13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2015-09-28 平成 27年(2015年) 9月定例会-09月28日-付録

│  氏  名  │       │                      │ │ │       │発 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │3│野 原 嘉 孝  │1 平和行政に│ 先日、「平和

宜野座村議会 2015-09-08 09月08日-01号

そして、多分村長も御存じかと思うんですが、冷戦時代に、貧困差別など、構造的暴力のない状態を積極的平和定義した平和の第一人者、平和の父と知られておりますガルトゥング博士の講演もありまして、聞きに行ったんですけれども、たまたま新聞、これは9月2日の沖縄タイムスなんですが、このように書かれているんです。

那覇市議会 2015-09-07 平成 27年(2015年) 9月定例会-09月07日-02号

先日、平和の世界的権威ヨハン・ガルトゥング博士沖縄に招いて、「戦後70年ガルトゥング氏が語る積極的平和沖縄」と題した講演会が開催されました。博士からは、辺野古問題に対する政府への厳しい批判もさることながら、平和構築のアプローチとして、北東アジア共同体の創設とその本部を沖縄に置くことを主張していってはどうかとの具体的な提案があったと報道されておりました。  

那覇市議会 2012-03-21 平成 24年(2012年) 2月定例会−03月21日-付録

犠牲となった本市の子どもたちを中心と│ │ │       │       │する追悼施設であるとともに、市内唯一の平和│ │ │       │       │習施設であることを踏まえ、本市としても公益法│ │ │       │       │人移行に向けた支援を行えないか伺う     │ │ │       │       │                      │ │ │       

南城市議会 2011-12-15 12月15日-06号

そして、また平和というものがあまりにも戦争の対比として、毎年この年が来て平和を論じるというものではなく、この平和というそのものを学問というか、平和というのがいまないんですが、そういう体系的に平和は身近なところから、あるいは世界の平和という部分に結びつけるような、体系的な平和というものも今後、子どもたちには教えていかないといけないのではないかと私は思っておりますが、その辺の平和教育に関する観点から教育長

西原町議会 2009-12-10 12月10日-01号

それから10月30日、沖縄キリスト教学院において、沖縄キリスト教平和研究所の開設式が行われ、平和学問的体系化に向けて、全国的には極めて珍しい先進的事業をお祝いいたしました。 それから11月2日、県税務職員の町税務職員の併任辞令を交付し、本町の町税の徴収強化に向けて指導強調体制を目指すことで辞令を交付したところでございます。 それから11月5日、西原町雇用対策推進本部立ち上げております。 

西原町議会 2006-12-19 12月19日-04号

私はいろいろ調べてみますと、例えば沖縄国際大学の石原昌家教授平和の先生なんですが、あの先生が言うには、やっぱり軍事の視点という一つの考え方、それから住民の視点というこの2つあるわけです。というのは、例えば軍事の視点と言えば、もちろん今にある、もろにその大砲を展示する。

宜野湾市議会 2005-12-14 12月14日-03号

10月の明治学院大、12月の早稲田大学等への講義はどういうことであったのかという質問でございますが、明治学院大学平和研究所が主催する平和講座の中での1こまの授業でオープンな、200名ぐらいだと思いますけれども、その講座でございます。それから、12月、早稲田大学公共経営、大学院の学生に対する講座の1授業という形で行ってまいりました。10月については主に基地問題でございます。

豊見城市議会 2003-09-29 09月29日-02号

去る第二次大戦における地上戦を体験し、多くの犠牲者を出した平和を希求して止まないこの沖縄の地に、国際法人権平和研究の拠点となる国連平和大学の国連機関を誘致することは大きな意義を持ち、今後の国際社会の発展に大きく寄与するものと高く評価をいたしております。その中でも敗戦の終局の地となった南部地域が、その一翼を担うべきとの立場で、現在南部振興会において誘致について行動を開始した段階でございます。 

那覇市議会 2001-06-07 平成 13年(2001年) 6月定例会-06月07日-03号

それから、平和で豊かな沖縄づくりに燃える国際政治家遠山清彦31歳、平和博士、当公明党国際次長でありますが、彼がヨーロッパの十字路に位置するジュネーブに対し、沖縄アジアの十字路に位置している。沖縄を世界平和の発信地に、東洋のジュネーブに、誘致実現に向けて国民世論をさらに高めていきたいと、このように頑張ってますので、市長も今後ともよろしく推進していただきたいと思います。

宜野湾市議会 2000-03-24 03月24日-10号

平和定義ということになりますと、私自身、平和そのものの定義に関する学問的な意味からは、その道の研究者でございませんので、しかと当を得る答弁等についてはどうかと思うわけでございますが、ただ調べた範囲内によりますと、平和につきましては平和という学問が確立されておりまして、この平和という学問研究項目は、戦争の原因、形態、力学を分析し、平和条件を探求する学問ということで定義されております。

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