351件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

そして質疑として、今回の県民投票条例に基づく投票運動、投票を促進するための運動という部分は、どのような法令で規制等がされるのか、公職選挙が該当するのか、それとも無制限に、政治活動だったら何でも宣伝カーも何十台、何百台導入してもいいとか、そういう部分のどういう投票行動ができるのかというのをお聞かせいただきたいと思います。 ○小浜守勝議長 沖縄市長。

名護市議会 2018-12-18 平成30年第193回名護市定例会-12月18日−08号

それから県民投票には公職選挙制限はないのかどうか。これで適正な投票ができるのか、質疑をさせていただきます。 ○大城秀樹議長 神元愛総務課主幹。 ◎神元愛総務課主幹 通常の選挙と今回の県民投票で何が違うかということですが、県民投票につきましては、公職選挙に準じて投開票が行われるのですが、公職選挙の適用は受けないということであります。

那覇市議会 2018-12-17 平成 30年(2018年)12月定例会−12月17日-08号

また、市町村事務とされた投開票事務等は、公職選挙に準じ、各市町村選挙管理委員会が担い、個人情報は、通常の選挙同様に保護され、公平性が担保されたものとなります。  最後に3点目の議会が否決した場合の対応についてお答えいたします。  県民投票に係る事務を行うことは、地方自治法及び県民投票条例に基づく義務であります。  

西原町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号

多分そのことが、投票事務のいろいろな、はがき、投票用紙を配る意味でも予算に入っておりますので、その投票資格者の人数を把握していると思われますので、お願いしたいと思いますし、この資格者の部分も公職選挙の中に関連していると思いますので、その辺も含めてお願いします。  それと第10条からですけれども、第10条の2で、「投票資格者の総数の4分の1」のいずれかの賛成反対の意思というところがあります。

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

◆友利光徳君    それではですね、9月25日の市長のコメントで、秘書課の、これ運転手であろうと思うんですけども、同行させてですね、取材を受けたと、そういうことが報じられていましたけども、これは公務員法の選挙違反にはかかわりはないのかな、公職選挙には。 ○議長(佐久本洋介君)   休憩します。                                      

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

それからですね、沖縄県知事選において民意が示されたとふうに書かれておりますけども、この沖縄県知事選挙というのは公職選挙によって、政策議論だったと私は理解しております。しかし、今回の場合は辺野古の移設に関する、その限定されていますよね、限定を。この辺についての説明をしていただけますか。                  

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

総務課長(上原丈二)  公職選挙に基づく選挙の場合、ある一定の候補者がいまして、それの投票をすると。それについて広報活動がありますが、今回は県民投票ということで、賛成か反対か、それについては県のほうが全て広告するということで、市町村事務には入っていないということですので、今回、予算のほうにも広報活動費は入っておりません。以上です。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

その状況の中で、これは公職選挙と言われている選挙法があります。それに基づいて選挙管理委員会も動くわけですけれども、この県民投票はどういう状況で、公職選挙との大きな違いなどわかりましたらお願いしたいと思っております。 ○議長(大城好弘)   選挙管理委員会事務局長。 ◎選挙管理委員会事務局長(翁長正一郎)   ただいまの答弁にお答えいたします。  

うるま市議会 2018-10-20 平成30年10月第127回臨時会-10月20日−01号

この場合、地方自治法第118条第1項の規定は、公職選挙第95条第2項の規定を準用して、くじで当選人を決定することになっております。  仲程孝議員及び名嘉眞宜德議員が議場におられますので、くじを引いていただきます。くじは2回引きます。1回目は、くじを引く順序を決めるためのものです。2回目は、この順序によってくじを引き、当選人を決定するためのものです。  

沖縄市議会 2018-10-15 第398回 沖縄市議会定例会-10月15日−07号

◎城田世市選挙管理委員会委員長 選挙管理委員から候補者側への要望といたしましては、公職選挙を遵守していただけますようにお願いいたします。それと具体的な例を申しますと、公職選挙第143条第4項により、選挙管理委員会が設置した155カ所あるポスター掲示場の1カ所について、1枚に限って掲示することできる。その掲示したポスターは公費で賄っております。

