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4653件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号 学校におきましては、文部科学省通知にもあります、どの国もどの学校においても、いじめは起こり得ることを前提とし、弱い者をいじめることは人間としては絶対に許されない。いじめは人権侵害であるとの強い決意のもと、未然防止、早期発見、早期対応に組織的に取り組んでおります。まず未然防止策としまして、集団づくり、授業づくりに力を入れ、子供たちが学校は楽しい、みんなと仲よくできる取り組みを行っております。 もっと読む
2018-12-07 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号 現在231名でしたか、待機児童がいるとお聞きしておりますが、これはものができても、それを受け入れる人間がいないというのが主な要因になっていることですよね。この保育士の確保が本当に問題であると私は思っております。待機児童を解消するには、この保育士の問題を解消しない限りは道筋はないと考えております。今非常に厳しい財政難の中ではありますけれども、アからエの質問をします。ア、保育士の家賃補助。 もっと読む
2018-10-16 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月16日−06号 やはり総合的なその人の人間力だと思っていますので、そういう視点で、西原町の子どもたちの教育というのを捉えていく。そうした中での今の子育て支援、それから地域と家庭と、そして学校が一体となったやはり取り組み、こういうことが大事だろうと思っていますので、引き続きまたこの件につきましては、学校、地域、そして父母の皆さんと連携をしながら一緒に考えていきたいと、このように考えております。 もっと読む
2018-10-15 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号 人間誰しも、いつまでも元気とは限らない。生身の人間ですから何が起きるかわかりませんが、そういったひとり暮らしの方々に対して、私の地域でも確かに電話をして確認をしている役割を担っているとか、朝見守りを誰々がやっているとか、早い時間から車で巡回したり一生懸命やっている姿がありますので、ぜひこれもしっかりと進めてもらいたいと思います。  (3)に行きます。 もっと読む
2018-09-20 豊見城市議会 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−03号 また、徒歩登校中に地域の方へ挨拶する場面が増え、望ましい人間関係を築き、社会性が育つチャンスが生まれます。  4つ目のメリットは、子どもたちの危険予知能力、危険回避能力が育つと考えられます。交通ルールを守る、自分で自分の身を守る態度が育まれることになります。  最後に、地域の輪をつくることに寄与すると考えます。徒歩登校を実施するためには、安全確保のための見守り等、地域住民の協力が必要となります。 もっと読む
2018-09-12 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月12日−05号 また自然環境と経済発展の両立を目指した国際性に富んだ人材育成の確保、教育の環境整備、豊かな人間形成の土壌となるコミュニティーづくりも必要であるとして、人・海・文化を生かした国際的エンターテンメント都市をコンセプトとした跡地利用計画が策定されております。 もっと読む
2018-09-10 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月10日−03号 例えば、甲子園で校歌を聞く場合、人間というのは非常にいい気持ちになりますよね。沖縄水産高等学校の校歌は「水産の利は無尽蔵」という出だしがあるのですが、あれも一時期覚えていたのですが忘れましたけれども、去る甲子園では、興南高等学校が1勝を上げまして「ああ南海の 空晴れて」という出だしがありました。 もっと読む
2018-06-27 うるま市議会 平成30年6月第124回定例会-06月27日−09号 今、携帯に見守りアプリをインストールしたスマートフォンがセンサーとなり、地域の住民が人間センサーになるというシステムがあるそうです。簡単に説明するとこういうことです。地域のボランティア、見守り、または通学路沿いに住む住人が見守りアプリをスマートフォンにインストールし、見守り人となる。 もっと読む
2018-06-25 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月25日−07号 それを埋めるということは、人間技ではない。ただひたすらに基地さえ造ればいいと、安倍政権が米国と一緒になってこういうふうに進めているので、これは市長の権限です。市長はその国の言いなりなるようなものでもないわけです。しかし私は3月定例会で言いました。今度の選挙は菅官房長官を先頭に入ってきて、名護市に直接介入したと、その後のことからも渡具知市長が2月12日付けの要請書を13日に出した。 もっと読む
2018-06-21 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月21日−05号 私たちは、自然についてさらに深く知り、その知識をもとにして、人間と自然界とのあり方を変えていかなければなりません。」人類が自然とともに生きていく道を探さなければいけないという、自然史博物館というのは、大変重要な使命を持っているということになります。それで国立の自然史博物館というのは日本でもまだないのです。 もっと読む
