393件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宜野座村議会 2020-12-12 12月12日-03号

①一級市町村道及び二級市町村道の違いについてでございますが、関係公文書等確認したところ、昭和62年7月に、現在の国土交通省、当時の建設省の通知により、沖縄県等の審査を受けて見直しが行われた経緯があります。その中で、幹線市町村道道路法に基づき主要度交通量交通の性格から、一級幹線市町村道、二級幹線市町村道に区分されております。

石垣市議会 2018-12-20 12月20日-05号

土地収用法において、「土地を収用し、または使用することができる公共利益となる事業」これは同法の3条です、から旧土地収用法公共利益となるべき事業のため、収用し得る事業で、筆頭に掲げられていた、国防その他軍事に関する事業が、平和主義理由に削除されたこと、これに関して、第10回国会衆議院議員建設委員会における当時の建設省渋江管理局長による、国防その他軍事に関する事業公益事業一つとして上がっておりましたが

恩納村議会 2018-12-13 12月13日-03号

多分この部分については建設省所管の護岸になっていると思いますので、そこら辺は場所をちょっと確認して、建設課のほうと確認して、県のほうには要請してまいりたいと思っております。 ◆9番(大城堅三)  議長、9番。 ○議長又吉薫)  9番、大城堅三君。 ◆9番(大城堅三)  多分区長のほうから写真も出ていると思いますけれども、また検討をよろしくお願いしたいと思います。

宜野座村議会 2018-12-13 12月13日-02号

建設省関係建設課が担当しています事業で、年に数回清掃というのはあるのですけれども、ただそれでは間に合わないような状況がございまして、何らかの方法がないかということで、いろいろ確認しましたところ、県のほうでも海岸漂着物等地域対策推進事業というのがあるというのがわかりまして、この事業を活用して、そういったごみの回収など積極的に清掃に取り組んでいきたいと考えているところです。

名護市議会 2018-06-14 06月25日-07号

現在の国道より海岸までの間には建設省名義の旧国道用地と保安林指定された区有地がございます。当用地については、国道改良工事を行った際に街路樹の仮移植場所として利用されていましたが、現在は樹木が繁茂している状況となっております。議員質問の件につきましては、昨年の9月定例会にもご質問をされた国道58号、幸喜区と喜瀬区との間に整備されていない場所がある件についてのことだと考えております。

糸満市議会 2018-06-08 06月08日-01号

◆1番(玉城哲郎君) そうですね、一般的に言う市営住宅とは公営住宅法の中の昭和26年建設省省令第19号第1条に規定する施設を言うものであります。そしてその法の規定に係るものを言うとなっていまして、この件につきまして、特別という用語が使われているのは公営住宅法に基づかないので特別という用語になっているということで間違いはないでしょうか。 

宜野湾市議会 2018-03-12 03月12日-05号

公社から当局への10億円の寄附につきましては、先ほどありましたけれども、公有地の拡大の推進に関する法律の施行についてで、それについては自治省と建設省からの通達に基づいて寄附をすることができるということになっていますので、その基準に基づいて寄附をした経緯でございます。 ○上地安之議長 桃原功議員。 ◆18番(桃原功議員) 資料番号19番の①番をちょっと見てください。

沖縄市議会 2017-09-29 09月29日-07号

沖縄サッカー場整備は、平成8年度から平成11年度にかけて事業費約6億3,000万円、補助率は2分の1で、当時の建設省都市公園整備事業費補助を活用して整備しております。 ○普久原朝健議長 桑江直哉議員。 ◆桑江直哉議員 それでは、③沖縄サッカー場整備にかかった費用については、用途変更により返還の対象とならないのか、お伺いいたします。 ○普久原朝健議長 建設部参事

那覇市議会 2017-09-22 平成 29年(2017年) 9月22日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月22日-01号

このセンターは、漫湖の生物の保護と湿地の保全県民の利用について理解を深めてもらうための普及啓発調査研究などを行う拠点施設として建設省が建設したものです。漫湖保全に寄与するために、環境省沖縄県、那覇市、豊見城市で協議会を組織し、負担金を出して運営をしているところであります。那覇市の負担額は19節負担金のとおり、500万円となっております。

名護市議会 2017-09-11 09月21日-07号

現在の国道より海岸までの間には、建設省名義の旧国道用地と保安林指定された区有地がございます。当用地については、国道改良工事を行った際に街路樹の仮移植場所として利用されていましたが、現在は樹木が繁茂している状況となっております。議員質問の件につきましては、ことしの3月定例会でご質問された国道58号幸喜区と喜瀬区との間に整備されていない場所がある件についてのことだと考えております。

名護市議会 2017-06-07 06月16日-07号

現在の国道より海岸までの間には、建設省名義の旧国道用地と保安林指定された区有地がございます。当用地については、国道改良工事を行った際に、街路樹の仮移植場所として利用されてきていましたが、現在は樹木が繁茂している状況となっています。議員質問の件につきましては、ことしの3月定例会でご質問された「国道58号幸喜区と喜瀬区との間に整備されていない場所がある件について」のことだと考えております。

名護市議会 2016-03-02 03月10日-05号

イ 物産センター建設省役割分担。ウ 羽地内水面利活用計画策定について。エ 国土交通省の認定を受けた「道の駅」とのコラボレーションは考えられないか伺います。事項7 沖縄本島縦貫鉄軌道導入について。要旨(1)沖縄県では、県土の均衡ある発展、県民及び観光客移動利便性の向上、中南部都市圏交通渋滞緩和などを図る観点から鉄軌道導入に向け、鉄軌道計画案づくりに取り組んでいます。

うるま市議会 2015-12-16 12月16日-09号

(1)グリストラップについて(油対策について)でございますが、グリストラップグリース阻集器は、昭和51年1月1日施行された建設省告示第1597号(改訂建設省告示第1674号)により、汚水が油脂など排水のための配管設備の機能を著しく妨げるおそれのある物を含む場合には、グリース阻集器を設置することが義務づけられた装置であります。

南城市議会 2015-12-07 12月07日-03号

これの内容については、それが早急に対応できるのか、検討をどれぐらい必要とするのか、そういう意味で回答を早くして要請された方々にある意味理解していただく、時間かかるんですよということを理解していただくとか、そういうことを事業所事業者として旧建設省系の事務所においてはやられておりますので、ある意味南城市においてもそういうことをできたら率先していただきたいなと。

南城市議会 2015-12-04 12月04日-02号

この、まちづくりというのは皆さんも御承知のように、下水道もそうでありますが、私は大里地域がなぜ進んでないのかなということで大変危惧しておりますが、それを当初から合併処理施設を個別に作ってくると将来財政的に相当苦労するよというようなことで、むしろ建設省そして農林省環境省も含めて、一つにしていくという策を持っていくべきだということで、私は旧知念村時代からそれを唱えて、そして国交省農林省の覚書の中で、

名護市議会 2015-09-03 09月09日-04号

ア 建設省国土地理院海底調査について、当局確認されているのか。イ 昭和53年に県で実施した赤土流出による漁場の汚染状況調査報告書確認について。ウ 昭和54年度沖縄特定開発事業推進調査報告確認について。エ 羽地内海環境情報整理業務報告書の成果について。オ 安全航行に支障の出ている旧屋我地大橋残骸撤去について。質問事項3 沖縄補助金等の交付に関する規定について。