232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

与那原町議会 2018-12-10 平成30年12月第4回定例会-12月10日−01号

───────┼─────────┨┃  │    │               │公益社団法人 日本理科教育│         ┃┃  │平成30年│平成31年度理科教育設備備品等補│振興協会         │         ┃┃ 12 │9月3日│助金予算増額計上についてお願い│会長 大久保 昇     │建設文教常任委員会┃┃  │    │               │千代田区神田小川

西原町議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−03号

小川保育園、16名の保育士のうち、7名が正規職員、非正規が9名、割合が44%。さくらんぼ保育園、21名の保育士のうち、10名が正規職員、11名が非正規、割合が48%。さわふじ保育園、18名の保育士のうち、13名が正規職員、非正規が5名、割合が72%です。さうんど保育園、18名の保育士のうち、11名が正規職員、7名が非正規、割合が61%。

西原町議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月13日−04号

小川保育園が70名に対して72名。さくらんぼ保育園が120名に対して126名。さわふじ保育園、100名に対して116名。さうんど保育園が分園も含めて120名の定員で、入所も120名。この定員オーバーしている分については、今弾力化ということで20%までは認められている制度でございます。以上です。 ○議長新川喜男)   休憩します。

西原町議会 2016-06-13 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月13日−02号

平成26年度につきましては、さわふじ保育園が10名の増、小川保育園が10名の増となっております。平成27年度につきましては、定数増減はありませんでした。  次に、質問項目2の(3)保育士給与ベースアップについてお答えします。現在、課題となっております保育士不足に関連し、保育士不足の要因の一つとして平均給与が他業種に比べ低いことが取り上げられております。

宮古島市議会 2016-03-24 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月24日−09号

次に、小川和久氏の講演内容についてお伺いいたします。軍事アナリストの小川和久氏は、宮古島で行った講演で、中国が増強しようとしているのは沿岸警備隊日本でいう海上保安庁国境は陸でも海でも利害が衝突する場所なので、戦争エスカレートしないために軍隊ではなく、海上保安庁などの準軍事組織で対応する旨述べています。

西原町議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会(第6回)-09月16日−04号

◆4番(与儀清議員)   私が伺ったところによりますと、各保育園、例えば西原保育園とか、小川保育園とか、さくらんぼですか、15名まで預かれるんだけど、13人しかいない。6名預かれるんだけど、今通っているのは3名しかいない。保育士がいれば、あと3名預かれる。あと6名預かれるという話を聞いたんですけれども、どうなんでしょうか。 ○議長新川喜男)   こども福祉課長

嘉手納町議会 2015-07-16 平成27年  7月 臨時会(第32回)-07月16日−01号

この法案に対しましても、衆院平和安全法制特別委員会参考人質疑において、小川和久氏の意見陳述の中で、何のために賛成するか、反対するかという前提がないように思えます。国家国民安全を図るための選択肢は、防衛力整備1つとっても現実的なものは2つしかない。片方を選べば、集団的自衛権の行使は前提条件になる。片方を選べば、集団的自衛権なんて言葉を使わなくて済むように、どちらなのかという話であります。

宮古島市議会 2015-07-07 平成27年  6月 定例会(第4回)-07月07日−06号

また、先日宮古島で講演した軍事アナリストの小川和久さんも自衛隊幹部の話として「国有化尖閣諸島周辺の緊張が高まったのは確かだが、マスコミが報道するように今にも戦争が始まるような状況にはなく、安定しています」と紹介して、「これが専門家の見方です」というふうに話しております。つまり尖閣諸島周辺で衝突するおそれは非常に低くなったと、これが専門家の見方のようです。   

宮古島市議会 2015-07-06 平成27年  6月 定例会(第4回)-07月06日−05号

これに対し賛成派は、軍事アナリストの小川和久氏を招いて、宮古島への自衛隊配備の必要性を後押しさせた。小川氏は、講演の中で宮古島への自衛隊配備は日本防衛にとって必要不可欠であり、離島宮古島自衛隊が配備されれば災害対策においても有効であり、あわせて経済効果も発揮できると賛成の意見を述べた。

