511件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

環境アセスメント目的、趣旨についてお尋ねですけれども、環境アセスメントとは、土地の形状の変更や工作の新設などで、環境に著しい影響を与えるおそれのある大規模な事業の実施前に、事業者みずからが、その事業が環境にどのような影響を及ぼすかについて、あらかじめ調査・予測・評価を行い、その結果を公表して、住民や市町村長から意見を聞き、それらを踏まえて環境の保全の観点からよりよい事業計画を作成していくことを目的

糸満市議会 2018-12-14 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月14日−05号

当該用地には建物、工作、植樹等で一部占有されている箇所や、市が県より許可を得て整備した歩道等がありますが、同用地を市が利活用するには公共施設の整備に関する土地利用計画の提示と合わせて、土地取得代金の捻出が必要である上、利害関係者との調整等、土地の取得まで多くの時間が費やされるものと予想されるなど、解決すべき課題が山積していることから、御提案の駐車場の整備を含め、現時点において有効な事業計画を見出せておりません

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

具体的には、工作などの撤去を指導してまいりますが、完全に里道の形態を失っている場合には、里道の払い下げも視野に検討はしますが、地域同意が得られない場合には、基本的には原状回復を求めてまいります。それから、これとは別に、国から譲与を受ける以前から、里道に建物等が越境している場合には、本人からの申し出により買い取りをしてもらう事例も多くあります。またつけかえにより改善した事例もあります。

石垣市議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−03号

質問工作については、大阪北部地震以前は定期点検などの実施はしておりません。しかし、特に危険と思われる箇所については、学校ごとの安全管理の中で、児童生徒への注意喚起や教育委員会へ修繕の依頼を行うなどの対応をしております。  以上です。 ○議長(平良秀之君) 井上美智子さん。 ◆16番(井上美智子君) ブロック塀の改修についてですが、具体的には、どこの学校で何カ所の改修が予定されていますか。

名護市議会 2018-10-10 平成30年第192回名護市定例会-10月10日−05号

今回、空家等実態把握調査で行った空き家等とは、建築物またはこれに附属する工作であって、居住その他の使用がなされていないことが常態であるものであります。地区別空き家等の件数としましては、名護地区124件、屋部地区26件、屋我地地区35件、羽地地区99件、久志地区131件あり、合計で415件となっております。

糸満市議会 2018-09-18 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月18日−05号

また当該地域には建物、工作、植樹等で一部占有されている箇所があり、利害関係者との調整に多くの時間を費やされるものと予想されるなど、山積する課題があることから、現時点において観光振興センターの駐車場としての借用については検討しておりません。  最後に小項目10、文化交流・情報発信拠点施設学芸業務嘱託員についてお答えします。

うるま市議会 2018-09-13 平成30年9月第126回定例会-09月13日−10号

あとは補償関係で、3件の工作等に対し補償をしている。しかし、まだ未分筆の土地が47筆残っており、早期の権利関係確定作業が急務と考えている。全体としては、購入可能な用地の約77%程度は契約できているので、今後は未買収用地等の買収計画を精査しながら、施工区間を検討していく」との答弁がありました。  

宮古島市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月11日−03号

本土での学校擁壁ブロック崩壊事故を受けて、宮古島市でも各学校の管理体制が注視されていますが、さきに行われた工作等の耐力度調査についての結果報告、また学校の囲いブロック安全性についてお伺いします。   続いて、学校現場における教職員の勤務体制についてお尋ねします。学校現場における多忙化、労働により日常の勤務に支障が出る事態が起きています。

うるま市議会 2018-08-27 平成30年9月第126回定例会-08月27日−02号

次に平成29年度の物件移転補償の実績は、入り口ゲートのプレハブ倉庫駐車場エリアのビニールハウスなど、工作・立ち木について移転補償契約締結し、物件除却まで完了しております。残る駐車場エリアの住宅1棟については、移転補償契約締結し、今年11月までに物件除却、土地所有権移転を完了する予定となっております。

うるま市議会 2018-06-27 平成30年6月第124回定例会-06月27日−09号

質問の「庁舎等」とは、市の事務や事業を行う建物、及びその附属施設設備等を指しており、その中の設備等につきましては、エレベーター消防設備、自家用電気工作など、当該建物を維持する上で、重要な設備が該当し、先ほどの答弁にありましたうるま市庁舎等管理指名業者選定委員会におきましては、これらの保守、維持管理業務に係る指名選定を行っているものであります。 ○議長(大屋政善) 平良 榮順議員

宮古島市議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月26日−07号

沖縄県環境影響評価条例ですけれども、これは土地の形状の変更や工作の新設などで環境に著しい影響を与えるおそれのある大規模な事業の実施前に、事業者みずから、その事業が環境にどのような影響を及ぼすかについて、あらかじめ調査、予測、評価を行い、その方法、結果について公表、住民、知事、市町村長から意見を聞き、それを踏まえて、環境の保全の観点から、よりよい事業計画を作成することを目的としているものです。

宜野湾市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月20日−05号

そこでプールや運動場、そして幼稚園に計6カ所の避難工作をつくっていただきたいという要望がPTA保護者からあったと思います。その後、教育委員会授業参観日の後に説明会を開いたと思うが、どのような説明会を開いたのか質問いたします。 ○大城政利議長 指導部長。 ◎甲斐達二指導部長 おはようございます。知念秀明議員の御質問にお答えいたします。

名護市議会 2018-06-19 平成30年第191回名護市定例会-06月19日−03号

計5回の協議を経て、平成23年度に倒木対策として現在の支柱・工作による対策が施されております。懇話会では、倒木対策の措置はあくまでも中期的な対策措置であり、将来的な保全対策に向けた課題として、倒木対策は抜本的な生育環境の改善措置が行われるまでの間の暫定的な措置と理解されております。長期的な保護対策のための懇話会につきましては、現在のところ具体的な計画はございません。