25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日総務常任委員会(総務分科会)−12月12日-01号

委員中村圭介)  先ほど財政のほうで聞いてしまったので、ここでと言われたんですけど、繰越明許が割と増えてきている中で、意図的に建設工事とかのピークをずらすという意味で財政的な効果や受注を高めていくというところでも、この繰越明許を適切に使っていくという方法もあるのかなと思うんですが、そういうことを今、意図的にされているのかということをお伺いしたいです。

嘉手納町議会 2016-12-08 12月08日-02号

(1)公共工事町内受注については、町当局行政の努力に敬意をもって見ております。一方、町内への利益還元方法についてはそのシステムがない、つくる気もないということで、一応今、お伺いしたんですが、元受業者以外の小規模事業者の声に耳を傾けていただかないと、公正公平な行政運営にはならないと、私は強く思っています。弱者を救う血の通った行政運営をお願いし再質問をします。 

宜野湾市議会 2015-03-20 03月20日-11号

佐喜眞市長の就任前は低入札制度というのがありまして、受注が80%の前半とか、そういうのが多々ありました。今本市は90%ということで本員は理解しておりますけれども、それも先ほど申し上げたように、県内で90%以上の最低制限価格を採用している市町村は何件あるかどうか、御答弁ください。 ○議長大城政利君) 総務部長。 ◎総務部長(知名朝祐君) お答えいたします。

那覇市議会 2011-06-21 平成 23年(2011年) 6月定例会−06月21日-04号

また、沖縄振興予算は年々減少されていますが、沖縄防衛局、そして国関係機関県内建設業者工事受注は、県や市町村と比べると大変低い。このボンド制度もその一因と理解していますが、その方策はいくらでもあるはずです。県内業者受注を高める改善を熱望します。  この問題は、沖縄市長会会長である翁長市長や、市議会議長会会長金城議長もぜひ解決に取り組んでいただきたい。

うるま市議会 2011-03-14 03月14日-09号

沖縄市は金額の高いものに、より受注で、要はその仕事をしっかりやっていただける。県でも特Aクラスのランキングの方々に、それを任せているのにピラミッド型になっていると。受注回数というか、先ほど都市計画部長もおっしゃっていた仕事の数が少ないんですけど、要は金額が高いと。金額が高いものにしっかり特Aクラス企業を、県でも実績の高いところに受注をさせていると。

宜野湾市議会 2010-12-17 12月17日-05号

では、今本市におかれて、建設、いわゆる公共工事発注に関して、市内業者受注というのが、現在この段階でどのぐらいになっているのか。例えば、近隣の市町村では、各種経済方々、100%というのがよく見受けられるのですが、今現在、宜野湾市はどういうふうにそれを考えられているのか、御答弁願えますか。 ○議長呉屋勉君) 総務部長。 ◎総務部長仲村隆君) お答えいたします。

那覇市議会 2010-12-07 平成 22年(2010年)12月定例会−12月07日-02号

必要な公共事業予算の確保や、国、県発注工事県内企業受注の向上、国の緊急補償制度期間延長補償枠拡充、また、県単融資制度の柔軟な運用で資金繰り支援を強化するとともに、信用保証制度そのものの見直し、そして県の中小企業振興条例の実効性ある制度への拡充など、中小企業支援は喫緊の課題であります。  

石垣市議会 2009-03-18 03月18日-06号

石垣市まちづくり支援条例について             ││     │ 前津  究君│ (1) 今後、どのように取り組むのか              ││     │       │4.建設行政について                     ││     │       │ (1) 経営審査ランク付)における主観点での新規項目は    ││     │       │ (2) 入札改革後の受注

東村議会 2007-09-18 09月18日-01号

──平成12年度ですね、12年度からちょっと村内業者村外業者受注が全く正反対になってるわけですよ。平成12年4月1日から平成13年の2月28日発注分に対して、村内業者受注件数が18件、村外業者が25件と。この工事請負金額比率に対して、村内業者が23%と、村外業者が77%と、そういう高い比率村外業者受注している状況であります。

沖縄市議会 2007-02-28 02月28日-03号

沖縄市としましては、市内業者優先活用保護育成の面から見て、どのように考えていくのか、是非やっていただきたいなあと思いますが、それといま現在、進捗率市内のありとあらゆる建築関連受注何パーセントなのか、市外何パーセントなのか、これは当局担当部課にも既に通知しておりまして、これは是非何パーセントであるということを、できたら100パーセントであってほしいわけですよ、できたら90パーセントぐらいあってほしい

沖縄市議会 2006-07-03 07月03日-07号

公共工事に関してですけれども、市が発注する公共工事にかかる市内業者受注でございます。平成16年度は93パーセントです。100件の内93件です。平成17年度が96パーセントです。83件の内、80件となっております。ほとんどが市内業者受注となっております。一方、国、県および特殊法人等発注する公共工事にかかる市内業者受注につきましては、中城湾港関係工事で25パーセント。

沖縄市議会 2006-03-23 03月23日-08号

まず、質問事項1.の中の町再開発ですが、その工事費の内訳、受注内容を出していただいたんですけれども、地元業者が関わったのが2社だけということで、25パーセントという受注が先程、ご答弁いただきました。非常に地元発注の機会に乏しい事業であるということが本当に浮き彫りになってしまっているというふうに思うんですけれども、これはなぜなんでしょうか。

北谷町議会 2006-03-17 03月17日-07号

予定価格が分かるから、競争して、もっともっと効率よく受注できるということで、受注が下がってくると思うんです。答弁としては矛盾していると思います。公共工事入札計画適正化を図るための措置に関する指針というのが、平成13年に出されております。これは地方自治体をも義務づける指針でございますか。お伺いいたします。 ○與儀朝祺議長  嘉陽田朝正建設課長。 ◎嘉陽田朝正建設課長  お答えいたします。

嘉手納町議会 2005-12-12 12月12日-01号

それと下請受注の少ない業者を外してくれという④の質問ですが、これは例えば指名審査委員会の中で、検討していただく項目に加えるということは可能なのでしょうかお聞きします。 ◎古謝徳淳開発推進課長  担当窓口につきましては、先ほども言いましたように、今回御答弁しています工事関連しましては、再開発推進課の方で対応していきます。

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