5014件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年)10月 4日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月04日-01号

○委員長(前泊美紀)  避けて、小学校名などは適宜検討を求めるぐらいでよろしいでしょうか。  清水委員、どうですか。 ◆委員(清水磨男)  はい。 ◆委員(古堅茂治)  僕は全て「検討を求める」ということにしたらどうかなと思います。 ○委員長(前泊美紀)  商業も含めてですか。 ◆委員(古堅茂治)  全て。「求める」ということをこっちが強要するような形の提言はよくないよ。

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

について│ │ │(質問席のみ)│ ついて   │  @ 6月に完成予定が7月に延び、また9月│ │ │       │       │   に延びている理由について伺う     │ │ │       │       │  A 来年2月城東小学校創立50周年を迎える│ │ │       │       │   と聞いている。

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-11号

 事(建築))    議案第105号 工事請負契約について(天妃小学校屋内運動場及びこども園改築工事建築))    議案第106号 工事請負契約について(神原小学校屋内運動場等改築工事建築)) 第5 議案第 95号 平成30年度那覇市水道事業会計利益の処分及び決算の認定について    議案第 96号 平成30年度那覇市下水道事業会計利益の処分及び決算の認定について    認定第 2号 平成30年度那覇市土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

また、災害弱者避難行動要支援者対策のモデル地区も、那覇北地域にある銘苅小学校区をモデルとして、今事業が進められているところでもありますし、そう考えると、例えば30ページの将来都市構想図の中に、那覇北地域は副次拠点として丸が示されているんですけれども、こちらに一つ防災拠点という形で位置づけることができないかというふうに考えました。  見解を伺いたいと思いまして、よろしくお願いします。

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

また、平成30年度から、新規事業として実施した、小学校入学準備金支給事業で支給した準備金を合わせたものが、就学援助の充実を図る事業となっております。  小学校入学準備金支給事業は、これまで入学後に就学援助で新入学用品費として支給していたものを、翌年度に国公立小学校へ入学を予定している児童保護者に対し、入学前に準備金として、子ども1人につき4万600円を支給する事業となっております。

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

あとは、81ページの主要生活サービス道路、一番最後に安謝小学校北側線があります。安謝小学校の周辺道路は、魅力ある歩行空間を確保し、安全道路整備を図ります。というふうにあるんですけれども、今回、この安謝地域は、このマスタープランでは那覇北地域に含まれて記述されているんですけれども、安謝小学校周辺に里道があります。

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年) 9月定例会-10月01日-10号

令和 01年(2019年) 9月定例会-10月01日-10号令和 元年 9月定例会             令和元年(2019年)9月那覇市議会定例会                   議事日程 第10号              令和元年10月1日(火)午前10時開議 第1 会議録署名議員の指名 第2 議案第104号 工事請負契約について(宇栄原小学校屋内運動場等改築工事建築))    議案第

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

◆委員(大城幼子)  今回の新港周辺地域は、国道58号線から西側地域になっていますが、前回のマスタープランでは、安謝小学校地域も含まれているのですが、今回はそこは別の那覇北地域に編成されていますが、その理由を確認しておきたいと思います。 ○委員長(前泊美紀)  金城室長。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

また、市の広報誌の一面での特集、教員退職者で構成される沖共済退職互助部那覇支部広報誌への募集記事掲載、市の各課の窓口への募集三角柱の設置、各自治会定例会小学校区まちづくり協議会認可保育園園長会、那覇市協働大学那覇市協働大学院などでの募集広報活動を行っております。  それらの取り組みの成果として、市の広報誌等を見て民生委員児童委員に応募してきた方が今年度は4名いらっしゃいます。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

都市デザイン室長(金城聡)  ことしは、現状と課題ということで、本市は自治会加入率が低いことであるとか、新たな活動の場として、那覇市のほうで校区まちづくり協議会のほうを設立支援しておりますので、そのことを後ろのほうで解決策として提示している、その前段として小学校区まちづくり協議会意識して新たなコミュニティづくりというふうに表現しております。 ○委員長(前泊美紀)  清水委員。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

