4125件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

ヤングケアラーの問題としましては、心身の発達や家族以外の人間関係の構築への影響、遅刻・欠席・不登校による学業面への支障など、子どもの成長過程に必要な機会を喪失することや、社会的に孤立しやすいことなどが課題として指摘されております。  全国的にもその実態はまだ把握されておりませんが、本市においても実態をまだ把握しているところではございません。  

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

そこで1mの津波どれだけの威力があるかというと、1mの津波が押し寄せた場合、人間は高い確率で死亡すると、そのような研究結果も出ております。  そこで、この津波、また防災マップ、地域のことについて複合的に考えていく必要があると思うんですけれども、市議会主催の市民との意見交換会で曙地域の市民の方の声で、曙地域に津波が来るとなると危険な地域になる。25分で津波が来る。

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

人間は、誰でも年齢を重ねていくと聞こえに変化が起こります。  難聴者の人口は、WHOの算定地・人口比5%によれば、全国で約600万人と推定され、実際には2,000万人に及ぶのではないかと見られています。中でも70歳以上の高齢者のおよそ半数は加齢性の難聴と推定されており、高齢化が進む中、今後さらに増えていくことは確実です。  そこで、質問いたします。  

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

その理由については、処遇というよりも、働き方の内容であるとか、職場の人間関係、これが大きいということも伺っております。  それを踏まえて、認可園長会含めて関係者と協議しながら、働き方改革などの離職防止について引き続き全力を傾けてまいりたいと思っております。 ○翁長俊英 議長   大浜安史議員。

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

薬物を乱用することで、脳の機能障害、幻覚や幻聴を伴う精神病を引き起こす可能性や、発達段階にある青少年の心身や人間形成に及ぼす悪影響などについて指導をしてまいりました。  しかしながら、議員ご指摘のように、大麻は健康上の問題はない、依存性がないなどのインターネット等から、未成年者が薬物に関する間違えた情報をもとに危険薬物を安易に入手できる環境となっております。

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

3つの資質、能力とは、知識・技能、それから思考力・判断力・表現力、それから学びに向かう力、人間性の涵養となっております。この3つの資質、能力獲得のために、引き続き新しい学習指導要領で示されるところの主体的、対話的で深い学びの授業改善に取り組んでいきます。   具体的にはですね、教師の授業力の向上です。

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

宮古馬というのは、そもそもけだものが人間になれて家畜化しているわけですから、本質的にはあれは危険な動物なんです。ですから、これを私たちが利用する場合には大変に難しい仕事をしていかなきゃなりません。これは非常に古い言葉なんですがね、私ども訓致というふうに言っていました。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

ですから、ネズミの吸着後に人間に吸着するということは考えにくいということで、今全国的にもツツガムシ対策でネズミの駆除対策を実施するという例はないということを伺っております。ツツガムシの刺傷というのは幼虫によって起こるものでして、その幼虫がネズミに吸着するということで、ネズミに吸着したツツガムシの幼虫は人にまたうつるということはないということをおっしゃっています。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

人間にすれば来年は20歳の成人式の年になるかと思いますが、今年度、2018年度から2020年度、平成32年度ですか、で第7期の計画を立ち上げております。保険料は月額7,150円です。制度がスタートした平成12年度ですか、当初は、私もちょっとかかわっておりましたが、第1期はですね、多分3,000円台だったかなと思っておりますが、約2倍となっております。

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

次世代につなぐ平和であり │ │ │一問一答方式 │       │続けるための取り組みについて伺う      │ │ │(質問席のみ) │       │                      │ │ │       │2 人材育成に│(1) キャリア教育、若者支援、起業家支援等、│ │ │       │ ついて   │  次世代を担う人間力の育成について伺う  │ │ │       │       

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

人間が足りなければ人間が足りない、あるいはそれを専門的な、これを解決するために専門的な人を置いて、ずっとこれに取りかかっていくとかいうようなことでなければ、これはやる価値がない、はっきり言うと。  例えば十貫瀬公園なんか、あれも墓がたくさんある。いつごろまでにできますと、それが結局、権利の売買のなんかをされて、それで結局、被害に遭った、詐欺みたいに遭った業者もいるんですよ。  墓だけど今。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

