9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北谷町議会 2019-09-24 09月24日-04号

戦略的重点プロジェクトの内訳としましては、1つ目に「キャンプ桑江北側地区跡地利用」、2つ目に「キャンプ桑江南側地区跡地利用」、3つ目に「フィッシャリーナ整備事業」、4つ目に「伊礼原遺跡保全活用」、5つ目に「県道24号線バイパス整備」、6つ目に「国道58号拡幅整備」、以上6つプロジェクトを掲げております。 

北谷町議会 2018-12-19 12月19日-05号

戦略的重点プロジェクトとして6つ重点プロジェクトがありますが、キャンプ桑江南側地区跡地利用については、キャンプ桑江北側地区との連動性を持たしつつ、歴史・文化的資源白比川、新川・湧水及び地域に残された緑地等散策ポイント本町の新たな観光資源として活用することが重要と考えます。そこでお伺いいたします。 (1) 平成18年に合意された本地区進捗状況をお伺いいたします。 

北谷町議会 2018-10-01 10月01日-02号

それからあと、22ページ総務費の中の基地対策費2億6千678万3千円、これは跡地利用推進ということで桑江南側地区跡地利用推進特定駐留軍用地内土地取得事業ということで2億6千675万3千円となっておりますが、これの進捗状況ですね、また地権者がどのくらいいて、今回は2億6千675万3千円の補正になっているわけですが、どのぐらい続く予定なのかということをお聞かせいただきたいと思います。

北谷町議会 2013-09-10 09月10日-01号

12目基地対策費811万9千円の増額補正は、平成25年4月に発表された嘉手納以南土地返還計画に基づき、当初予定したキャンプ桑江南側地区跡地利用推進調査委託から駐留軍用地跡地利用推進調査委託事業を見直しております。 また、沖縄防衛局との調整により米軍残存人孔の撤去に係る事業費として桑江伊平地区原状回復事業費824万円を増額しております。 13目電子計算費は説明を省略いたします。 

北谷町議会 2008-10-02 10月02日-05号

戦略的重要プロジェクトについては、本町まちづくりの基礎となるとともに、本町全体のまちづくりを牽引する役割を果たすことが期待される事業、それを戦略的重要プロジェクトとして位置付け、平成19年3月に改定された北谷都市マスタープランでは、実現に積極的に取組む6つ事業といたしまして、キャンプ桑江北側地区跡地利用キャンプ桑江南側地区跡地利用、フィッシャリーナ整備事業伊礼原遺跡保全活用県道24号線

北谷町議会 2007-12-18 12月18日-02号

2点目にキャンプ桑江南側地区跡地利用3点目フィッシャリーナ整備事業。4点目伊礼原遺跡保全活用。5点目に県道24号線バイパス整備、6点目。国道58号の拡幅整備、この6点となっております。この計画目標年度平成33年度としておりますが、その間には社会的、経済的状況及びまちづくり状況の変化や見直し等によって必要に応じて計画の変更もあり得るということでございます。 

北谷町議会 2002-03-11 03月11日-03号

1項総務管理費の主な事業として、北谷例規システム管理事業費計上、本年度から総合財務会計システム導入に伴う予算調整や、財務会計研修のためのプラズマデイスプレイ購入費計上及びバランスシート導入のための研修委託料等計上米軍基地跡地利用における区画整理事業実施のためのキャンプ桑江南側地区跡地利用基本構想及び桑江伊平土地区画整理事業調査等計上しております。

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