367件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊見城市議会 2021-03-18 03月18日-02号

例えば平常時は地域電子回覧板自治体事務局店舗等から情報発信ツールとして活用して、災害時には安否確認システムとして活用する。そういう取組を導入するよう、今後の自治会ICT活用において検討していく考えはあるのかお伺いします。 ◎市民部長大城辰也)  お答えいたします。 議員のおっしゃる電子回覧板アプリについては、こちらのほうも金沢市のほうで導入されていることは承知しております。

うるま市議会 2020-12-14 12月14日-06号

児童虐待通報があった場合は、子供の安全を第一に安否確認、児童面談を行います。その後、家庭訪問を行い、保護者と面談し、虐待の事実を確認した場合には保護者指導等を行います。また、並行してリスクアセスメントシートを作成し、緊急受理会議において緊急度を判断します。リスクが高いと判断した場合は、児童相談所連携を図り、送致を行う場合もございます。

那覇市議会 2020-10-06 令和 02年(2020年)10月 6日予算決算常任委員会−10月06日-01号

委員から、全健診未受診者に対する指導対応についての質疑があり、当局から、地区担当保健師訪問により安否確認を行い、そこで確認できなかった場合は、子育て応援課に引き継ぎ、対応をしている、との答弁がありました。  同委員から、そのような場合に、虐待につながるケースも多いためしっかり対応するよう要望がありました。  

那覇市議会 2020-10-01 令和 02年(2020年)10月 1日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月01日-01号

また、この学習支援とか「くくる」みたいな引きこもりの難しい子供たちへの居場所づくりのところについては、閉めるという、完全に閉鎖とかではなくてリモートで学習支援をしたり、またSNS等を通して安否確認をしたり、食料を届けたりというような地道な見守りを続けております。コロナ禍の中ではですね。今はもう平常に戻っております。  

うるま市議会 2020-09-29 09月29日-08号

避難支援に当たっては、地域住民自主防災組織及び民生委員などの支援者協力を得て、避難情報の伝達、安全な場所への誘導及び安否確認を行います。また避難支援は、公助のみならず自助及び共助による避難支援体制づくりを推進し、平時から避難訓練等を繰り返し行うことが円滑かつ迅速な避難支援につながるものと考えております。 ○議長幸地政和) 金城加奈栄議員

うるま市議会 2020-09-14 09月14日-02号

また、食の自立支援サービス事業は虚弱な高齢者に対し、配食を行うとともに当該高齢者安否確認をする事業となっております。月200食の利用を見込み、194万4,000円の委託料を計上しておりましたが、実績として月平均約116食の利用であったため、79万9,800円が不用額となっており、合計84万9,800円の不用額となっております。 ○議長幸地政和) 東浜光雄議員

那覇市議会 2020-09-11 令和 02年(2020年) 9月定例会-09月11日-06号

例えば明石市はどういうことをやっているかというと、子供や赤ちゃんの安否確認ができなければ、児童扶養手当児童手当を手渡しにして、そのときに子供安否確認をしているそうです。しかし、これは一長一短ありますが、これも参考にするということはいろいろな課題を整理する意味では有意義だと思いますが、いかがでしょうか。 ○桑江豊 副議長   末吉正幸こどもらい部長

嘉手納町議会 2020-09-10 09月10日-03号

自治会で言うと南区であったり、見守り隊ということでされておりますし、民間企業でも弁当を配達したときに高齢者安否確認をするとか、そういったサービスも行っておりますけれども、こと児童虐待見守りということですので、やはり専門的な知見を持った方であったり、経験を有する方のほうがより有効な見守りができるかと思うのですけれども、そういった専門的な見地を持った方々を有していることが条件となるのか。

那覇市議会 2020-09-08 令和 02年(2020年) 9月定例会−09月08日-03号

その他の生活支援として配食事業がありますが、お弁当を届けるだけにとどまらず、同時に安否確認を行う重要なサービスであることから継続して実施しております。  地域包括支援センターにおいては、高齢者の身体・認知機能低下を防止し、介護予防の観点から、家でできる体操などのチラシを作成し、圏域高齢者宅に配布しております。

那覇市議会 2020-07-30 令和 02年(2020年) 7月30日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-07月30日-01号

しかしながら、学校休業中のような状況においては10分程度安否確認もしくは学習状況確認のための双方向通信ができるように検討している段階にございます。  また、オンライン授業のガイドラインにつきましても、現時点ではございませんが、今後授業等を行う場合に備えて検討していきたいと考えております。