49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南城市議会 2017-09-08 09月08日-01号

要請が1日目は菅内閣官房長官、そして財務省の岡本主計局長、2日目には石井国土交通大臣、そして石川道路局長江崎内閣特命担当大臣日下内閣府政策統括官北村内閣沖縄振興局長馬場内閣官房審議官。このトップ全員がそろっての要請でありましたが、大変感謝をいたしております。 28日には第1回健康長寿おきなわ復活県民会議がございました。 

石垣市議会 2016-09-15 09月15日-05号

3点目は、岡本行夫氏の「尖閣仲裁裁判所に提訴せよ」についてであります。「月刊Hanada」10月号に寄稿している岡本行夫氏の「尖閣仲裁裁判所に提訴せよ」は既にご承知の上で、ご見解を賜ります。 岡本氏は、橋本内閣総理大臣補佐官小渕内閣科学技術省参与小泉内閣内閣官房参与総理大臣補佐官総理大臣外交顧問などを務めております。

糸満市議会 2016-03-16 03月16日-06号

市長は基本設計ができる前に沖縄担当一括交付金担当岡本さんと会っているんです。市民会館的機能を有する複合施設のですね、そういう感じでフットワークを、ばっと動いて、チーム沖縄をそういった問題等に活用すればいいじゃないですか、オール沖縄ではないんですよね、チーム沖縄のところに顔を出したということですから。次に移らせていただきます。 

恩納村議会 2015-12-10 12月10日-01号

9月2日、内閣府、岡本参事官文化情報センター視察とありますが、これは一括交付金の実施後の状況確認でございました。 これはまた、12市町村視察もかねて行われております。 そして、その日の午後、前兼久交流施設の地鎮祭もあわせてありました。 9月10日、沖縄力発見ツアーワーキングディナーということで、こちらのほうは本土のほうから企業が来まして、施設の見学を行いました。

南城市議会 2014-12-02 12月02日-01号

23日には内閣府の岡本参事官意見交換会をしてまいりました。これはこれまでの一括交付金の使途、そして今後どうあるべきかというようなことを話し合いをしてまいりました。それから内閣総理大臣補佐官木村太郎様ご一行がふるさと実践活動IN南城ということで、国からつきしろ区そして南城の全体の活動状況について説明をしております。 25日は南城市の管理者県内宿泊研修を行っております。

与那原町議会 2014-03-27 03月27日-07号

上江洲議員からもあったように広域での取り組みですか、そちらのほうを中心的に行っていただいた中で、与那原町が今行っている一括交付金事業が私の手元の資料にはあるんですけれども、那覇の自治会館でやった内閣府の岡本参事官勉強会を開いたときに自分も参加したんですけれども、そちらの中で平成24年度から一括交付金が施行された中、本年度、平成26年度ですか、平成24年度の事業の結果が出てくるのが今年であろうと。

南城市議会 2013-06-10 06月10日-01号

12日には内閣府の岡本参事官が来訪し、南城市の一括交付金についての意見交換会南城市でしております。 20日は第1次南城総合計画後期基本計画の答申が行われております。 25日には古谷内閣官房が来訪し、意見交換会を行いました。 27日には第87回の市町村新採用の職員における講話をしてまいりました。 29日、建設行政に関する懇話会がございました。 

宜野座村議会 2012-09-13 09月13日-01号

22日水曜日、宜野座カントリー岡本久夫社長がお見えになりまして、宜野座カントリーの株を一元化したいと。カントリー独自でみんな持って、いろいろと税金対策等をやっていきたいので、その協力方ということでお見えになっております。そして石川警察署長がお見えになりまして、防犯カメラ等の設置についての要請がございました。 23日木曜日、村畜産共進会を行っております。 

うるま市議会 2012-06-21 06月21日-03号

2月定例会一般質問のときには、この時点では返事が来ていないということを言いましたけれども、そのあと私、総務省の事務次官、岡本保さんあてに文書を送りました。それを受けて沖縄県からうるま市に何か総務省を通して返答がありましたか。 ○議長西野一男) 総務部参事。 ◎総務部参事山口清) 県からの返答はございません。 ○議長西野一男) 田中 直次議員

西原町議会 2012-06-18 06月18日-03号

東京都港区が全国で初めて事業として、平成20年5月にスタートした救急医療情報キットの配布は、明治学院大学の社会学部教授である岡本多喜子氏がアメリカのポートランド市で行われていた実践例をヒントに、港区に提案したことが始まりでありました。港区ではこのキット高齢者や障がい者、健康に不安のある方に無料で配布しております。

嘉手納町議会 2011-03-23 03月23日-03号

その中に、私が提案する第二次嘉手納21世紀躍進プランを実現させるために参考になる岡本行夫首相補佐官の祝辞があります。その一部を抜粋して読み上げてみます。「「一体どのぐらいの資金があったら嘉手納状況はよくなるんですか」と言いましたら、宮城町長は、「100億円あれば」とおっしゃいますね。「しかし100億円なんて絶対に出ない金額ですよ」と宮城町長はため息をおつきになる。

嘉手納町議会 2010-09-14 09月14日-01号

岡本行雄さんに私が言葉で言ったのは、この方言を言いたかったのですが、これを結局、嘉手納町は今呼吸困難な状況に置かれていると。この呼吸困難な状況を脱却するためには、少しでも呼吸のできる空間を開けてもらわなければならないということ等から始まったのが、いわゆる閉塞感という言葉の始まりなのです。あれ以前、ほとんど閉塞感なんて言葉は国中どこにもありませんでした。

東村議会 2010-09-03 09月03日-01号

米ツアーでの年間5勝は、1987年の岡本綾子選手を抜いて日本人年間最多勝利記録となっております。 今後もますます活躍することを願い、藍選手が今季の目標で掲げている年間最優秀選手賞が獲得できるよう村民挙げて応援していきましょう。 初めに、総務財政課関係について申し上げます。 秋の交通安全運動が来る9月21日から30日の間実施されます。

名護市議会 2010-06-10 06月21日-07号

こっちに辺野古移設案に対しまして、前の岡本行夫首相補佐官が言っているんですけれども、辺野古移設は強行すべきではないと。そしてその前首相は辞任の覚悟があったのなら、日米合意を先送りし、それを理由にやめた方がよかったと。まさにそのとおりですよ。基地を受け入れしてやめる。これはまさに比嘉鉄也さんと同じような状態になってしまったというふうなことで、こういうようなやり方は、これは世間が許さないです。