15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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名護市議会 2016-12-01 12月08日-05号

そういった意味で、今回の発言がどのような経過で出てきたかということについて、皆さんは既にお読みになったかと思うんですが、琉球新報の毎週土曜日に作家の元外務省主任分析官である佐藤さんのウチナー評論というのは460回目のものですが、この方はお母さんが久米島なんです。

宮古島市議会 2016-09-28 09月28日-07号

佐藤氏が日本民主主義国家である、ただし沖縄を除くと指摘するゆえんであり、これも沖縄差別としか言いようがない。さらには、米軍のオスプレイ訓練の佐賀空港への移転計画について、佐賀県民が反発しているとの理由で撤回し、官房長官は、地元の了解を得ることは当然だと言ってのけました。沖縄では、地元の了解を得るどころか、反対する住民を機動隊を使って強硬に排除する。あるいは、辺野古では力ずくで取り締まりを行う。

与那原町議会 2015-09-28 09月28日-05号

ですから、今度の平和安全法制成立、識者の声を聞いたということで、これは実は私、非常に関心がありまして切り取って持っておりますが、これ公明党新聞佐藤さん、よくタイムスか新報か、よく連載で載られますね、識者の声ということで。これ公明党新聞に出ておりましたが、やはり個別的自衛権集団的自衛権の微妙な接点とか、そしてこれから日本国が歩むべき道等に示唆を与えているような気がします。

与那原町議会 2015-06-10 06月10日-02号

当日は、普天間高校1年生の宮城りなさんの、自分の体験、話も含めたすばらしい司会で始まり、各共同代表の挨拶に続き、皆さんよく御存じだと思いますが、作家であり、もと外務省主任分析官の佐藤氏、そしてジャーナリストの鳥越俊太郎氏から御挨拶がありました。とても印象に残って、感動をいたしました。

名護市議会 2014-12-04 12月10日-04号

そこで、去る選挙の前日ですが、11月15日の土曜日に、いわゆるウチナー評論というのがありまして、これは佐藤さんという人が書いているんですが、自称、日本沖縄人。私は保守であるという方が、ずっと連載しているんですが、その中に、運命の時というのがありまして、自己決定権確立の時代へというのがありました。

宜野湾市議会 2014-06-17 06月17日-04号

佐藤さんは、普天間問題は差別象徴と言っています。2012年の県民意識調査でも約74%の人が基地集中は差別と言っています。普天間飛行場を抱えている市長として、沖縄への基地の集中をどのようにお考えでしょうか。 ○議長(呉屋勉君) 休憩いたします。(休憩時刻 午前10時20分) ○議長(呉屋勉君) 再開いたします。(再開時刻 午前10時21分) 基地政策部長

名護市議会 2013-12-05 12月12日-05号

しかしながら、日本政府の今のやり方においては、きのうのテレビであったんですが、これは佐藤さんという方が出ておりまして、これは日本政府沖縄には、辺野古にはできないということをわかっていながら、わかっていながらそれだけのことをやったんだという一つの示しをつくるために。

西原町議会 2013-09-24 09月24日-06号

佐藤さん、5年生が第32回タイムス杯クラブ対抗水泳競技大会に出場し、10歳以下の男子50メートルバタフライで優勝、同じく10歳以下男子100メートル自由形で優勝。これは大会新記録を樹立しております。10歳以下男子50メートル自由形で優勝しております。次に新川真子さん、2年生が沖縄地区本選ソロ部門のA1級に出場し、ピティナ・ピアノコンペティションで奨励賞を受賞しております。 

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-付録

│ │       │       │  発言している              │ │ │       │       │   さらには「沖縄差別の実態を米国新聞に│ │ │       │       │  意見広告として掲載することは大きな意味が│ │ │       │       │  ある」と元外務省主任分析官でお母様が久米│ │ │       │       │  島出身の作家佐藤先生

那覇市議会 2013-02-25 平成 25年(2013年) 2月定例会-02月25日-02号

さらには「沖縄差別の実態を米国国内新聞意見広告として掲載することは、大きな意味があります」と元外務省主任分析官でお母様が久米島出身の作家、佐藤先生は主張されているのでございます。この意味において、翁長市長の独特の発想と指導力をもって、アメリカ本国、国内新聞意見広告が実現できないものか提言するものでございます。市長はどう思われますか。答弁をいただきたいと思います。  

与那原町議会 2012-12-13 12月13日-03号

皆さん、12月8日の佐藤さんのウチナー評論というのを読んだと思いますが、あの中に、最後にウチナーグチを復活するという意思でウチナーンチュが団結するということがあるんですね。私はそうだと思います。すごい言葉リシェー大切だと思います。

糸満市議会 2011-03-16 03月16日-07号

沖縄人が団結し、知恵を駆使し、迅速に勇気を持って行動したことが勝利につながった」と作家の佐藤氏は新聞掲載中のうちなー評論の中に書いています。この問題はメア氏が解任され、米国がわびたからと言って解決される問題ではありません。沖縄に対する構造的な差別を撤廃させるべく、県民一丸となって頑張ってまいりましょう。 春は別れと出会いの季節です。

名護市議会 2008-03-05 03月17日-07号

3番、これは週刊金曜日ということで、今、新聞に掲載されている佐藤という休職中の外務事務官がいるんですけども、彼もこの週刊金曜日に関しての評価、良識のあるメディアという表現を使っております。これも3万部発行されて全国で読まれていると。そういう中では割と辛口なんですけれどもはっきりと書いてある。

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