◎障がい福祉課主査(真喜屋学)  共生型は、人間というよりは事業所のサービスの提供の種類になるものですから、先ほどの例で申し上げると、今までは障害福祉サービスの給付を受ける決定を受けていた方が介護保険になるということ。 ○委員長(多和田栄子)  粟國委員。 ○副委員長(粟國彰)  じゃあ、あと1点、基準該当通所支援というのは何ですか。 ○委員長(多和田栄子)  真喜屋主査。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

要するに人間の目が減るわけですよ、目と手が6分の1になると。そこでどうやって今の、日々動いている学校給食、子供の口に入るわけですよ。食育という大切な教育の一環であるわけですから、そこはやっぱりしっかり皆さんとして新しく条例を立ち上げるこの審議会では、そこを肉づけしていかないと、我々として今審議しているわけですから、賛成、反対は後で投じるわけですよ。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日総務常任委員会(総務分科会)−03月06日-01号

これの災害備蓄品、これ備蓄食料とありますけれども、今回1,500万ですけれども、これで実際どれぐらいの人間の何日分が新たに充填されるのか。現在のものも合わせて、現在備蓄されているものも含めて。それは当初の計画の何パーセントぐらいなのかというのを教えていただきたいです。 ○委員長(我如古一郎)  平良課長。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日教育福祉常任委員会−03月05日-01号

◆委員(當間安則)  人間の数。 ○委員長(多和田栄子)  親川政策課主査。 ◎こども政策課主査(親川純也)  支援の単位というのは、学校でいうとクラス単位みたいなものをイメージしてもらえるといいかなと思います。 ○委員長(多和田栄子)  當間委員。 ◆委員(當間安則)  わかりました。  

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日建設常任委員会(建設分科会)-02月27日-01号

要するに人間が少ないとかね、あるいは住民に対する防音工事をさせてくれ、ちゃんとそういう工事をやることになっているからさせてくれとか、あるいは早目に、いつまでにはやりたいから、件数も多いけれども、全部取りかかる皆さん方の対応が弱いというのを感じるけどね。どうかな。 ○委員長(上原快佐)  佐久本課長。 ◎環境保全課長(佐久本整)  今のところ、住宅防音グループは5名の職員でされています。

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

その概要としましては、「施設における高齢者虐待を考える」をテーマとして、社会とのかかわりを持ち、一人の人間として尊重されていると本人が実感できるパーソン・センタード・ケア、個々の個人を中心に据えてケアを行うといったことだと思いますが、その視点を学び、事例シミュレーションを行う等の内容となっております。  

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

また、就労先の人間関係のトラブルでひきこもりとなった20代男性について、面談を重ねて関係を構築し、セミナー等への参加でパソコン関係の資格を取得したことで自信がつき、企業実習に参加するなど意欲の向上が図られております。  今後もご相談内容により関係部署や関係機関などと連携を図りながら支援を行ってまいりたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   屋比久猛義教育委員会生涯学習部長。

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

A人間力を高める人材育成について伺います。  B地域の力が重なる安全安心なまちづくりについて伺います。  (2)那覇市役所職員の労働安全衛生の向上について伺います。 ○翁長俊英 議長   末吉正幸こどもみらい部長。 ◎末吉正幸 こどもみらい部長   一般質問の(1)の@認定こども園の管理運営体制についてのご質問にお答えいたします。  

那覇市議会 2019-02-20 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月20日-04号

◆野原嘉孝 議員   ともあれ、先ほど、窓口ははっきりしているということだったんですけれども、教員の場合、先ほども事例で紹介したように、保護者とのトラブルの場合と、そして子どもたちとの間の問題、それから1番は学校でのパワーハラスメント、上下関係、また、人間関係でいろいろ大きく分けて3つあるのかなと思いますけれども、それにしっかり対応できるような体制を整えていただきたいと思います。