◆委員(永山盛太郎)  数値的なものをちょっと教えてほしいんですが、47ページに、小学校中学校のむし歯の有病率というのが、中学校になると下がるのはなんでですか。 ○委員長(前田千尋)  休憩します。 ○委員長(前田千尋)  再開します。 ○委員長(前田千尋)  嘉手納一彦主任歯科医師

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

昨年度から銘苅小学校区まちづくり協議会をモデル地区にして、避難支援体制の構築を行ってまいりました。  予算額は、主に要援護者等、情報管理システムの改修費用として計上していたところでございます。  次にその下、35那覇市総合福祉センター設備等改修事業は、予算額315万1,120円で、執行率3.5%となっております。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

環境部部長環境政策課長(徳嶺克志)  平成30年度は出前講座として識名小学校とさつき小学校へ出向きまして、実施をしております。 ○委員長(前泊美紀)  大浜委員。 ◆委員(大浜安史)  なるほど。わかりました。先ほど古堅委員が言っていましたが、サミット、環境問題でかなり世界的な話題が出ていますので、今後ともしっかり環境教育に頑張ってもらいたい。広報を含めて、よろしくお願いします。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会・教育福祉常任委員会連合審査会-09月25日-01号

佐賀県は、平成11年から小学校におけるフッ化物洗口を実施しており、平成25年度からは全小学校で実施しております。その結果、佐賀県では3歳児むし歯有病率はワーストに近いものの、12歳児平均むし歯数は上位に入っております。  結果、集団でフッ化物洗口をやっている学校は、むし歯の有病率はだいぶ下がって改善されているといえると思います。 ◎厚生経済常任委員会委員長(前田千尋)  湧川朝渉委員。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

この小学校の中で、今、1年生から6年生まで対応できるということなんですけれども、これは各小学校全てそろった対応なんですか。1年から6年というのは。 ○委員長(坂井浩二)  下地課長。 ◎こども政策課長(下地広樹)  はい。そのとおりです。 ○委員長(坂井浩二)  新崎進也委員。 ◆委員(新崎進也)  そうですか。わかりました。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

これは公共交通利用促進につながるカーフリーデーの実施、小学校高学年を対象とした教材動画の作成、国際通り共同集配実証実験の実施に向けた素案を作成いたしました。  以上で説明を終わります。  ご審議のほど、よろしくお願いいたします。 ○委員長(前泊美紀)  これより質疑に入ります。  吉嶺委員。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

最後に、No.25小学校英語指導員配置事業、及び6ページのNo.32中学校英語指導員配置事業について、ご説明いたします。  この事業は、小学校及び中学校英語教育国際理解教育を推進するために外国人及び日本人英語指導員を配置する経費です。全小中学校に配置しておりますが、実績による残が生じております。執行率は小学校で96.9%、中学校で96.8%となっております。  

那覇市議会 2019-09-20 令和 01年(2019年) 9月20日予算決算常任委員会−09月20日-01号

当局から、同事業を展開するに当たり、小学校区コミュニティ推進基本方針の中で、毎年度3校区程度増やし、10年後には市内36校区の展開を目指して事業を進めている。  現時点で協議会が10校区あり、さらに準備会として、大名小、城東小、那覇小の3校が動いているが、それ以外にも10校の校区から問い合わせがあり、その依頼に対応するため、86万4,000円の増額補正した、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月18日-01号

この事業は冒頭でもご説明いたしましたように、小学校区内で活動する自治会やPTCA及び地域で活動する個人企業、事業所等、地域の全ての方々で構成する団体が、合意形成を図った上で主体的に校区まちづくり協議会を設立できるよう、行政のほうもアドバイス助言等の人的支援、あるいは補助金を交付する事業で、実績による不要となっております。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−09月18日-01号

◎牧志駅前ほしぞら公民館長(田端研二)  一番特徴的なのは、市内小学校の利用が増えております。団体見学ですね。  移転した際は、年間を通しての見学が小学校10校から11校だったんですが、30年度は19校まで増えております。  ですので、市内の小学校団体で見学に来る数は増えておりますが、恐らくその分、大人の数は減っていると思います。 ○副委員長(大嶺亮二)  糸数昌洋委員。