございます。こちらに対応する事業の歳入のほうが、カの市営住宅建替事業補助金のほうでございます。  

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

待機児童解消に向けても保育士不足は大きな問題です。本市での現状を伺います。  (1)本市で不足している保育士の人数を伺います。  (2)潜在保育士の就職応援給付事業の現状を伺います。  3.生活困窮者自立支援について。  本市におけるひきこもりの現状について伺います。  (1)本市におけるひきこもりの実態、現状を伺います。  

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

◆吉嶺努 議員   市長公約一丁目1番地は、政策として待機児童対策に取り組まれていることは理解しております。  これは今の人手不足からすると、急ぎすぎるあまりに現場職員に負担がかかっているのではないでしょうか。  ぜひ一度、子どもたちの安全安心のためにも職員安全衛生安全管理、配慮していただけるように、要望いたします。よろしくお願いします。  

那覇市議会 2019-02-19 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月19日-03号

新規事業への取り組み内容についてですが、こども政策分野では、虐待対応専門員を増員した子ども家庭総合支援拠点事業、保育士確保を図る待機児童対策とした潜在保育士復職支援事業、健康分野では、産後うつの予防や新生児への虐待予防等を目的に産婦健康診査事業、虫歯予防のための2歳児歯科健康診査事業、経済振興分野では、新たなにぎわいを創出する観光コンテンツの開発調査を行う「なはでナイト」開発事業などに取り組むなど、