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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

ただ、健康づくりとしましては、朝ごはんをしっかり食べるというところで、脳が活発になって学力にも結びつきますし、身体活動の向上にもつながりますので、家庭、背景、それぞれありますけれども、朝ごはんの準備ができないご家庭に関しては、先ほど言った子ども食堂だったり、そちらのほうは別の主管課になりますので、そちらのほうと朝の展開が可能なのかとか、そういったのは今後少し検討していく必要があるなと考えてはおります

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

次に、No.6学力向上対策推進事業について、ご説明いたします。  学力向上対策研修会への指導主事参加旅費英語等の学力向上を図るため、小中学校英語クラブの指導者への謝礼金報償費の支払い等となっています。英語指導者への報償費については、学校からの希望に基づいて事業を実施しておりますが、実績による減となっています。  次に、№8県研究指定校委託事業について、ご説明いたします。  

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会−07月01日-付録

│       │て提案してきた               │ │ │       │       │ 平成29年12月定例会では城間市長から「おっし│ │ │       │       │ゃるとおり、この放課後の時間の過ごし方という│ │ │       │       │のは非常に重要で、学校では十分な把握はしてな│ │ │       │       │いかと思いますが、おっしゃるとおり学力

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日教育福祉常任委員会−06月24日-01号

子どもたちの社会性の育成基本的な学力を身につけるため、学校教育は非常に重要な役割を果たしてきております。そのため、担当課では不登校児童生徒に対し、学習支援や教育相談等を行い、登校復帰、高校進学や社会的自立に向けて支援しているところです。  現在、学校へ行きたくても行けない児童生徒の出席の取り扱いについては、一人一人に合った学習の多様性も念頭に置き、丁寧に対応しているところです。  

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

電子黒板を活用した集中した授業学力向上につなげるよう取り組んでいただきたいのです。  また同時に小学校については、電子黒板は先に6年生が入り、5年生と段階的に入りました。今年度4月1日から1年生、4年生に電子黒板が全小学校に入りましたので、夏休みを活用して研修会が行われます。  教師の質の向上が生徒へのスキルアップに重要であります。同時にまた学力向上へとつながることは当然であります。  

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

例えば学級担任制から教科担任制に移行した場合、学力向上が強調されるあまりに、これについていけずに取り残される生徒が出てくる可能性があります。  2018年8月から9月に県が調査した県小中学生調査によりますと、学習理解度の問題、困窮家庭の問題、放課後の居場所の問題など、小中学生を取り巻く課題も大きく浮き彫りになっております。

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

まず、学力向上についてですね、教育委員会として具体的に今後の取り組みについて伺いますけども、今までの取り組みを維持していくのか、それとも追加で新しい取り組みがあるのか、あれば教えてください。 ◎教育長(宮國博君)   学力向上についての取り組みでございます。議員ご案内のとおり、学力向上のために教育委員会が示してあるところの家庭学習の進めというのがございますね。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

そして、好奇心や向上心がアップすると学力向上の傾向が見られるそうであります。市長、子供たちの将来のため、宮古島市の税金は大いに子供たちのために使っていきましょう。ぜひよろしくお願いいたします。未来の人材を育てること、これが私たち大人の仕事なのかなと思いますので、ぜひよろしくお願いいたします。   次に、宮古島甲子園プロジェクトへの支援についてお伺いします。

宮古島市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月06日−03号

◎市長(下地敏彦君)   まず、1つはですね、宮古島市の小中学校学力の向上、これを大いに高めてきたという実績がございます。2つ目、学校の適正規模を本当に力強く進めてもらって、今回伊良部地区小中一貫校という形が4月から始まります。加えて城辺の4つの中学校も統合して教育環境をしっかりと整えると、こういう実績があるということで、この教育行政を高く評価をしております。   

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

事業内容は、学力向上対策基礎資料とするため、中学校1年生、2年生の国語、数学で標準学力調査を実施するものです。減額は、単価の減額によるものです。  次に、No.7の教育課題実践研修事業についてです。  事業内容は、下記講座等の市内の教職員を対象に、当面する教育課題に関する実践講座を実施する経費です。増額は指導主事の研修旅費の追加によるものです。  

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日教育福祉常任委員会−03月05日-01号

あと、地域子育て支援拠点事業、子育て支援センター等の事業の内容に関すること、特別支援教育の推進であったり、学力向上推進事業幼児教育研究等の助言指導等も含まれております。  新たにこども発達支援センター、これは療育センターから移行するこども発達支援センターですが、その所管も新課のほうに、こども教育保育課のほうに設置されることになります。  

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

教育については児童生徒の学力と体力の向上に取り組み、学校規模適正化では、本市初の小中一貫教育校として「結の橋学園」が4月に開校することに加え、城辺統合中学校の設置に向け、校名等の選定に取り組みました。   未来創造センターについては、親しみやすい知の殿堂として、7月の供用開始に向け着々と準備を進めています。   

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

1410番 狩 俣 政 作 君 [質問方式] 一問一答方式 [質問場所] 質問席のみ1.学力向上について 2.児童生徒の派遣費について 3.児童生徒について 4.児童相談所について 5.高等教育専門学校の設置  について 6.家賃の高騰について 7.貧困対策について 8.渡航費助成について 9.防犯灯について 10.JTAドーム宮古島の利活  用について

那覇市議会 2019-02-28 平成 31年(2019年) 2月28日教育福祉常任委員会−02月28日-01号

No.26、基礎学力向上のための学修支援事業につきましては、平成30年度と比較して134万2,000円の増となっております。小学校算数の支援を行う学習支援員の派遣について、学級数の増などが見込まれることなどによる増となっております。  次に、No.28、教科用図書採択用事業(小学校)につきましては、新規86万4,000円の計上となっております。

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

この英語教育なんですけれども、今の子どもたちは私たちが中学生、高校生のときに比べてもう本当にたやすく留学するような学力もありますし、それから度胸もございまして、本当にうらやましい限りでございますが、ぜひ英語授業で、英語という教科が嫌いにならないように、これから先どんどん留学する子どもがもっと増えていくようにしっかり行っていただきたいと思います。  次に移りたいと思います。  

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

学力低下やいじめ、非行不登校児童虐待など、これらの問題も根底には子どもの貧困が大きな要因ではないかとの指摘もあります。  本市の子どもの貧困率はどれぐらいか、また、現在子どもの貧困対策について具体的にどのような対策を行いどのような成果が出ているのかを伺います。  5点目の横断歩道橋と横断防止柵についてお尋ねします。  

那覇市議会 2019-02-19 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月19日-03号

同じ那覇市内においても、各学校でばらばらのソフトを使って関数の設定の仕方が違うと、子どもたちの学力が、もしかしたらすごくいいのかもしれないですけど、こういう波ができてくるじゃないですか。言っていることはわかりますよね。  そういったことを、先生方からの意見があったので、ぜひとも調査研究をしていただいて、前向きに取り組んでいただけたらと思います。  これで、私の代表質問を終わります。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

学校現場というのは、児童生徒の健全育成学力の面とか、そういったものを最優先に考えていく場所でございます。 ○翁長俊英 議長   大山孝夫議員。 ◆大山孝夫 議員   当たり前の質問を聞いて申しわけありません。私も本当にそう思います。学校にいる生徒ですね。なかなか行けない子もいるんですけれども、あと30年、40年ぐらいたつと、間違いなく今小学生とかに僕たちはお世話になるんですよ。