5598件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

このSOSリングの実績につきましては、まず事例1番目ですけれども、本市以外で保護された認知症高齢者が本リングを装着していたことで、他市町村警察よりすぐに所管の警察署情報が入り、行方不明発生から速やかに発見に至り、身元の早期判明及び自宅へ帰宅することができたという事例がございます。  次のページに移ります。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

│ │       │       │(4) 子ども医療費助成拡充に向けての取り組み│ │ │       │       │  を問う                 │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 国民健康保│(1) 国民健康保険財政運営の責任主体と事業│ │ │       │ 険について │  の運営が市町村

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-11号

まず、去る8月29日付で、南部広域市町村事務組合理事長から、同事務組合議会議員であった、翁長俊英議員の辞職に伴う、欠員1人の選任依頼があり、また、市長から、那覇市・南風原町環境施設組合議会議員であった、粟國彰議員並びに翁長雄治議員の辞職に伴う、欠員2人の選任依頼が、それぞれ9月10日付、9月19日付でありました。  

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

その中の(2)行政の体制づくりを進めるということで、ここでこういう記述がありますが、下から3行目に国や県、周辺市町村との連携や分担による持続可能なまちづくりに取り組む。  ここの記述があるということもありまして、その前段で本市の目指すまちづくりの目標を明確にするといったようなところで記述をしている中で今言うような自転車に関することも言うことは言う。

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

翌年度繰越額は契約ベースで93.5%執行済みという話があったが、現年度の予算を再度繰り越すという悪循環に陥っているのではないか、体制に問題があるのではないか、との質疑があり、当局から、年度途中で国庫補助金市町村間流用で受け入れる予算があったことや、入札不調などの外的要因があると考えているが、業務の効率化や発注の方法等について、工夫をして、今後も執行率の向上に努めていきたいと考えている、との答弁がありました

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

◆委員(仲松寛)  やはり県都でありますから、他の市町村とはまたちょっと違う県都という位置づけからも、行政の中心であるということはしっかりうたっていたほうがいいのかなと思う。  それと、141ページの景観・眺望というところがあって、安里川というのがありますよね。

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年)10月 1日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月01日-01号

例えば近隣の市町村にも、浦添なんかにもかなりの大きい商業地域が出てまして、かなり観光客を目当てにした設備とか、品ぞろえもしておりますから、今のマチグヮーはそのたびハード面とかソフト面も整備していかないと、みんな観光客がそういう近隣の大型店に流れていくということになりますと、非常にマチグヮーとしても、これから後、今までどおり観光客が来るかということも考えられませんので、なるべくはそういう整備をするというのも

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

県の補助金もこの事業の事業実施の大きな財源となっておりますので、精神障害者保健福祉手帳所持者への対象拡大については、県や県内他市町村の動向も注視してまいりたいと思っております。  以上でございます。 ○委員長(坂井浩二)  これより質疑に入ります。  湧川朝渉委員。 ◆委員(湧川朝渉)  陳情趣旨と皆さんの考えは理解しました。  仮に、これ数字だけの確認です。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

位置づけとしましては、都市計画法第18条の2に基づく計画で、市町村都市計画基本的な方針を定めるものであり、沖縄県が策定する那覇広域の都市計画の方針や、本市の第5次総合計画などを上位計画としております。  2ページをお開きください。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

健康増進課長(知念功)  今ご提案があった件につきまして、今実際いろんなところの情報収集は一応しているところであるんですが、やはり開発の費用が高額ということで、ご提案があったような広域、近隣市町村含めて県とも検討して、広域ができないかということも今から検討はしていきたいと思います。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

本当に県の貧困対策基金絡みの交付金だから、那覇市との関連でそういうことができるかもしれないけども、他の市町村も含めいろいろ起きてきたときに、ちょっと県も緩いなという印象はありますので、本来のこういう交付金の流れからいくと、ちょっとあまり節度あるやり方なのかというのは非常に違和感がありますね。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

また、市町村でできる対策というのはやはり限られてはいるんですけれども、那覇市のCO2の排出の主なものが家庭からの電力になります。大きな産業、工場とか、そういったものがないところなのでどうしても家庭での排出量が多くなっておりますので、クールチョイス事業も含めて、そういった家庭の取り組みの啓発をしていきたいなと思います。 ○委員長(前泊美紀)  古堅委員。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)-09月26日-01号

したがいまして、このような状況において本市が減免対象を拡大することは、沖縄県との減免規定にずれ、不均衡が生じますし、さらに県内市町村への影響も大きいことから、慎重に検討する必要があるというふうに考えております。また、健常者との税負担の公平性、中立性についても引き続き検証をしていく必要があると考えています。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

◎こども政策課長(下地広樹)  平成28年度から令和3年度までの6年間で、那覇市が実施する事業に対して割り当てられた4億7,000万円ということになっておりまして、その配分につきましては、各市町村の状況に応じて配分が行われるというような事業であります。  各年度幾らまでという規定があるものではありません。 ○委員長(坂井浩二)  翁長雄治委員。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

都市計画課長(島袋正吾)  政策説明資料にも記載があるように、無電柱設備事業については、電線管理者が実施する宅地への引き込み設備、民地・・・、それについて2分の1を地元市町村も負担するという内容のものでございまして、その際に電線管理者、電力さんとかNTTと協定を結んで工事を進めるという内容になっています。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日総務常任委員会(総務分科会)−09月25日-01号

各市長会では全国市長会がいろいろあると思いますけれども、南部市町村会が918万3,000円なんですけど、これはよくわからないのでここだけ教えてほしいんですが、南部市町村会はどういう組織で、要は那覇市にどういうことがあるのか、簡潔でいいので教えてもらってもいいですか。 ○委員長(上里直司)  稲福喜久二総務課長

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

平成21年度に実施した定額給付金事業において、他市町村との重複受給者について返還を求めておりますが、文書催告等を行っているものの現在まで納付いただけていない状況となっております。  続きまして、6ページをお開きください。こちらから歳出となります。歳出のうち不用額の大きなものまたは執行率が低い事業の主なものについて順を追ってご説明いたします。  まず7ページをご覧ください。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

◆委員(奥間亮)  実はですね、ちょっと関連するんで質疑したいんですけれども、ほかの市町村で聞いた話で、この通級指導教室はやっぱり。  ちょっとまず確認で質疑したいんですけれども、通級指導教室に通っている生徒数と、あと自分の学校以外のところに通っている生徒数というのはわかりますか。自分の学校以外の教室に通っている生徒数。 ○委員長(坂井浩二)  石川参事