1521件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

本年度は、本当に自然災害、広島の豪雨等も含めてですね、北海道の胆振東部地震ですか、北海道で初めて観測史上マグニチュード7の地震がありました。そういう意味では、私はこの予算というのは生き物だと思うんですよね。ですから、今定例会においても我々404億3,500万円の予算ということで過去最大ということで、議員の指摘もありました。こういう指摘がありました。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

千代田で建設されている基地はちょうど真ん中付近を東西に断層があり、地震等何らかの事故地下水が汚染されると、地形上、汚染は上野地区、下地地区広範囲に広がるとの指摘があります。市はそのことを把握していますか。お伺いします。   基地内での地下水モニタリング調査を市が定期的に行うことはできますか。お伺いします。   次に、宮古島市財政についてお伺いします。

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

ことし、6月の大阪府北部地震ブロック塀の倒壊による死亡事故が起きたことから、全国的に危険箇所についての調査が行われております。石垣市教育委員会もその結果を踏まえ、速やかに対応すべき箇所について、9月定例会議決を得た補正予算により工事を発注しており、年度内の完成を目指しているところです。今後もブロック塀については、安全性を注意深く確認の上、改修を進めていきたいと考えております。  以上です。

糸満市議会 2018-12-18 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月18日−07号

防災士の必要性という御質問には防災行政の重要課題というのが、これは私の私見なんですけれども、子供たちの防災教育、それから地震関連死の削減、それから逃げない市民をいかに逃がすか、そして自治体職員防災力の向上、この4つが大事だと思います。それをしっかりと防災士の研修で知識を得て、それを市民に伝えていく、とても重要なことだと思っております。 ◆3番(上原勝君) 消防長ありがとうございます。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

◆吉居俊平議員 この807メートル以外の部分については、調整交付金等を使ってやっていくということですけれども、やはり大阪の北部地震で、学校ブロック塀が倒壊して女の子が死亡するという事故が起こったので、やはり早急に、このブロック塀に関しては造りかえるなり、フェンスにかえるなりやっていかないといけないと思います。

糸満市議会 2018-12-17 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月17日−06号

事業者においては、地震訓練、津波訓練や不審者対策訓練を実施しているものや、毎月開催しているものもあり、新聞でも進んだ取り組みを実施していることが報道されております。こうした先進例を定例の勉強会等で情報共有しながら、防災士からの助言を得るとともに、必要に応じて合同訓練を促進するなど、災害対策を推進してまいりたいと考えております。

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

また、例えば沿岸地域等、海抜の低いところにおいては、その災害時、例えば石垣島で想定される場合は、地震の後の大津波ということでありますが、自衛隊配備されている駐屯地そのもの自体が、自衛隊自体が被災しかねないということを考えますと、ある程度標高があって、またその災害の受けにくい場所ということで判断した可能性というのは十分考えられます。 ○議長(平良秀之君) 長浜信夫君。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

仮に不可抗力で、大地震が起きたとか、あるいは例えは悪いけれども、戦争が起きたとか、そういうふうな全くの想定外のことが起きた場合には、それはそのときには考えますけれども、考えなければならないわけですけれども、ちゃんとおさめますよと言っている以上、もしおさめなければどうする、こうするという話は今のところないと、こういうことを申し上げております。

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

仙台市では、災害時に市民みずから給水所を開設、運営できる施設として、災害時給水栓を地震に強い水道管に接続して整備しており、この施設はポンプなどの動力を必要としないことから、停電の影響を受けることなく付近の水道管家庭の給水管が破損した場合でも、水道管水圧が確保される限りにおいて使用が可能な施設との情報を確認しております。 ○議長(幸地政和) 下門 勝議員

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

実は今回防災の件の一般質問をさせてもらったのは、私は漢那区出身でして、平成28年ですか、当時の漢那区長、仲本 仁さんがどうしても漢那区は低地であるということで、災害があった場合、特に地震後の津波というのをどうしても今後は考えないといけないということで、平成28年度当区漢那区の行政委員、当時の総務課長の下里課長、担当の松田さんも含めて、東北のほうへ視察研修に行ってきました。

宜野座村議会 2018-12-12 平成30年第9回定例会-12月12日−01号

去る6月18日に発生した大阪府北部を震源とする地震において、学校施設内のブロック塀が倒壊したことを受け、県教育委員会において、県内各学校におけるブロック塀の設置状況が調査されました。調査内容については、各学校施設内に設置されたブロック塀について、高さや補強の状況、劣化の有無を学校職員等によって設置状況の確認及び対応状況等の調査でございました。

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

現在、23年経過しているということでございますが、今日的に、自然災害を踏まえ、地震とか土砂災害台風火災とかございますが、国、県においては災害廃棄物処理計画も、各市町村に計画の実施についても通知が来ていると思うのですが、北部には最終処分場が4つしかないということでございますが、名護市の最終処分場施設の考え方について、どのようにお考えなのか、最後にお聞きします。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

今、はやりの「ゲリラ豪雨」や「地震」などがあると大災害になるのではないかと危惧するのでありますが、当局は現状をどう把握しているのか、どう対策をとるのかお聞きします。(2)私が2年前にも指摘した小橋川209−14の隣駐車場については現在どういう認識なのか。本当に地権者の個人で対応できるとお考えなのか。私が見たところ、年々危険度は増しているように思うのでありますが、いかがでしょうか。