51件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

                      │ │ │       │2 土地区画整│ 本市における土地区画整理事業全般のあり方に│ │ │       │ 理事業のあり│ついて伺う                 │ │ │       │ 方について │(1) 真嘉比古島第一土地区画整理事業目的と│ │ │       │       │  概要について伺う            │ │ │       │       │(2) 土地区画整理

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

(2)土地区画整理に沿った土地区画整理事業定義について伺います。  3.保健行政について。  (1)国保入院件数と疾病分類及び国保入院分診療費の内訳について伺います。  (2)医療費適正化にあたって、本市の具体的な指針や今後の対応策を伺います。  4.市場振興について。  公設市場の仮設移転後における運用上の課題を当局はどのように把握しているか。  5.旗頭振興について。  

那覇市議会 2019-08-05 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その1)−08月05日-01号

砂川氏の話によると、担当職員土地区画整理及び那覇市条例について、20年前の換地処分の当時の担当者は詳細や認識不足、つまり勉強不足ではないかと、著しいと言っております。  しかし、権限那覇市職員であるので、問題は深刻だと話しています。  その証拠に、那覇市行政不服審査で2回、法律審判人である裁判所で2回も負けています。行政不服審査審判を合わせて4回敗訴しています。  

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

里 直 司 │1 円鑑池の県│ 交渉の進捗について伺う          │ │ │(なは立志会) │ への移管につ│                      │ │ │       │ いて    │                      │ │ │ 質問方式  │       │                      │ │ │総括質問方式 │2 土地区画整│(1) 本市における、土地区画整理

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

(1)本市における土地区画整理第103条第2項の解釈についてお尋ねをいたします。  続いて、(2)本市が施行者となった区画整理事業において、隣地との境界が双方に土地がはみ出していたケースにおいて土地造成事業を行わなかったケースはあるのかどうか、お尋ねをいたします。  (3)議案第110号、訴えの提起の裁判で違法と判断されると、市がこうむる不利益というのは何でしょうか。  

那覇市議会 2018-11-15 平成 30年(2018年)11月臨時会(その1)−11月15日-付録

裁判で違法│ │ │       │        │  と判断した土地区画整理の条文と違法と│ │ │       │        │  した理由を説明していただきたい    │ │ │       │        │                     │ │ │       │        │(2) 平成30年10月31日に下された原判決は、│ │ │       │        

那覇市議会 2018-11-14 平成 30年(2018年)11月臨時会(その1)−11月14日-01号

裁判で違法と判断した土地区画整理の条文と違法とした理由を説明してください。  2番目に、平成30年10月31日に下された原判決は、那覇市が本件換地線に沿った擁壁工事等の造成工事を行わないままにした本件換地処分は他の権利者と比較して著しく不利益で違法であるというものだった。  

那覇市議会 2018-11-14 平成 30年(2018年)11月14日建設常任委員会−11月14日-01号

◎まちなみ整備課長(饒平名任)  先ほどの部長の答弁と重なるところがあるかと思いますが、清算金とはから話させていただきますが、清算金は土地区画整理第94条において、土地区画整理事業施行者が換地を定めた場合において不均衡が生じると認めるときは、従前の宅地及び換地の位置、土質、水利、利用状況、環境等を総合的に考慮して、金銭により清算するものと規定されています。  

那覇市議会 2018-09-14 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月14日-07号

◆久高友弘 議員   土地区画整理第103条第2項に、換地計画に係る区域の全部について、土地区画整理事業工事が完了した後に換地処分を遅滞なく行うとあります。また、少なくとも宅地部分の工事が完了していなければ換地処分を行うことはできないとされております。  那覇市は、工事前でも換地処分ができるという考えなのか伺います。 ○翁長俊英 議長   城間悟まちなみ共創部長

那覇市議会 2017-06-09 平成 29年(2017年) 6月定例会−06月09日-04号

土地区画整理事業の換地指定は、土地区画整理第89条第1項の「換地計画において換地を定める場合においては、換地及び従前の宅地の位置、地積、土質、水利、利用状況、環境等が照応するように定めなければならない」とあり、この基準の枠内において施行者の裁量に委ねられております。  当該石積み擁壁の中途にある換地線は、従前の土地の境界として定めております。以上です。 ○翁長俊英 議長   久高友弘議員

