5344件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会−07月01日-付録

本人はもとより保護も │ │ │       │       │なんとかして普通の児童生徒のように、不安の │ │ │       │       │ない学校生活を送りたいと願っている     │ │ │       │       │(1) 市内小中学校不登校児童生徒の数、不 │ │ │       │       │  登校率、不登校の推移について伺う    │ │ │       │       

那覇市議会 2019-06-27 令和 01年(2019年) 6月27日予算決算常任委員会−06月27日-01号

同委員から、相談対応のスキル維持や窓口の専門性についての質疑があり、当局から、来る10月からの教育保育無償化に伴い、従来1年ごとに任期をもって入れかえていた臨時職員では、今後の対応が難しくなると勘案し、スキルの継承、無償化による手続の煩雑さ、保護への説明を懇切丁寧に対応できるようにするため、非常勤を配置する、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日教育福祉常任委員会−06月24日-01号

虫歯予防のためのフッ素洗口については、本来、家庭の役割であり、保護の管理や責任のもとで行われるべきことです。  また、全国的にも働き方改革が叫ばれ、教職員の多忙化が問題となっている今、学校現場にフッ素洗口という新たな業務が持ち込まれることについても、慎重な議論が必要です。  

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−06月21日-01号

からの教育保育の無償化に伴って、通常の保育園の入所申し込みだけではなく、認可外保育施設でのその無償化に係る申請の手続など業務の煩雑さが見えてきたもんですから、これまで1年ごとに任期をもって入れかえしていた臨時職員ですと、今後の対応が難しくなってくるというのが見えまして、そこで非常勤職員を配置することで、これまでの案内をしていたスキルを継承するとともに、それから迎える無償化での手続の煩雑さ、また、保護

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

幼児教育の無償化に伴い、私立の保育施設などは国が定める利用者負担額と本市が定める利用者負担額の差額分は本市が負担しておりますが、その部分に国、県の負担が入ることで、本市の財政負担が軽くなる一方、公立施設に関しては、保護からの保育料が無償となることから、歳入が減となりますが、その分は地方交付税措置されることとなります。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

「おやっ」と思う子どもの行動や保護の様子をよく観察して、その背景に虐待があるのか、早期に気づき対応していくことが虐待を予防し、重篤になるのを防ぎます。尊い命を守るために、長い時間子どもたちとかかわる教育機関での虐待防止、早期発見対応が必要と思われます。  那覇市の取り組みを伺います。 ○翁長俊英 議長   末吉正幸こどもみらい部長

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

本人はもとより保護も何とかして普通の児童生徒のように不安のない学校生活を送りたいと願っています。  (1)市内小中学校不登校児童生徒の数、不登校率、不登校の推移について伺います。  (2)不登校について保護からの相談はどのようなものがあるか。また、その対応について伺います。  (3)不登校児童生徒に民間施設、NPO法人等との連携を図っているか伺います。  

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

あわせて保護の方からも調査を行いまして、保護はさらに高い割合でもって専門学校等の高等教育機関の設置を強く望んでいるという結果が出ております。そういった状況から、宮古島市においても高等教育機関の運営というものは十分可能ではないかということで、さらに調査、検討を進めているところでございます。   

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

保育所保護の皆さん方からいろいろな苦情が寄せられてきて、今回一般質問で取り上げさせてもらったんですけども、本当に一般車両でですね、ちょっと大き目な車両とすれ違うと非常に危険な状況の道路だなと思っております。これだけ予算計上されておるんであれば早急に対応していけると思っております。ぜひ建設部長、よろしくお願いします。   続いて、東環状線の進捗状況と今後の計画をお伺いします。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

実際に保護がいろいろ学校に聞きたいというようなこと等、あるいは対応してもらいたいというようなこと等につきましては学校教育課で、教育委員会のほうでこれは対応していくということにいたします。ですから、これまで教育現場ではなかったことを我々はしようとするわけですので、保護地域の皆さんの理解と協力を切にお願いをし、そして得ながら進めてまいりたいと、このように思っています。

那覇市議会 2019-03-13 平成 31年(2019年) 3月13日予算決算常任委員会-03月13日-01号

同委員から、天妃小学校と上山中学校の2校で実施予定とのことだが、教職員の負担軽減、そして、保護の理解など、周知徹底は十分かとの質疑がありました。当局から、平成30年度は準備期間として学校長や教職員保護への説明やアンケート等を学校教育課と連携しながら実施した。天妃小学校、また、上山中学校で今準備を進め、2月28日から週1回のペースで始めている。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

生活困窮者自立支援法により、自立相談支援事業及び住居確保給付金事業が、生活保護法により被保護に対する就労支援事業の実施が義務づけられており、その4分の3は国が負担することになっております。当初予算額は6,961万7,000円で、対前年度比199万2,000円の増となっております。  次に、第3節生活保護費と負担金についてご説明いたします。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

No.9の相談室「はりゆん」では、臨床心理士教育相談員を配置し、不登校等の悩みを抱える児童生徒や保護、教師等への相談支援を行っております。教育相談員の報酬単価見直し等による増額です。  以上、主立った事業を中心にご説明いたしました。審査のほどよろしくお願いします。 ○委員長(多和田栄子)  ありがとうございます。  これより質疑に入ります。  桑江委員。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月06日-01号

あと、保護の理解というところというふうに考えております。  今、学校のほうでフッ化物洗口をやろうと私たち計画をしておりますが、まずそのためにはしっかり教職員等に理解をしていただく、保護の方にも理解をしていただくということを順序立てて丁寧にやっていくというふうに考えているところでございます。 ○委員長(平良識子)  下地敏男委員。