名護市議会 2015-06-30 平成27年第179回名護市定例会-06月30日−10号

これは小川和久さんという方でございまして、この方はこうおっしゃっている。「日本国憲法は、前文で世界平和の実現を誓っている。今まで日本にはその精神を具体的な形にするための法律制度がなかった。それが整備され、初めて世界の人々にわかる形で示されようとしている。戦争法案と批判する人がいるが、国際平和への貢献は外国戦争協力するという意味ではない。

与那原町議会 2014-09-08 平成26年9月第3回定例会-09月08日−01号

            │総務財政常任委員会┃┃  │8月13日│情              │軽度外傷性脳損傷仲間の会  │         ┃┃  │    │               │代表 藤本 久美子     │         ┃┠──┼────┼───────────────┼──────────────┼─────────┨┃  │    │               │東京都千代田区神田小川

与那原町議会 2013-12-09 平成25年12月第4回定例会-12月09日−01号

予算対策総務財政常任委員会┃┃  │9月30日│実について(要請)      │協議会           │         ┃┃  │    │               │会長 新垣 雄久      │         ┃┠──┼────┼───────────────┼──────────────┼─────────┨┃  │    │               │東京都千代田区神田小川

西原町議会 2013-09-24 平成25年  9月 定例会(第7回)-09月24日−06号

(呉屋勝司)   それでは、2の「文教のまち西原」についての(2)ですね、シンボルロード計画は、何をもってシンボルとするのかという質問でありますが、都市マスタープランの中でシンボルロードとして名称を使っていますが、これは町の道路網の中で一番主要な公共施設公益施設等を結ぶ役割が高い道路であり、新庁舎、図書館、中央公民館社会福祉議会シルバー人材センター、西原小学校、西原マリンパーク、最近できた小川保育

西原町議会 2013-09-06 平成25年  9月 定例会(第7回)-09月06日−01号

6月26日、元助役、故小川良夫氏に対する、平成25年度の春の叙勲の受章伝達式を行いました。  次に2ページでございますが、7月1日、西原町商工会町産品の優先使用の要請を受けまして、地元産品の奨励、地元企業の優先発注の状況につきまして、要請をいただきました。それから7月1日、平成25年度西原町中学生海外短期留学派遣事業の補助金の交付式を行っております。  

うるま市議会 2013-06-28 平成25年6月第77回定例会-06月28日−10号

静かな環境の中で、小鳥のさえずり、小川の流れる音を聞きながらウォーキングすれば、おのずと軽やかな足取りになることは間違いないと思われ、自然とメタボも解消されることになるでしょう。そこで質問いたしますが、ウォーキング道路としての位置づけと、そのために公衆トイレの設置も必要となってくるのかなと考えますが、当局の見解を求めます。お願いいたします。 ○議長(西野一男) 建設部長

西原町議会 2013-06-18 平成25年  6月 定例会(第4回)-06月18日−04号

そういう中でこの4月1日から社会福祉法小川福祉会の西原保育園が民間で4月よりスタートをしております。公立保育所の統合後の運営が今行われて、西原町に事業費の問題とかそういったのが上がってきております。そこで平成23年度の予算ベースで試算をした結果、事業費で約5,500万円、うち一般会計からの4,100万円を持ち出したのが減になったという結果になっております。

宮古島市議会 2012-10-02 平成24年  9月 定例会(第6回)-10月02日−05号

ただ、与那覇湾には小川である崎田川の河口が与那覇湾のほうに出ております。周辺農用地等からの雨水による土砂の流出が長年にわたって堆積をした、その結果がヘドロとして堆積していると、そういうふうに考えられます。ですから、この発生源の特定方法と、それからその整備計画の中でですね、陸域からの土砂の流出防止対策、この方法もあわせて検討していきたいと。

西原町議会 2012-09-26 平成24年  9月 定例会(第6回)-09月26日−05号

現在、建築中の小川第2保育園につきましては、112名、52人増で、うち3歳未満児、定員52人のため31名増。それから公立100名、認可872人、全体の定員としては972人の予定でありますが、全体では92名の増を見込んでおります。当面これらの増改築事業で定員増と弾力運用により、量的拡大を図り対応していきたいと考えております。