那覇市議会 2015-06-24 平成 27年(2015年) 6月定例会-06月24日-04号

◎兼次俊正 都市計画部長   土地区画整理に基づいてやっていくということしか、今のところ。   (「聞こえない」と言う者あり)  お答えいたします。土地区画整理に基づいて行っていくということでございます。以上です。 ○金城徹 議長   久高友弘議員。 ◆久高友弘 議員   後で条文を出しなさいね。じゃ、竿の道路だった土地が現在どうなっているか、わかりますか。

那覇市議会 2014-06-10 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月10日-04号

土地区画整理事業地区内にある墳墓などの移転・除却につきましては、施行者が土地区画整理に基づき、土地区画整理事業に支障になる場合は補償などを行い、移転・除却することとなります。  以上のことを踏まえて、所有者不明の墳墓につきましては、施行者が新聞広告官報掲載など所定の手続きを行い、所有者があらわれない場合は、施行者が移転・除却することになります。  

那覇市議会 2013-12-09 平成 25年(2013年)12月定例会-12月09日-03号

清算金の支払い期限につきましては、土地区画整理第53条第2項及び同法施行令第61条第3項の規定を受けて、那覇広域都市計画事業土地区画整理事業施行条例第24条第1項で「徴収すべき清算金は5年以内で分割徴収することができる。ただし、5年以内の分割徴収が難しい場合は、10年以内とすることができる」としております。  

那覇市議会 2012-12-10 平成 24年(2012年)12月定例会-12月10日-03号

その中で土地区画整理施行令第61条の規定によると、徴収に当たっては年6%の利率になるというふうに書かれています。今の世の中、銀行から借り入れをしても2%前後の金利の中、利率6%というのは高いと思うんですけれども、この利率に関しては何とか、今に沿った利率に下げることができるのかどうか、部長の見解をお願いしたいと思います。 ○永山盛廣 議長   翁長聡都市計画部長

那覇市議会 2011-02-15 平成 23年(2011年) 2月定例会-02月15日-01号

第9款 県支出金は641万7,000円で、土地区画整理に係る事務取扱交付金と真嘉比古島第二事業における不発弾等の探査、発掘に要する経費に対する補助金からなっております。  次に、歳出の主なものについてご説明申し上げます。  第2款 土地区画整理事業費は18億3,543万3,000円を計上しております。

那覇市議会 2010-09-30 平成 22年(2010年) 9月定例会−09月30日-付録

┤ │8│湧 川 朝 渉 │1 宇栄原南土│(1) 那覇市が6月7日に依頼した「那覇市宇栄│ │ │(日本共産党) │ 地区画整理事│  原南土地区画整理事業に係る市域境界の設定│ │ │       │ 業に伴う市域│  について」に対する豊見城市の回答について│ │ │       │ 変更案につい│  、当局の見解を問う           │ │ │       │ て     │(2) 土地区画整理

那覇市議会 2010-09-16 平成 22年(2010年) 9月定例会−09月16日-04号

(2)土地区画整理で、強制的に住民の住所を変更できるのでしょうか。当局の見解を伺います。  (3)那覇市民である5世帯那覇市民としての基本的人権を守るためにも、住所をこれまでどおりに那覇市に確保すべきです。当局の見解と対応を伺います。  次に、公共工事の発注及び入札制度について、以下、質問を行います。  

うるま市議会 2010-06-29 06月29日-09号

土地区画整理に基づき、工事などの事業が完了した時点で、組合からうるま市へ公共施設の管理は引き継ぐことになる」との答弁がありました。 また委員から「今後の手続について」の質疑に対し、当局より「換地処分後、登記をし清算金の徴収交付、公共施設の管理引継ぎ、解散総会、清算総会、県知事の決算報告書の承認にて事業完了となる。

那覇市議会 2010-06-14 平成 22年(2010年) 6月定例会-06月14日-03号

那覇市民から豊見城市民に変えることは、土地区画整理によるものではありません。地方自治法に規定されている市域境界変更の手続きに従い、境界変更した結果として住民登録がなされるものと認識しております。 ○金城徹 議長   久高友弘議員。 ◆久高友弘 議員   じゃ、今、組合及び那覇市は、市域境界変更をしようとしておられるわけですよね。そこで、住民は反対しているわけです。