2018-06-21 豊見城市議会 平成30年第2回豊見城市議会定例会会議録-06月21日−04号 人間の命ほど尊いものはございません。私たちも今、この大局的観点に立って、憲法のもとで軍事基地のない平和で豊かな沖縄県を目指していくことが大切であると思います。では、質問に入らせていただきます。  (1)庁舎建設工事(庁舎棟)工事請負契約の変更契約についてお伺いいたします。  私が今回質問するのは、3月定例会での庁舎建設課長の答弁をもとに質問いたしますので、よろしくお願い申し上げます。   もっと読む
2018-06-20 豊見城市議会 平成30年第2回豊見城市議会定例会会議録-06月20日−03号 ◆3番(比嘉彰議員) −再質問−  副市長は私はうそをつく人間だとは思っていません。それで本当に市長、もう8年もやったのだから、やるのだから、終わるのだから、こういう問題が起こってきた時点で、一緒にやめましょうと本当に言っていないですか、任期内で。 ◎市長(宜保晴毅)  私は聞いておりません。 ◆3番(比嘉彰議員) −再質問−  こういう場所で本当に誰を信じていいのかわからなくなりました。 もっと読む
2018-06-20 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月20日−04号 また中学校におきましては、家庭に係る要因が小学校同様に高いのですが、学業不振や学校における人間関係、無気力、遊び非行型の傾向が増えている状況にあります。 もっと読む
2018-06-18 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月18日−02号 給食というのは学校給食法に基づいて法律でやはり食文化も含めてしっかりと教育の環境の問題、教育で人間を形成してくれるような大事な問題なんですよ。ところが個人が負担する給食費用がなぜ教育なのか。あなたは教育と言ったんだ。我々が聞いているのは費用の問題なんだ。現在、再編でやるのは費用なんだ。そういった点でお答えいただきたい。 ○宮城弘子議長 市当局の答弁を求めます。松田健司地域政策部長。 もっと読む
2018-06-15 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月15日-08号 しかしながら、当該パイロットが助かったことにつきましては、同じ人間としてよかったことと思います。  まず、航空機の事故というものは、その特性から、事故が発生した場合は飛行を再開するまでに安全の確保を行います。  これは自分の部下、状況によりお客様を危険で不安全な乗り物に搭乗させるかというと、当然ながらそうではありません。一定の安全や事故の再発防止を行った上で運航を行います。   もっと読む
2018-06-14 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月14日-07号 女子休憩室の中にたんすを置いて、そこに人間国宝の着物があったり、そういう状況になってます。  これ、ちょっと考えられないなと思ったんですけれども、こういったものをしっかりとやっぱりやっていただきたい。新しい施設を建てるというのも大事なんですけれども、この辺をしっかりと、既存のものをちゃんと手当てしていただきたいなというふうに思っております。   もっと読む
2018-06-11 浦添市議会 平成30年  6月 定例会(第185回)-06月11日−03号 これは1972年の6月5日からストックホルムで開催された国連人間環境会議を記念して定められたそうです。日本でも環境基本法の中で6月5日を環境の日と定めており、6月は環境月間ということで、環境省や自治体、企業などがさまざまな取り組みをしています。環境の日の趣旨は、事業者及び国民の間に広く環境の保全についての関心と理解を深めるとともに、積極的に環境の保全に関する活動を行う意欲を高めることです。 もっと読む
2018-06-08 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月08日-03号 この作品を人間に置きかえると、自分とは異なる相手とのコミュニケーション能力ということもできると考えております。  コミュニケーション能力に加えて、冒頭でも触れましたけれども、文化芸術が永続して続いていくまちであるためにも必要な力であります。どんなにすばらしい作品をつくっても、その価値が社会に共有されなければ忘れられてしまいます。 もっと読む
2018-06-08 西原町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月08日−01号 子供の貧困の対策としまして、私の地域でも確かに子供たちに大正琴を教えているボランティアの女性たちもおりますし、子供たちもグラウンドゴルフをやったり、パンをもらったりして、その日を楽しみにしている子供たちもいるということで、こういうものが定着して、子供たちも多くの友達をつくるとか、地域のお年寄りとも仲良くなっていて、名前もよくわかるような人間関係ができたりすると、地域の活性化とか、そういった意味でも大変 もっと読む
2018-06-07 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月07日-02号 その中でも、やはり保育士の中では、人間関係であるとかいうのもなかなか難しい、大変なところがあると、同じ中でずっと生活をしていきますから大変であると聞いています。そういったところのケアもしっかりできていければなおいいのかなと思っております。  さて、待機児童が解消に進む中で、きょうだい児が別々の保育園に通っていることもあると思います。その実態についてお伺いいたします。 もっと読む