93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

沖縄市議会 2020-12-21 12月21日-08号

入院日数と経済的な負担があるということなのですが、今、部長のほうから医療機関より、沖縄市の状況を確認する問合せがあったと。休業による経済的な負担、そして仕事の都合がつかないとしてドナー骨髄提供に至らない理由での答弁でしたけれども、このことから本員は骨髄バンクドナー助成制度は、ドナー経済的負担を軽減するために重要な制度と理解いたします。

那覇市議会 2020-12-14 令和 02年(2020年)12月14日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-12月14日-01号

健康部部長保健総務課長国吉真永)  入院に要する費用であるとか、治療に要する費用というふうに考えていただければいいのかなと思います。 ◆委員奥間綾乃)  うん? ◎健康部部長保健総務課長国吉真永)  治療。 ○委員長前田千尋)  奥間綾乃委員

与那原町議会 2020-12-07 12月07日-01号

先日、企画政策課のほうからお配りしました、この交付金事業一覧を御覧いただきたいと思いますが、その中の8番ですね、特定支援者短期入所支援事業ということで、介護者と二人暮らし等高齢者及び障害者世帯において、介護者新型コロナウイルスに感染し入院となり、介護するものが居なくなった特定支援者短期入所施設のほうにですね、短期入所させ生活の安全を確保するということで、今回補正のほうに上げております

沖縄市議会 2020-09-24 09月24日-04号

18道県の知事がこれまでの受動的(濃厚接触者検査から、感染者早期発見調査入院による積極的感染拡大防止戦略への転換を提言してきました。この中で注目すべきことは、ごく軽症を含む全ての有症者や全ての接触者への速やかな検査実施症状有無にかかわらず、医療従事者入院者優先的検査実施を求めております。第3波に向けて積極的検査実施の重要な提言だと考えますが、当局の見解をお伺いいたします。

那覇市議会 2020-09-10 令和 02年(2020年) 9月定例会−09月10日-05号

本市保健所所管となった陽性者について、本市保健所から沖縄コロナウイルス感染症対策本部報告をしまして、同対策本部医療コーディネートチーム入院調整などを行います。  本市保健所は、引き続き所管となった陽性者就業制限入院勧告積極的疫学調査等を行うこととなってございます。 ○桑江豊 副議長   糸数昌洋議員。 ◆糸数昌洋 議員   ありがとうございます。  

那覇市議会 2020-09-09 令和 02年(2020年) 9月定例会-09月09日-04号

本市保健所所管となった陽性者につきましては、本市保健所から沖縄コロナウイルス感染症対策本部報告をいたしまして、同対策本部医療コーディネートチーム入院調整などを行うことになっています。そして、本市保健所は、引き続きこの所管となった陽性者就業制限入院勧告積極的疫学調査等を行うこととなります。 ○久高友弘 議長   喜舎場盛議員

宮古島市議会 2020-06-22 06月22日-05号

かいつまんでその中身は、これまでの受動的な検査から感染者早期発見検査入院による積極的感染拡大防止戦略への転換を提言しています。ごく軽症も含めて全ての有症者、全ての接触者への速やかな検査を行うとともに、症状有無にかかわらず医療介護福祉施設従事者及び入院者入所者などに対して優先的に検査を行うことを求めています。

那覇市議会 2020-06-11 令和 02年(2020年) 6月定例会−06月11日-06号

検査結果は診察した医師から患者本人へ伝えられ、陽性の場合は沖縄コロナ対策本部入院調整をすることとなっておりましたが、検査実施した42件は全て陰性でございました。  同センターの開設期間は5月13日から29日までで、その間に7回実施されました。現在は県内が小康期にあることから閉鎖をしております。 ○桑江豊 副議長   名嘉元裕経済観光部長

東村議会 2019-09-12 09月12日-01号

例えば、1の1ということで、心身の障害や疾病、長期入院により校区外就学を希望する場合というのが1名いらっしゃいます。それと、兄弟姉妹がその小学校に通ってますよということで、(6)が2名いらっしゃいます。それと、その他で8名ですね。8名が、(7)その他という事例に当てはまっています。 以上です。 ○議長港川實登君) 仲嶺眞文君。

うるま市議会 2019-06-26 06月26日-04号

また、就学前までのお子さんにつきましては、平成30年10月1日以降の診療分から医療機関等での窓口払い無料となる現物給付方式実施しており、入院で高額な医療費がかかる場合を除き、特別な手続を行わずとも、医療機関等窓口無料受診ができることとなっております。 ○議長幸地政和) 伊波 洋議員。 ◆15番(伊波洋議員) 説明ありがとうございます。 

糸満市議会 2018-12-14 12月14日-05号

ですからこういう方々を救済する意味でも市独自の助成、特に対象期間中に特段事情、つまり入院でどうしても接種することができなかった。そういう方々特段事情を考慮すれば、次年度も対象期間が過ぎた方にも接種できるような手続、またはそれをお示しすることは可能かと思うんですが、それについて市民健康部長見解をいただけませんか。 ◎市民健康部長山城安子さん) 再質問にお答えします。 

石垣市議会 2018-03-13 03月13日-03号

改正内容といたしましては、国民健康保険法第116条の2第1項及び第2項の規定適用を受ける国民健康保険の被保険者であったもので、後期高齢者医療広域連合が行う後期高齢者医療の被保険者となったものが、他の都道府県の病院等入院した場合における高齢者医療確保に関する法律第55条の2第2項の規定による読みかえについて定めるほか、所要の改正を行うものでございます。 

那覇市議会 2018-03-09 平成 30年(2018年) 3月 9日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月09日-01号

今回の後期高齢者医療に関する条例の改正につきましては、高齢者医療確保に関する法律改正により、平成30年4月から国民健康保険において、入院に係る住所地特例適用を受けている被保険者が、後期高齢者医療に加入する場合には、当該住所地特例適用を引き継ぐことになります。