6129件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-21 令和 01年(2019年)10月21日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月21日-01号

◆委員(古堅茂治)  高潮の問題はこの地域の問題だから、その問題のことは70ページに入っているじゃない、最初から、そういうふうな。 ○委員長(前泊美紀)  高潮はね。  ただ、地球温暖化を原因とするということがメインだったという話ですよね。 ◆委員(古堅茂治)  「海抜の低い地域が広がっており、耐浪性のある構造や浸水を逃れる」こういうあれは書いてあるんです。

那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

本市では、地域包括ケアシステムの実現に向けて、18カ所の地域包括支援センターに委託によるものですが、中心に取り組んでおります。ちゃーがんじゅう課は、その広報支援及び統括を行っております。ほかにも事業として、社会福祉議会那覇市医師会にも委託している事業がございます。  なお、地域包括支援センターには、保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員認知症地域支援推進員を配置しております。

那覇市議会 2019-10-16 令和 01年(2019年)10月16日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月16日-01号

まず、17ページのほうの那覇中央地域の5点目です。  僕はこのページで2つ漏れていると指摘したのですが、前段の久茂地にじいろ館を交流スポットとして位置づけ文書でも記述するということと、後段の奥武山公園へのアクセスを示すというのは全く別のことなので、これを一緒にまとめると意味がわからなくなるので、ちゃんと別にして入れ直してください。  5個目の◎になっているところ。

那覇市議会 2019-10-09 令和 01年(2019年)10月 9日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月09日-01号

防火地域または準防火地域内であること。そして、都市計画事業の都市計画道路の完了されている地域という規定があるようなんですけど、この面もちょっと説明してもらえますか。 ○委員長(前泊美紀)  新里建築指導課長。 ◎建築指導課長(新里武督)  まず、5分の2以上の開閉ということですが、これはアーケードの屋根面積の5分の2というと40%以上は開けられるものでないといけないというものでございます。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年)10月 4日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月04日-01号

そして防音地域のこともやったけど、それも入っていない。だからもっと精査したものを提起してほしい。これは委員長の責任だよ。 ○委員長(前泊美紀)  入っていますよね。 ◆委員(仲松寛)  組踊はある。 ◆委員(古堅茂治)  もっと時間かけて精査して提案し直したら。 ◆委員(仲松寛)  それもあるかもしれないね。見落としがあるかもしれないし、もう覚えていないからね。

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

多│ │ │       │       │くの商業施設が密集し、多くの観光客が集まる場│ │ │       │       │所だけに今回の締結に伴う地域への効果などを伺│ │ │       │       │う                     │ │ │       │       │                      │ │ │       │2 道路行政に│ 安謝川上流、

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

◆委員(大城幼子)  特に那覇北地域には、新都心公園ヘリコプターの発着もできるそういうスペースもありますし、いざ災害が起きたときに、はやりこちら、本庁舎のある地域海抜が低い地域にも当たってますし、ちょっと高台にあるこの那覇北地域は、防災拠点となり得る大切な位置づけとなるのではないかと思いますので、ぜひ検討のほうをよろしくお願いしたいと思います。以上です。

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

同事業について検討を行ったが、地域企業が求めるニーズから見ると、金額が小さかった。  今年度は内容を見直し、再度、提案をさせていただいている。  同事業は、審議会からの提言をいただいており、これまでにない新たな取り組みに対する、何らかの支援が必要であるところから、企画した事業でもある。今年度は予算が認められ、8社の応募から2社を選定したところである、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

次に83ページ、安全安心な地域形成の方針ということで、3つの項目を記述している中で、■防災まちづくりについては、この地域の特徴的といいますか、今回の都市マスにも入れているところではあるのですが、この部分地域は、いろいろな施設が集積して多数の人が訪れる地域です。

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年)10月 1日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月01日-01号

あとは、各地方単体で地域に応じた判断もしていいよという一つの方向性も出ておりますので、これは那覇のマチグヮーの今後のアーケードのあり方にとても大切な設置基準ですので、今後、現実的な更新を行う流れであっても、この設置基準というのをきちんと現実的な設置をしないと現状では厳しいのかなということで、その点はやはり大切なポイントであって、この点は再度、建築指導課、また消防、関係部局と第一アーケード会を含めてのいろいろな

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

◆委員(仲松寛)  本日から9つの地域別、具体的に入ってきているわけなので、まず最初の地域ですから、それで冒頭に申し上げておきたいんだけども、この地域別で大事なことは、地域の将来像だと思うんですよね。この地域にはこういう課題がある、問題があるから、このように将来像を描いていますというのが書いていますよね。 ◎都市計画課長(島袋正吾)  はい。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月27日-01号

ストレスチェックは義務化されているんですけど、事業所では、どういう対応とか、事業所任せになっているんですかというような質問があったかと思うんですけど、それで本来50人以上と50人未満で分けて説明しないといけないところを、ちょっとごっちゃになっていたのを訂正と、あと那覇市地域産業支援センターで支援を行っているという話をしたんですけど、これは建物の名前になっていまして、これが本来は那覇市地域産業保健センター

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

まず、1番目の地域共生社会の実現に向けた取り組みの推進についてご説明いたします。  地域共生社会とは、制度分野ごとの縦割りや支え手、受け手という関係を越えて、地域住民や地域の多様な主体が我が事として参画し、人と人、人と資源世代や分野を越えて丸ごとつながることで、住民一人一人の暮らしと生きがい、地域をともにつくっていく社会とうたわれています。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

第4章が、地域まちづくり方針ということで、この(1)から(9)のエリアは、平成11年策定の現在の都市計画マスタープランの区域をそのまま踏襲して、微妙に線の修正はあったりするのですけど、地形・地物・道路修正があったりとかあるのですけど、同じくしてやりまして、ちなみに、@番の那覇新港周辺地域からありまして、Hの那覇空港周辺地域までということで分野別でまとめております。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

50人以下の事業所については、職場でのストレスチェックの相談等については、那覇地域産業保健センターを紹介しております。なお、この那覇地域産業保健センターは、厚生労働省から委託を受けた医師会のほうが運営しており、場所も東町医師会の2階のほうで行っております。 ○委員長(前田千尋)  喜舎場盛三委員。 ◆委員(喜舎場盛三)  別にこれは、そこまでは義務化ではないわけですね。事業所にとっては。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

一番上の16款財産収入04地域福祉基金収入01地域福祉基金収入は、予算額534万8,000円、収入済額534万8,700円で、基金として兵庫県債と、政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券及び定期預金に預けている利息収入となっています。  次に、18款繰入金の01那覇市地域福祉基金繰入金01那覇市地域福祉基金繰入金は、予算額、収入済額とも125万8,000円となっています。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

この団体は、地球温暖化対策の推進に関する法律第40条に規定する、地球温暖化対策地域議会に相当するもので、市民、事業者、そして行政機関等の協働により那覇市地域における地球温暖化対策の推進を図ることを目的に、平成20年7月に設立をされております。  協議会目的に賛同する市民市民団体、事業者、行政機関等を会員としており、現在40の事業者、14の団体個人加入をしております。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)-09月26日-01号

それと地域でかなり多くの方が出られた場合も投票率としては上がる傾向があります。いずれにしても、選挙によって政治的に関心度が高まってきたときには投票率は上がりますので、我々も啓発活動で投票率の街頭での活動をやっておりますけれども、それ以外として、主権教育、特に選挙が18歳に引き下げられてから、若い人の投票率が低くなる傾向にありますので、そこを強化していきたいと考えております。