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

公職選挙第147条の規定に基づき、町選挙管理委員会では違法の可能性のあるものについては、撤去命令通知することとしております。撤去命令通知した際には、あわせて浦添警察署へ通報を行っております。浦添警察署におきましては、違法と判断した場合には、直接候補者や後援会事務所に対し、口頭注意や警告を行っていると報告を受けております。

名護市議会 2018-10-10 平成30年第192回名護市定例会-10月10日−05号

イ 名護市が選挙公報を発行していない理由ですが、公職選挙第172条の2において、任意で条例を制定し発行することができることや市民からの要望が増えたら、状況を見ながら予算面も含めて委員会で検討したいと思います。 ○大城秀樹議長 渡具知武豊市長。 ◎渡具知武豊市長 質問の事項1、要旨の(1)のエについて、答弁をいたします。

西原町議会 2018-10-10 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月10日−03号

ポスター掲示につきましては、公職選挙第144条の2第2項及び第8項、または公職選挙施行令第111条を根拠規定として、各投票区の選挙人名簿登録者数及び面積に応じ、投票区ごとに設置数が定められております。  また、掲示用の配置場所は、各投票区における人口密度、地勢、交通等の事情を総合的に考慮して、合理的に行うこととされております。

名護市議会 2018-09-28 平成30年第192回名護市定例会-09月28日−01号

地方自治法第118条第1項の規定により、準用する公職選挙第95条の規定によって、当選者はくじで決定することになりました。  くじの手続きについて申し上げます。くじは、被選挙人が議場におられますので、被選挙人にくじを引いていただきます。まず、くじを引く順序をくじで決め、その順序に基づいて当選人を決めるくじを引いていただくことにいたします。以上、ご了承願います。  くじは2回に分けて行います。

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

それと、公職選挙第38条、投票立会人には何日前にその通知をするのかについては省きますけども、次のですね、公職選挙第62条、開票立会人には何日前にその通知をするのか、答弁をお願いします。   それから、開票立会人に本人の承諾を得た後、別の方に切りかえることは可能なのか。要するに開票立会人ですね。その辺についてもお願いします。   

名護市議会 2018-06-27 平成30年第191回名護市定例会-06月27日−09号

◎照屋貴史子選挙管理委員会事務局長 本件ビラについては、まず当委員会に届け出がなされていないこと、公職選挙の規定によるビラである旨の表示する記号が掲載されていないこと、それに候補者の氏名、またはその氏名が類推されるような事項を記載していることが確認できています。指導すべきことではないかというご質問、ではなく…。 ○宮城弘子議長 暫時休憩いたします。

豊見城市議会 2018-06-21 平成30年第2回豊見城市議会定例会会議録-06月21日−04号

これは公職選挙で定められている選挙権及び被選挙権を有しない者と合致するものですが、「禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者」、「禁錮以上の刑に処せられ、その執行を受けることがなくなるまでの者」など、5項目が規定されております。この5項目に該当しない方の中から市長自身が副市長として適任と思われる方を選定し、議会同意を求めるという流れになっております。

うるま市議会 2018-06-19 平成30年6月第124回定例会-06月19日−03号

5点目は、公職選挙に規定する文書図画の掲示の制限についてであります。4年前の平成26年市議選の際、ポスター、のぼり、事務所開きなどの掲示物があふれていた状況について、当局としてどのように対応したのか、伺います。 ○議長(大屋政善) 選挙管理委員会事務局長。 ◎選挙管理委員会事務局長(屋良朝武) 委員長より委任を受けておりますので、お答えいたします。  

うるま市議会 2018-06-01 平成30年6月第124回定例会-目次

議案の訂正について ………………………………………………………………………………………71  一般質問  仲 本 辰 雄 議員 ……………………………………………………………………………………71   1.建設業における働き方改革について   2.おくやみコーナーの窓口設置について   3.地方公共団体における内部統制制度について   4.市役所における臨時・非常勤職員の現状と課題について   5.公職選挙

宮古島市議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月26日−09号

これは、公職選挙で規定する公職にある者の寄附の禁止に当たるのではないかと考えます。公職選挙第199条の2では、公職にある者は当該選挙区内にある者に対し、いかなる名義をもってするかを問わず、寄附をしてはならないと定めてあります。ご見解をお伺いいたします。 ◎企画政策部長(友利克君)   市長の寄附行為についてでございます。