188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宜野座村議会 2020-12-12 12月12日-03号

次に2つ目農道前原横断線において、停車線が引かれていない理由はということでございますが、路線番号26号、農道前原横断線においては、土地改良に基づき設置され、土地改良事業計画基準などに基づき管理をしているところでございます。農道前原横断線につきましては、一般交通の用に供する農道であるため、停止線等交通規制の設置については、道路法に基づき沖縄公安委員会事前協議を図ることとなっております。

石垣市議会 2020-12-02 12月02日-01号

本件土地改良事業として、本事業を定め、整備するため、土地改良第96条の2第2項の規定により、あらかじめ議会議決を求めるものでございます。 概要といたしましては、畑地かんがい施設を含めた農業基盤整備を実施することにより、担い手作物生産及び農業所得の向上を図り、区画整理を行うことで、担い手への農地集積を図りながら、地域特性を生かした農業経営に寄与することを目的とするものでございます。

宮古島市議会 2020-03-17 03月17日-07号

しかしながら、道路の廃止に関しましてはですね、例えば都市計画法区画整理法、例えば土地改良などの規制がかかった場合は、これはやはりその規制をかける事業主体がですね、しっかりと地元住民協議を行って、そこで意見をまとめていくという形になりますので、地元の自治体が、直接云々という形は非常に厳しい部分がございます。しかしながら、県としてもしっかりと地元の方々の意見を集約していくことになると思います。

宮古島市議会 2020-02-27 02月27日-01号

これらの3議案につきましては、それぞれ宮古島市砂川第2地区、同竹アラ地区、同大牧南地区において土地改良事業区画整理農業用用排水施設)を施行するもので、土地改良第96条の2第2項の規定により議会議決を必要とするため、本案提出します。  議案第55号、市営土地改良事業農業用用排水施設・沈砂池・水門)池原地区の施行について。

うるま市議会 2020-02-26 02月26日-01号

具志川地区土地改良事業農業用用排水施設)の計画について、土地改良第96条の2第2項の規定により議会議決を求める。 令和2年2月26日提出、うるま市長 島袋俊夫。 提案理由、本地区において、土地改良事業農業用用排水施設)を計画したいので、土地改良第96条の2第2項の規定により議会議決を必要とするため提案する。 次のページに計画概要を添付しておりますので、ごらんください。

南城市議会 2019-12-20 12月20日-07号

議案は、事業費増額により事業計画を変更する必要が生じ、土地改良第96条の3第1項の規定により提出されたものであります。 初めに、農業基盤整備農道があるが、変更した理由は予算の問題かとの質疑があり、担当課より、基本的に事業費の問題ではない。銭又1号は始点側幅員が確保されている部分を除いて減となっており、始点、終点の現況で幅員を確保できたため減となっているとの答弁がありました。 

南城市議会 2019-12-03 12月03日-01号

議案は、事業費増額により事業計画を変更する必要が生じたため、土地改良第96条の3第1項の規定により、議会議決を得る必要があり、提案するものです。詳細については別添資料の市営南城西部地区土地改良事業計画変更概要書等を御参照ください。 次に、議案第71号・市営百名地区土地改良事業農業用用排水施設)の計画変更について御説明いたします。 

宜野座村議会 2019-03-06 03月06日-02号

また新たな土地改良事業の導入については、現時点で計画はございませんが、事業を実施するには土地改良手続など、多種多様な条件整備が必要であり、事業採択までに長時間かかることが予想されます。村といたしましては、若者などの新規就農者規模拡大を希望する農業者については、2点目にあります農業委員会と調整をしながら、農地流動化農地集積を進めていきたいと考えております。

南城市議会 2018-12-04 12月04日-01号

議案は、事業費増額により事業計画を変更する必要が生じたため、土地改良第96条の3第1項の規定により、議会議決を得る必要があるため提案するものであります。 詳細については、資料を添付してございますので、御参照いただきたいと存じます。 次に、議案第64号・南城観光振興将来拠点地整備工事請負変更契約について御説明いたします。 

宜野座村議会 2018-06-20 06月20日-01号

土地改良事業による境界については、補助整備完了後の確定測量をし、土地改良に基づき換地処分手続を行い、その後権利者会議で承認された換地計画書に基づき、本登記を実施して事業完了になりますが、事業完了時に境界ぐいが設置されております。本登記完了後は権利者所有となることから、土地境界管理においては所有者が行うこととなります。

宮古島市議会 2018-03-22 03月22日-07号

宮古土地改良区は、農業水利施設建設管理農地整備など、いわゆる土地改良事業を実施することを目的として、土地改良に基づいて設立された農業者の組織であります。制度的には建設事業施設管理を一元的に実施する団体として位置づけられていますが、宮古土地改良区は農業水利施設管理団体としての性質が強くなっております。

うるま市議会 2018-03-15 03月15日-11号

そのため、のり面工事面積が当初計画521平方メートルから1,598平方メートルとなり、事業費が当初計画から10%以上の増が生じたため、計画変更しなければならず、土地改良第96条の3第1項の規定により議会議決を経なければならないため、提案しております」との説明がありました。 慎重に審査した結果、特段問題とするところなく、原案のとおり可決すべきものと決しております。 

名護市議会 2018-03-05 03月16日-08号

次にイについてですが、国営羽地大川土地改良事業により造成された真喜屋ダムは、土地改良第94条の6第1項に基づき、農林水産省から沖縄県に管理委託されており、平成19年3月30日付けで管理委託協定を締結していると伺っております。 ○宮城弘子議長 小濱守男議員。 ◆小濱守男議員 ありがとうございます。今朝、真喜屋ダムの全体平面図課長からいただきました。初めて範囲がわかりました。ありがとうございます。

宮古島市議会 2018-03-02 03月02日-01号

宮古島オホナ東地区において、農山漁村活性化対策整備事業区画整理畑かん)を計画変更したいので土地改良第96条の3第1項の規定により議会議決を必要とするため、本案提出します。  議案第55号、あらたに生じた土地の確認について。公有水面埋立事業により、本市の区域内に新たに土地が生じたので、確認するには地方自治法第9条の5第1項の規定により議会議決を必要とするため、本案提出します。  

うるま市議会 2018-02-21 02月21日-01号

東山地区土地改良事業農用地保全)の計画を別紙のとおり変更することについて、土地改良(昭和24年法律第195号)第96条の3第1項の規定により議会議決を求める。 平成30年2月21日提出、うるま市長 島袋俊夫。 提案理由 事業量の増加により、東山地区土地改良事業農用地保全)の計画を変更する必要があるため提案する。 

宜野座村議会 2017-12-15 12月15日-03号

本案件は、農業基盤整備促進事業により、松田地区区画整理及び畑地かんがい施設整備を行うものであり、土地改良第96条の2第2項の規定により議会議決を求める案件でございます。 計画概要等詳細につきましては、担当課長から説明いたしますので、御審議の上、議決くださいますようよろしくお願い申し上げます。 ○議長小渡久和) 石川産業振興課長