10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南城市議会 2008-03-24 03月24日-03号

佐敷町長もこれは知事公聴会でしたかね、合併前の、そのときにも護岸の整備について県に要請しております。しかし、未だにその目途は立ってない。これは高潮、あるいは津波の防災上、非常に問題ではないかなと、そう思っております。ごみの散乱は、学校の学習上も問題と考えております。馬天港佐敷マリーナは衰退の一途でございます。早期の手当が必要であろうと、そう思っております。 

南城市議会 2007-09-12 09月12日-03号

合併前の平成17年12月5日付けで旧佐敷町長津波徳宛てに住民の皆様の署名を添えて要請書を提出されております。今後の対応について、以上2点お聞きします。 ◎産業建設部長仲村正浩)  仲村和則議員水害被害対応についてお答え申し上げます。まず1点目の佐敷字伊原区の山内さん宅の件について、お答え申し上げます。 

南城市議会 2006-06-13 06月26日-06号

そのとき以来の交友であり、当市の職務執行者をなされた津波元徳氏が佐敷町長就任最初挨拶時に助役人事に聞かれたのであります。私は内部起用した方が無難だろうということを申し上げました。與那嶺紘也を推薦した経緯もあります。 この度、南城市助役就任喜んでおります。これまで培ってきた行政経験をいかんなく市民のために発揮され、市のさらなる発展を期すよう期待申し上げて挨拶といたします。 

南城市議会 2006-03-07 03月22日-08号

私は、一つの教育委員会に複数の教育指導主事設置は、指導主事間の職務意見調整を統率するのにさらに時間が余計にかかり、一人の方が職務執行にうまくいくのではないかと質しましたところ、時の津波元徳前佐敷町長さかんに頷かれておりました。氏は、長年の教職の経験と校長をなされ、教育行政に精通された方であって、さかんに頷かれたということは、なるほどだと僕は理解しております。

西原町議会 2005-12-13 12月13日-01号

その日は東部消防組合管理者事務引き継ぎもございまして、今般、西原町長管理者就任をいたしましたので、その事務引き継ぎ佐敷町長からやったところでございます。 そして同じ日に、全国治水砂防協会地区代表理事打ち合わせ会議サザンプラザ海邦でございました。西原町長全国治水砂防協会の副会長をやっているために、会長沖縄市長仲宗根市長にかわって参加をさせていただきました。

糸満市議会 2003-09-18 09月18日-02号

シンポジウムについては、私を初め翁長那覇市長津波佐敷町長 屋冝大里村長仲村座間味村長の5名の首長がパネラーとしてそれぞれの意見を述べております。私は、南部振興会長という立場もありましたが、糸満と慶良間の海域を利用してつくり育てる漁業観光とも連携した、見せる漁業の開発に取り組んでいきたい。そして、農業や水産業観光を連携させることで、活力ある産業を創造したい。

糸満市議会 2003-03-20 03月20日-07号

要請には、仲村正治衆議院議員西銘順一郎参議院議員も加わり、そして糸満市より市長大城議長、それから新垣哲司県議、そして南部地域から島尻振興協議会長であります津波元徳佐敷町長が加わりました。そして事務局の二人が一緒に行動をしていただきました。詳しく説明を申し上げましたが、その要請を受けまして、細田沖縄担当大臣もまだどちらが有利としたことを決めたことではないということをはっきり申し上げておりました。

糸満市議会 2002-06-21 06月21日-05号

島振協の会長佐敷町長でございます。まず、そういう立場にございます。 なぜ、沖縄にこのように大学院大学ができるかということでございますが、これは昨年6月24日、尾身沖縄担当大臣がおっしゃってもおりますが、沖縄においては、これだけ優秀な世界の頭脳を持った教授陣が来ても、その子弟を教育する場所がある。これは米人学校でありまして、そこにおいては、小学校から高校までの教育が可能であると。

糸満市議会 2001-09-14 09月14日-02号

市長(山里朝盛君) 私ども島振協の会長は、津波佐敷町長が行っております。ついこの間選挙が終わった段階でございますので、また引き続き会長をなさっておりますが、その中で、もうそろそろ絞ろうじゃないかという話をいたしております。

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