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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

ただ、今の医療保険で言っているのは自由診療で、現在認められていない自由診療を受ける場合に高額になりますので、しかもまた、高額になっても日本は高額医療がございますので、かなりそういう意味では、医療保険ではなくて、普通の保険に入っていれば大丈夫だと思うんですけども、特に肺がんなどはプラシーボという抗がん剤で、非常に効くんだけれども、高額なお薬等も出ておりますので、ただ、それも保険適用であれば、当然更生医療

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

年齢40歳以上、65歳未満の第2号被保険者の皆様の介護保険料につきましては、それぞれが加入している医療保険の一部として徴収されて、支払基金を通じて交付金という形で市町村に再配分されるという仕組みになっております。  それから14行目、第5款県支出金。歳入全体の13.9%となっております。  この中には介護保険とは別枠の18行目、地域医療介護総合確保基金事業補助金が含まれております。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

就学援助の申請中に医療保険を利用して治療したが、審査の結果、認定付加となった方へ援助金の返還を求めてますが、一部が返還されず未収となっております。  次に、歳出についてご説明いたします。  現年度分が配付資料の14~16ページの14事業で、繰越明許分が17ページの4事業です。現年度分の予算執行率は95.9%となっております。  

那覇市議会 2019-09-11 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月11日-05号

◎長嶺達也 健康部長   臓器の提供意思カードや今おっしゃった医療保険証、運転免許証などで、その方の臓器提供についての意思を示していただくことは、我が国の移植医療の普及推進を図る上で重要な一歩であると認識しております。このようなことから、国保の郵便物への説明文同封や窓口への設置など、記入率の向上に向けた工夫や検討を行ってまいりたいと考えております。 ○久高友弘 議長   新崎進也議員

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

全国知事会や全国市長会においては、国に国庫負担割合の引き上げや医療保険制度の一本化などを求めており、また、国との協議の場において公費1兆円の投入も求めております。  2点目の法定外繰り入れ総額につきましては、本市では2008年度から2018年度までの11年間で169億円、県全体では2017年度までの10年間で約849億円、速報値の2018年度分までを入れますと約905億円となります。  

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月24日-01号

国民健康保険課長(崎濱秀司)  先ほど、説明の場でも申し上げたんですが、全国知事会とか、全国市長会においては、国庫負担の引き上げや子ども均等割の軽減、あと医療保険制度の一本化とかを要請されてますので、今現在は動向を注視しているところでございます。  もちろん前期高齢者制度に関しては、県が中心になって、那覇市も中心になって要請しているところでございます。 ○委員長(平良識子)  前田千尋委員。

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

国保は加入者の4割が年金生活者、3割が非正規労働者であり、所得の低い人が多く加入する医療保険です。  ところが、平均保険料は、4世帯の場合で同じ収入のサラリーマンの健康保険料の2倍になります。しかも、安倍政権が2018年度から開始した国保の都道府県化によって、今でも高過ぎる国民健康保険料、税の負担がさらに引き上げられようとしています。  

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

というのは、ケアマネジャーというのは、これは介護保険の事業に携わる者であって、医療保険とは別だと思っておりますので、そういう中で医療券というのは私は本人または家族に渡すのが筋だと思っておりますが、なぜ宮古島市介護支援専門員代理受領しているのかお伺いしたいと思います。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月06日-01号

第1款の後期高齢者医療保険料では、2行目の現年度特別徴収保険料と3行目の同じく現年度の普通徴収保険料、こちらのほうの当初予算につきましては、沖縄県後期高齢者医療広域連合から提示をされました保険料の調定額見込額等の試算に基づき、この試算調定額を昨年と同様に46%を特別徴収の調定額、残り54%を普通徴収の調定額としております。

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-02月27日-01号

次に、同じ2行目の③後期高齢者医療保険基盤安定繰入金の県負担分は、後期高齢者医療保険利用においても低所得者や被用者保険の被扶養者だった方に対して、国保税と同様に軽減の措置がございます。  この後の議案第19号の後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)でもご説明をいたしますが、実績で軽減分の総額が281万減額となりましたので、県負担分として4分の3の210万8,000円を減額するものでございます。

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

手術したときに、最初の1台目の機器は医療保険が適用されるのですが、いずれ交換が必要とされ、その体外機の更新の目安はおよそ4年から5年と言われております。2台目以降は保険がきかない状況になっています。  さらに、この体外機には電池が必要で、電池は充電式とボタン電池があり、充電式の電池は1万8,000円から2万円、電池は1年で消耗してしまうそうです。

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

◆前田千尋 議員   後期高齢者医療制度は、75歳になった途端、これまで加入していた公的医療保険から無理矢理切り離され、別立ての医療制度に囲い込み、負担増などの痛みを押しつける、世界にも例のない高齢者いじめの制度だと多くの国民から非難される中、2006年に法改正され、2008年に制度がスタートし、11年が経ちました。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

国保の1人当たり保険料水準は公的医療保険の中でも最も高く、協会けんぽの1.3倍、組合健保の1.7倍です。  全世代社会保障を国が言うのであれば、全世代にわたり重すぎる国保負担の軽減は急務です。  それでは、再質問いたします。  全国知事会、全国市長会などが国に求めているように、公費を1兆円投入して協会けんぽ並みに国保税を引き下げるべきです。見解を伺います。

那覇市議会 2019-02-12 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月12日-01号

第1款 後期高齢者医療保険料は、27億4,998万7,000円で、対前年度比5,183万3,000円、1.9%の増となってございます。これは、後期高齢者医療加入者の増加に伴う保険料の増額によるものでございます。  第3款 繰入金は、6億3,759万8,000円で、対前年度比3,227万4,000円、4.8%の減となってございます。これは保険基盤安定繰入金の減額によるものでございます。  

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

その充足│ │ │       │       │  率は何%か               │ │ │       │       │                      │ │ │       │7 国民健康保│ 国民の4人に一人が加入し、国民保険制度の│ │ │       │ 険制度につい│重要な柱を担うべき国保が、他の医療保険に比べ│ │ │       │ て     │て、著しく

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

保険者努力支援制度の指標につきましては、社会保険なども含めた医療保険者共通の指標と、国保固有の指標がございます。保険者共通の指標につきましては、指標①特定健診・特定保健指導の実施率、指標②特定健診・特定保健指導に加えて、ほかの健診の実施や健診結果等に基づく受診勧奨等の取り組みの実施状況などにつきましては、健康増進課が担当しております。

西原町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号

西原町においては、後期高齢者医療保険の被保険者の4割以上が低所得者です。後期高齢者の窓口負担の原則2割化は、年金収入も減る中、治療が長期にわたる高齢者の生活を圧迫し、必要な医療が受けられない事態が深刻化します。また、高齢者の負担増は、介護に携わる現役世代の生活をも圧迫することになり、全世代に多大な影響を与えます。  

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

健康寿命を延ばすためには、国民健康保険医療費や後期高齢者医療保険の疾患別の割合から見えてくる課題への真剣な取り組みが必要であると考えます。健康寿命を延ばすための推進策について。(1)国民健康保健医療費の疾患別の割合から見えて来る課題をお聞きいたします。(2)健康寿命を延ばすため、町として具体策をどのように考えているのか。(3)高血圧や、また慢性腎臓病を防ぐには、食生活が大切と言われております。