45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

29ページ、在宅医療介護連携推進事業。全部委託ということで医師会のほうで委託を受けて、ただ今後も、これは継続して。  ここじゃない? ○副委員長(大嶺亮二)  ちょっと待ってください。 ◆委員(湧川朝渉)  何だっけ、違うか。 ○副委員長(大嶺亮二)  今は申しわけないけど、特別会計の。 ◆委員(湧川朝渉)  失礼いたしました。 ○副委員長(大嶺亮二)  奥間亮委員。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

それから、4行目の在宅医療介護連携推進事業、そして、5行目の包括支援センター支援システム等導入事業につきましては、平成29年度で既に契約済みの委託契約につきまして、契約期間に応じて、ことし10月に予定されている消費税増税分を追加して債務負担行為を計上するものでございます。限度額はそれぞれ97万円、21万6,000円としております。  

那覇市議会 2018-12-11 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号

入院から在宅医療、そして介護まで切れ目なく継続した支援へつなげていく中で、要介護の認定を受けることは必要不可欠であり、その要介護認定の申請に対して速やかに認定結果を出していくことが求められております。  本市における介護申請件数は、平成29年度では1万3,630件で、申請日から認定日までの平均日数は43.5日となっております。

那覇市議会 2018-12-03 平成 30年(2018年)12月定例会-12月03日-01号

背景としましては、在宅医療の充実が求められていることを踏まえ、医療ニーズの高い方々への支援にかかるサービス供給量を増やす観点から、地域の利用者と顔の見える関係をつくる診療所について参入を進めるように基準が緩和されたところでございます。介護医療の連携を行える施策を推進するに当たり、所要の改正を行うものであります。  よろしくご審議くださいますよう、お願い申し上げます。  

那覇市議会 2018-06-14 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月14日-07号

また、平成29年度からスタートした那覇市在宅医療介護連携推進事業においても、那覇市医師会等と連携しながら、終末期ケアのあり方や自宅等での看取りに関する市民フォーラムの開催、パンフレット等の作成、関係機関や多職種向けの研修会等を開催し、自宅や施設でも終末期ケアが安心して受けられる体制づくりに取り組んでいるところでございます。 ○翁長俊英 議長   翁長雄治議員

那覇市議会 2017-10-04 平成 29年(2017年) 9月定例会-10月04日-付録

喜舎場 盛三 │1 介護事業に│(1) 本市において本年度から始まる、要支援 │ │ │(公 明 党)  │ ついて   │  1と2の高齢者及び事業対象者が利用する、│ │ │       │       │  介護予防・生活支援サービス事業の実施状況│ │ │       │       │   を伺う                │ │ │       │       │(2) 本年度中に在宅医療

那覇市議会 2017-10-02 平成 29年(2017年)10月 2日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-10月02日-01号

◆委員(奥間亮)  審査のときにも申し上げましたけれども、16の施策概要のところに、最後のほうに在宅医療の推進という言葉がありますので、これは今後、大変大きな課題となってくると思われますので、取り組みの柱と方針に追加をして、在宅医療の推進ということも明記をするように、当局に検討してもらいたいというような要望をしたいと思います。  以上です。

那覇市議会 2017-09-11 平成 29年(2017年) 9月定例会−09月11日-04号

本市では、平成29年4月より、高齢者が在宅で24時間、医療介護福祉サービスが一体的に受けられ、安心して自分の人生の終末期や看取りに向けた選択ができる在宅医療介護連携体制の整備を図り、地域包括ケアシステムを構築することを目的に、在宅医療介護連携推進事業那覇市医師会に委託して実施しております。  

那覇市議会 2017-04-05 平成 29年(2017年) 4月 5日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−04月05日-01号

医師は簡単にはつくれないので、相当計画的に、かかりつけ医ということを言うんですけど、在宅医療も増えてきているし、往診する医者の数というのは絶対数が少ないはずですから。 ◆委員(糸数昌洋)  往診できる診療所の把握と周知。 ○副委員長(宮城恵美子)  そして医師不足に対応する計画というのをつくらないと、うたい文句だけになるのではないかと。

那覇市議会 2017-03-29 平成 29年(2017年) 3月29日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月29日-01号

かかりつけ医につきましては、日ごろから自分自身とか、それから家族の一人一人の体質、病歴等を把握して健康に関する相談に、気軽に応じてもらえる医師のことを言っておりまして、必要な場合は適切な医療機関を推薦、それから紹介したり、紹介機能を有するというところでございまして、今後は高齢化社会に向けまして在宅医療を推進する観点からしましても非常に期待されているところでございます。  

那覇市議会 2017-03-17 平成 29年(2017年) 2月定例会-03月17日-付録

              │ │ │       │       │  ③ 那覇軍港の現状と跡地利用について  │ │ │       │       │(4) 自立を支援するサービス提供について  │ │ │       │       │  ① 高齢者に対して住民等が主体となる多様│ │ │       │       │   なサービスの充実及び医療介護が必要な│ │ │       │       │   方の在宅医療

那覇市議会 2017-03-08 平成 29年(2017年) 3月 8日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-03月08日-01号

新しいサービスとしては、住民主体通所型サービスや会食ユンタク事業、また、認知症初期集中支援推進事業や、在宅医療介護連携推進事業などがあります。  この新規事業が増えたことによって、予算のほうも大幅に増えたものとなっております。  また、前のページのA3に戻りまして、72番目の第6款諸支出金は1,029万9,000円で、前年度に比べ342万7,000円、49.9%の増額となっております。

那覇市議会 2017-02-27 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月27日-08号

◎新里博一 福祉部長   奥間亮議員の議案に対する質疑、議案第26号、平成29年度那覇市介護保険事業特別会計予算中、在宅医療介護連携推進事業の課題と今後についてにお答えいたします。  本市における在宅医療介護連携の現状につきましては、在宅療養支援診療所を中心として訪問看護ステーションや介護サービス事業所等が連携し、対応している現状でございます。  

那覇市議会 2017-02-20 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月20日-03号

高齢者に対して住民等が主体となる多様なサービスの充実及び医療介護が必要な方の在宅医療介護サービスの提供について、伺います。  ②「第7次なは高齢者プラン」の策定を行いますということがありますが、そのことについても伺います。  ③障がい者が地域で自立できるよう、就労支援や身体的な介護、生活訓練などの障がい福祉サービスについて伺います。  (5)文化の継承と発展について。  

那覇市議会 2017-02-13 平成 29年(2017年) 2月定例会−02月13日-01号

また、医療介護が必要な方にも、切れ目のない在宅医療介護サービスの提供ができる体制の整備に努めます。  住みなれた地域で生きがいを持って社会に参画し、安心して暮らすことを目的とした「第7次なは高齢者プラン」の策定を行います。  障がい者が地域で自立できるよう、就労支援や、身体的な介護、生活訓練などの障がい福祉サービスを引き続き提供していきます。  

那覇市議会 2016-09-28 平成 28年(2016年) 9月定例会-09月28日-07号

「らいおんは~と」のお母さんたちの中には、災害が起きたら「避難はあきらめる」という方々が多く、中には「うちは在宅医療的ケアを必要とする子が2人いる。1人でも大変なのに2人も避難するのは無理」と思っていらっしゃいます。  しかし、あるお母さんはこう胸の内を明かします。「私たちは平常時、一生懸命この子たちを守り育てています。