846件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

────────┐ │順│  氏  名  │       │                      │ │ │       │発 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │3│翁 長 雄 治 │1 子育て

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

追加しました事業につきましては、後ほど子育て応援課からも説明がございますが、子育て応援課の事業で子ども家庭総合支援拠点事業となっております。それに係る増額分1,360万7,000円分を対象としたことに伴う歳入の増というところでございます。  続きまして、3ページ目をご覧ください。  こちらにつきましては、債務負担行為のところでございます。追加になります。  

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

全ての子どもの健やかに成長する権利保障される社会、お金の心配なく、全ての子どもたちが学び、お父さん・お母さんが安心して子育てができる社会を実現すべきです。子育て教育の負担軽減は、家計を応援するとともに、貧困から子どもたちを守り、教育の機会を保障するなど、子どもの権利を守る上でも待ったなしの課題となっています。

那覇市議会 2019-12-09 令和 01年(2019年)11月定例会-12月09日-05号

高すぎる国保税に苦しんでいる子育て世帯に、均等割り減免を実施して独自に努力している全国の自治体は25自治体に広がっています。  例えば、東京都清瀬市は第2子以降を5割減免、昭島市は、第2子を5割、第3子は9割減免、埼玉県富士見市は、第3子以降を全額免除などであります。見解を伺います。 ○久高友弘 議長   長嶺達也健康部長

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

それと、子育て貧困問題の事業が時限的な施策であるというような答弁がございました。その後、国や県の補助終了後の本市の対応、対策はどのようになっているのか伺います。 ○桑江豊 副議長   末吉正幸こどもみらい部長。 ◎末吉正幸 こどもみらい部長   国や県の補助等につきましては、令和3年度までの時限的な制度として予定されております。

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

2.教育子育て行政について。  教育は子ども一人一人の幸せ、成長と発達のためにあります。それだけに社会にとって大切な営みです。教育子どもの権利であり、家庭経済力にかかわらず、全ての子どもに豊かに保障される必要があります。  そして、ことしは、国連で子どもの権利条約がつくられ30年。

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

なお、対象となる行政分野は、子育てや引っ越し、ごみの出し方など34もの幅広い分野に及んでおります。市民の皆様からのご質問に24時間、365日対応できることから、利便性の向上が図られるものと期待をいたしております。  庁内検証を行った後、令和2年1月初旬から3月初旬までの約2カ月間一般公開し、広く検証を行うこととしております。  

那覇市議会 2019-11-28 令和 01年(2019年)11月定例会−11月28日-01号

また、幼児教育保育の無償化に伴い、特定教育保育施設又は特定地域保育事業者において、子ども・子育て支援法第19条第1項第2号に掲げる小学校就学前子どもに関する食事の提供に要する費用の取り扱いが変更となっております。  よろしくご審議くださいますよう、お願い申し上げます。  続きまして、議案第114号、那覇市個人情報保護条例の一部を改正する条例制定について、提案理由をご説明申し上げます。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

        │ │ │       │ 困対策事業に│  @ 活動実績と課題を問う        │ │ │       │ ついて   │  A 学校側からの連携の取り組みを問う  │ │ │       │       │  B つなぐ先の支援団体との連携の取り組み│ │ │       │       │   を問う                │ │ │       │       │(2) 子育て

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-11号

今回の決算では子育て教育福祉予算など、必要な予算については、概ね当初予算のとおり執行されており、認める部分も多くございます。  しかし、先ほど指摘した事業などいくつか予算目的どおりの執行がなされているとは言い難い事業や目標が達成されていない事業、執行率が不十分なものなどもあり、本決算を認定することはできず、反対をいたします。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

下のほうに、子育て世代にも人気のエリアですと書いてあります。③多くの人が訪れるにぎわいのある地域ですと記載しております。  続きまして76ページは、市民のご意見。  77ページ、地域の将来像ということで、都市モノレール駅などと連携した歩行空間の魅力の創出を図り、商業施設や業務施設公共施設などの集積を活かした回遊性のあるまちづくりを推進し、住宅地では緑豊かな居住環境の形成を「図ります。」

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

子育て応援課において取りまとめ、県に申請する事務処理を行っており、学務課の小学校入学準備金支給事業の実績報告漏れについて、県への提出前に再確認を行うことにより防げたミスであったことから、監査委員からも、交付決定額と実績額に開きがある場合、事業課にその理由を確認する等、適正な財務管理に努めるようにとの指摘を受けている、との説明がありました。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

今回の無償化で浮いた財源については、どのような子育て支援事業に充てるかなどを含め、今年度策定予定の第2次子ども・子育て支援事業計画も踏まえて、必要な施策について検討していきたいと考えております。  以上です。 ○委員長(坂井浩二)  下地広樹こども政策課長。 ◎こども政策課長(下地広樹)  15番目、保育所等の施設整備に係る要請の部分についてご説明申し上げます。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

23ページが、福祉健康子育て。  24ページが、防災。  25ページが都市施設となっております。  現状と課題では今後想定される人口減少や超高齢化社会の到来の予測、観光客の急激な増加による地域の生活環境への影響、交通渋滞による都市活動の低下、生活環境の悪化、温暖化の環境問題などを整理し、現状と課題として示しております。  以上であります。 ○委員長(前泊美紀)  これより質疑に入ります。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

あと、働き盛りですので、共働きっていうところから、仕事で忙しいというところで、運動する、健康に費やす時間がなかなか持てないというところで、生活に追われるというか、生活を過ごす中で、子育てをしたり、介護をしたりっていうところで、なかなか健康的な生活習慣を持つ時間が少ないっていうところで、肥満のデータが高くなっているのではないかと思います。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月25日-01号

№19、子育て世代包括支援センター(母子保健型運営事業)は、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施する事業として、予算現額1,076万7,000円に対して、支出額995万7,751円、執行率92.5%となっています。不用額の主なものは、非常勤職員報酬、交通費の実績による残となっています。